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ううう・・・娘(1才10ヶ月)のマイブーム。落書き~~~知らないうちに、私のボールペンを出し・・私の仕事のノートに!!!ううう・・・しかも、大事なところに限って、ぐるぐると真っ黒llllll(- _ -;)llllllみっみえない・・そして!ぎゃ~~~~~~~~!。・°°・(*>_
2009.02.12
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調子に乗ってもうひとつ(^m^ )お子さんの年がうちの子と近く、よく拝見しています。保険についても、haruさんのお考えに共感しています。私も掛け捨てラヴです(笑)うちの場合、子供が生まれてから初めて加入しました。夫が死亡(or重度の障害)すると、娘が25歳になるまで(夫が52歳になるまで)毎月15万円が支払われる保険(一括でもらう選択も可)です。掛け捨てで月4250円。もう1人子供ができたら、もう少し増やすつもりですが、共働きですし、これで十分と考えています。医療保険は未加入ですが、昨年夫婦とも30歳をむかえ、少しずつ勉強をはじめています。ガンは特殊なのでやはり悩みます・・・。親戚が医師ばかりなので、誰かがガンになると、とことん最先端医療をほどこしています。500万は軽くかかるようです。自分だったらそこまでかけたいと思うかどうか、でも他の人だったら・・・などなど人生観が問われますね^^;500万?Σ( ̄□ ̄;)ん・・・私足りないじゃないか。。。(私の保険上限300万だし)そうです。本当に体に負担が少なく、治る確率の高い治療を選択すればそうなりますね。しかもこの場合、入院期間は非常に短いです。また患者さんの気持ちとしては入院って短い方がいいですよ。。。あそこは、エネルギーを吸い取られるような、、、なんといいますか、決して長居したいところじゃありません。ですから、しつこいんですが^^;日額補償の保険では役に立ちません。日に1万円もらっても、10日で10万円。20日で20万円。あたりまえか(_ _,)これじゃ、貯蓄してたほうがましです。あ!あと先進医療に対して、補償があるかないか?確認を。何も無かったら、、、その保険辞めてください。さて、コメントを頂いたtomikoさん。すばらしいですね^^夫婦で働いているので、死亡保障についてはカンペキです!月4250円でお子さんが25歳までの収入を確保。それでいいと思います。ただ、ご自身でも書かれているように、死亡のリスクより、ガンになるリスクがはるかに高い。4人にひとり。です。ひと家族ひとり。こちらへの対処が必要かと思います。一家の大黒柱が、働けなくなるかもしれないこと。ガンではひと財産必要なこと。ちなみに、2005年のデータですが、約120万円は必要だそうです。そこを補強すれば、安心かと思います。バレンタインのチョコのように、終身保険だの定期保険だの生命保険だの、そろって加入している日本人ですが^^;ご自分の資産とライフスタイルを考え、選択すればムダな出費はかなり(何百万と)抑えられます。その分を貯蓄すれば、この不況だって乗り越えられる^^どうか、先入観(皆が入ってるから必要とか)ではなくライフスタイルを良く考えながら、選んで欲しいな。。と思うのです。
2009.02.10
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いやぁ~人気ですね~(だから自分でいうなって・・^^;)本当にいろいろありますからね~。では!お答えします^^以前の書き込みにコメントくださり、ありがとうございます。高額療養費の還付のない(可能性が高い)ガン治療の分を300万にしているのは納得できました。私もそこ気になってましたので。あと、自動継続だから問題ないとの事ですが本当でしょうか?自動更新もスムーズに行かない事も(部位不担保・引受け不可)あり得ると聞いた事があります。(保険会社によって異なるのかもしれません)あと、実費保障では保障されないケースという物は実際にあるのでしょうか?この方はいろいろ上げておられましたが。(この方;のリンクは外しましたbyharu)念のため書いておきますが、実費補償を否定している訳ではありません。自分の中の疑問点を解消したいのと、せっかくなのでその情報をみなさんと分かち合いたいだけです。えらそうにすいません。ちなみに・・・kazさんへ、少し補足しておきますね^^まず、予め補償される総額は決まっています。これは自分で設定します。(前にも書きました)ちなみに私が加入している保険は、日額でも4100円でます。ガンでの入院は11100円。実費補償してくれた上に、4100円毎日支払ってくれます。差額ベッド代は上限10000円まで(1日)(180日以内)1万円あると結構いいお部屋になります。個室は快適です!病気の治療に専念できます。但し、医師の指示や他の病室が空いていなかった等の「治療上の必要性」があった場合には、1万円を超えても自己負担となった額は支払われます。補償される期間は180日以内です。詳しくなりますが、私は保険料を抑える為に毎日支給される4100円(1100円と3000円)のうち3000円の方は入院60日までにしています。これをもちろん180日にすることもできますが、60日の入院というのも、非常に確率として低い為最短にしました。が!ガンのときは別です。無制限です。細かくてわかりにくいですね・・・つまり、補償される総額が多くなれば、補償される日が短くなるなどということはありません。実費補償は、自分でほかの事に使える補償がない、というのも間違い。実費で入院費をすべて払ってくれた上で、4100円毎日支給されます。交通費も、必要なら飛行機代だって出ます。食事も。差額ベッド代も。でるんですけどね^^;ちなみに、日額補償ではでません。日額補償から出してください。ってことですから。。。これらは自己負担ですから、個室には入ると赤字ですから入れませんね^^;またほぼ確実に、手出しがあると思います。1回のご入院で最低10万円はご用意しておく必要があるでしょう。もし、ガンで先進医療の適用になれば、100万~300万ご用意下さい。私はおそらくゼロです。いえプラスです。そして個室に入り、お金の心配をせず治療に専念します。しかも日額の方の約半分の保険料です。。。これだけの差がありながら、日額をすすめるのは、「その保険しか取り扱いができない」か「日額の保険をすすめることに、何かメリットがある(保険やさんに)」しか考えられません。またよく知りもしないことを、間違ったまま書くことは他に関しても、信頼できないと思います。私自身は実費補償に何のこだわりもありません。私自身が支払いを2回も受けて、安いのに支払いは早く、すべて払ってもらえて、プラスだった!これが大きい。もし掛け金が1万円だったら、絶対に進めません。さらには、もっといい保険が出ればこの実費補償など進めません。保険会社になんのこだわりもなく、よき商品だから紹介する。それだけなのです。あと支払われないケースはあります。それは、どんな会社でも共通です。例えば、鞭打ち。これって、、、ウソが多い実態があります。わかりますよね??常習者はあとを絶ちません^^;本当に事故にあい、本当に首の状態が悪く、医師の診断でも間違いが無く、入院した場合ちゃんと支払われます。どれも同じです。先天性でなく、間違いなく保険加入後に起こり、医師のきちんとした診断があれば大丈夫。問題は、不正が多いジャンルになると審査が厳しくなる、当然のことですよね?皆で助け合う保険を、不正の方に支払う会社は逆に信頼できません。最後に、私の保険料は月2970円。他に1円も払っていません^^kazさん^^お答えになってますでしょうか?わからなければ、遠慮なく聞いてくださいね^^
2009.02.10
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保険シリーズ人気ですね~(って自分でいうな・・って^^;)それだけ、複雑でわかりにくいということですね。いろんな方の加入されている保険を拝見していますが、ほぼ100%の方に、無駄なものがついており・・皆様保険会社にお金を寄付している状態です(;へ:)さて、質問を頂きましたのでお答えしておきますね^^>大変参考になります。いつも勉強させて頂きましてありがとうございます。「10年で見直しができるフレキシブルさ」について気になることがあります。保険契約を維持している10年間に病におかされた場合、補償対象ですから医療費の心配はありません。ですが、いざ10年後、現在の保険が満了を向かえ、新しく保険を見直す際に、病歴から保険に加入できない場合があると思います。その点、haruさんはいかがお考えですか?そのときには=何か病気をした場合そのまま継続すればいいのです。自動継続ですから、基本的には、自ら解約を申し出るまでは、なんら問題なく継続できます^^ご心配は不要です^^
2009.02.09
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たくさんのお問い合わせを頂いています^^お返事に少しお時間がかかることがありますが、必ずお返事しますので、お待ちくださいませ^^さて、下記のコメントにお返事します。>あと、メリットがあれば当然デメリットもあるわけで、ご自身のライフプランに本当に合っているのか検討された方がよろしいかと思います。上限額が決まっている事。年齢が上がると保険料があがる事。などなどちなみに、これはデメリットではありません。上限は、自分で設定できます。100万でも300万でも。私は通常は100万円。ガンのときは300万円に設定しています。(保険代2970円/月)この100万円というのは、「3割負担部分ー高額療養費還付」の金額です。つまり、1回の入院で3割負担で30万円かかったとします。同じ月での入院だった場合は、約8万円以上は申請すれば還付されます。つまり、22万円は戻ってくるわけです。戻ってこなかったのは、8万円。これは自己負担。上限100万円というのは、この8万円の部分なのです。もちろん私であれば、この8万円も戻るわけです。ご入院が例えば、2週間であっても、1/25~2/7とかですと1月と2月にまたがってしまいます。そのときは、3割負担で30万であっても、2ヶ月だと16万は負担しなくちゃいけなくなる可能性があります。上限100万円というのは、この16万円の部分なのです。もちろん私であれば、この16万円も戻るわけです。つまり、3割負担の部分でかつ高額療養費の還付がある部分をひいた額。が上限になります。それが、100万以上になることって、、、どんな病気でしょうかね?ちなみにガンであれば、300万。これは、先進医療費が保険が使えない(10割負担になる)ため、高額療養費の還付もない。ために300万に設定しています。この上限は、同じ病気で入院でなければいつでも上限100万円。同じ病気でのご入院でも、半年以上たっていれば上限100万円に戻ります。それから、10年契約の掛け捨てですから、当然10年後の掛け金は、上がります。けれど、トータルで計算すると変わらないんですよ。いわゆる終身保険。60歳まで支払いますが、そのごも保証は続きます。と。けど、掛け捨てで80歳くらいまでの保険料はちゃ~~んととられますから、60歳以上でも払ってるのとおんなじです^^;これも、先にお金を頂くことで、運用もできますから保険会社に非常に有利な保険ですね^^終身保険は、見直しもしにくいです。私が掛け捨てにしているは、1:安いということ。2:補償がどこよりも厚いということ。3:10年で見直しができるフレキシブルさ。なのです。意外と3は考えていないのではないでしょうか?この実費補償も数年前にできた保険です。医療費の今後の上昇や、自己負担率の上昇にあわせて生まれたのでしょう。今だ、5日めからしか保険金が支払われない、という保険に加入しているあなた!残念ながら、お金を捨てているようなものです。でも、10年前は、スタンダードな設定だったのですから。。。と、、、長くなってますので、また後日につづきます^^
2009.02.04
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