母が逝ってから四十九日。
納骨が五七日であまりに早く感じたのにくらべ
そこからの二七日の長かったこと。
ということはやっぱり納骨が早すぎた(気持ち的に)ってことで
供養というのはうまい具合に時を見通しているものだと改めて思った。

2000-1年の年越しに詠んだ二人の句
特にそういう趣味があったわけではない。かなり想い出深い一夜だったのだろう。
両親 兄家族全員私たち夫婦 最後の全員旅行。
この2001年の11月に父も急逝。
兄の発案で墓誌に残す。文字も父の筆。
明日は母と一緒に行くはずだった箱根。古い友人が付きあって一緒に行ってくれる。
多分珍道中。
2回目の月命日 2015.01.17
初めての月命日(母) 2014.12.17
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