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まったく準備不足のままプロジェクトマネージャ試験に行ってきました。まず家を出るのが大変。泣き叫ぶ弟君をダンナに託して出発。ゆうかが頑張ってね~!と笑顔で見送ってくれたのが、せめてもの救い。会場は立教大学。学生時代、ここのラテンアメリカ研究所の公開講座を受講していたので、それ以来かなぁ。懐かしい。学内の掲示板をふと見ると「エルネスト・チェ・ゲバラ没後40周年記念公開シンポジウム」なんてポスターに釘付け。そう言えば「モーターサイクル・ダイアリーズ」、買うだけかって封も開けていなかった。ラテンアメリカ研究所の講演会のお知らせだったのですが、講師は後藤政子先生。大学の時のスペイン語の先生です。これまた懐かしい。笑顔がとっても素敵な見た目は優しい方ですが、授業は厳しいかったです…。聞きに行きたいなぁと思いつつ、全く集中力に欠けたまま指定の教室に入り、試験スタート。午前は、電車の中だけとは言え、問題集を2、3回やったのが功を奏したのか、意外にできた。午後Iもそれなり。でも、やっぱり問題は午後II。2時間で1,600字以上はキツイ。書いているだけで時間を消費。構成を考えているヒマはないので、やはり準備が必要。それなりにまとめたものの、最後はかなり無理やりだし、字はミミズ状態。これで受かったら奇跡だな…。一日2人の面倒を見てくれたダンナ様。ゴメンナサイ。
2007.10.21
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大学時代の友人から久々のメール。なんとオーストラリア政府提供の「エンデバー奨学金」というものを受賞して、来月からしばらくオーストラリアで研究をすることになったとのこと。この友人、大学時代は交換留学し、留学したにも関わらず4年で卒業、一旦就職した後、カナダの大学院に留学という経歴の持ち主。とっても気さくでアウトドア好きな彼女とは、スペイン語クラスが同じで意気投合。一緒にオーストラリアに卒業旅行に行った仲です。オーストラリア。何年前だろう?懐かしいなぁ。現地では英語ペラペラな彼女におんぶに抱っこ。3週間滞在していたにも関わらず、私の英語は全く上達しませんでした。カナダから帰国後、数年間某大学の留学生センターで働いていたけれど、ここ数年の年賀状には、仕事について悩んでいるようなことが書いてあった。でも、着々と勉学に励んでいたとは、さすが。つねに向学心をもって努力を続ける彼女に、今度もまた刺激されました。私はというと、来週のプロジェクトマネージャ試験に向けて、最終調整!のはずが、まったく準備不足…。ダンナに2人を預けて受験するので、合格しなくちゃ!と申し込みの時は意気込んでいたのですが、やはり通勤電車の中で勉強しているだけじゃあ無理のようです。(論文なんて書けそうにない…。)本当はブログなんて書いてる場合じゃないんだけど。(^o^;受験料5,100円のためにも、ラストスパートしなくっちゃ!
2007.10.15
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