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閉鎖のお知らせ精神的にかなりダメージを受けました。日記を書く気力などありません。申し訳ありませんが、閉鎖いたします。このような日記ですが、読んでくれた皆様に感謝いたします。お手数ですが、マイ日記登録ははずしておいてください。どうもありがとうございました。2003/02/17 19:57:54なんど同じ過ちをなぜ人は同じ過ちを繰り返すのだろう?精神的にまいってます。色が失われてゆく・・・2003/02/17 13:33:39
2003年02月17日
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とりあえず妹の受験の結果が明らかになりました。結果は受けたところ全敗でした・・・Σ( ̄ロ ̄lllランクが低めの大学を受けた後、ランクが高めの大学を受けたんですね。家族や本人が言うには「ランク高い大学のほうができたで~」って言うんですよ。でも、多分それって勘違い・・・・。案の定、落ちてました。というか、そのランクが高いほうの大学は俺が今行っている大学より偏差値が高いんですよ。そんなとこ受かるわけないだろ!!なぜそんなところを受けようと思ったのかわからないです。ただ、妹はやりたい事があってそれに関係する学部を探していたようでした。やりたい事とは社会学関係みたいです。詳しい事はわからないのですが、社会福祉士を目指しているようでした。しかし、資格がとれる学部はそんなにないらしく、しかも家から通える学校となると数は少ないらしいのです。そういう理由で、ランクが高い大学と低い大学の2校しか受けなかったそうです。中間がないのね。これからどうするかは両親と話し合っているそうですが、3月にある一般入試を受けるそうで今いろいろ探しているそうです。しかし、いったん入試が終わって実家に置いてある俺のスーパーファミコンのゲームにはまっていたそうなので、頭が再び入試モードに戻るのは難しいかもしれません(ノД`)
2003年02月16日
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ふう・・・。義理チョコ3個でしたが、何か?しかも、3回生・4回生・院生の3個でしたが、何か?世の中の不条理に嘆き悲しみ、昨日は更新をさぼりましたが何か?義理チョコなんて習慣を作ったやつでてこい(▼▼)
2003年02月15日
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パソコンがフリーズすること数回・・・。今日は日記を更新する事をあきらめました(ノД`)
2003年02月13日
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さて、今日は運命の日であったわけです。成績発表だったんです。昨日の夜からドキドキでなかなか眠れませんでしたよ・・・。結果はなんと受けた科目全部受かってました!!という事は進級決定です(*^_^*)大学に入って3年。再試験がなかった事なはい。初めての全通!!一番びっくりしているのは俺です。先生にも胸をはって報告できます!(←というかきちんと勉強している人は当たり前やんな・・・)唯一の心残りとしては、ひとつ『不受』の科目があったということです。『不受』とは、履修登録をしていたんだけど、試験は受けなかった事を指します。この場合、病気などの特別な理由がないかぎり追試験は認められません。この科目はⅡ群の属する科目なのですが、Ⅱ群は普通に授業を受けているならば単位が足りている人が多いので履修登録をしていない人もたくさんいるのだ。俺もⅡ群に関しては単位が足りているので受けなかった。しかし、この科目は『優』が狙える科目なので、受けておいてもよかったかなと思う。全く『優』を期待しない科目が『優』であったり、逆に『優』をとれそうな科目が『可』だったりして、成績自体には納得がいかない面もあるのだが、もうそんな事は忘れよう。4回生になれたのだから。それに伴って、日記のタイトルを変更してみました(*^_^*)一応第一案みたいな感じで。これからまた変わるかもしれません。今後ともよろしくお願いしますm(_._)m
2003年02月12日
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本日は計3回更新~スウィートノベンバー~スウィートノベンバーを観ました。特に意識したわけではないけれども、キアヌ・リーブスが2回連続で続きました。最近彼と縁があるようです(笑)昨日は、少年野球の監督で今日は広告会社の企業戦士です。役どころが違うと、髪の長さも違うのでしょうか?企業戦士の方が若干長めでした。この映画をやっていた頃は「冷静と情熱の間」も一緒に映画館でやっていた頃と記憶しています。その頃に妹が映画館で見てきて、帰ってくるなり「終わり方がめっちゃ微妙やった。なっとくできひん!!」と感想を言っていました。なので、俺はずっと観たかった映画の1つです。ようやく観れたわけです。もっと早く観ろよ、俺・・・。題名から分かるとおりラブストーリーです。ノベンバーという季節は恋にはぴったりなのでしょうか?一ヶ月早くても一ヶ月遅くてもダメなような気がします。10月だとひと夏の恋がちょうど終わる時期。12月だと、恋愛の季節というかいかにしてクリスマスを過ごすということにカップルの焦点がいっていて、恋愛というには少し違うような感じ。11月というのが、純恋愛期間としてははまっているような気がします。しかし、使い古されたような展開から入りますよね。非日常的というか。映画での恋愛ってだいたいがそうなのかもしれないけど、日常からの脱出なしには始まりませんよね。観客もそれを期待して映画館に足を運ぶのかもしれません。俺だってともすれば退屈になりがちな大学生活から脱出したいし、それが会社勤めしている人だったらもっとその思いが強いのかも知れません。大学生の期間はある程度好き勝手に生活できますが、社会人になると朝起きて会社に行き、夕方には疲れて帰宅するというパターンになりがちですよね。大学生くらいだったら、恋人と夜通しセックスする、なんて事もあるでしょうけど、社会に出たらそんな事はあまりないだろうし。夜寝ないと仕事に響くでしょうから。セックス1つとってみても、意外性にかける展開が多いのではないか?そんな日常生活に嫌気がさして映画館に足を運ぶのかもしれません。ひと時の白馬の王子様を求めて。もし、この映画に出てくるような女性がいたら、俺は確実に恋にはまってしまうでしょうね。最初はとまどいを隠せずに混乱するかもしれないけど、そんなに時間が経たないうちにその女性との生活が第一になってくるでしょう。「大学なんてやめちゃえば?」とか言われたら、もしかしてやめちゃうかもしれません。それほど、非日常的な女性というものは男にとって危険なものです。全てを壊してくれるほどに甘い存在。この映画ではそれを見事に表現していると思います。非日常的な女性ってどういうものでしょうか?まず行動に意味が無いことが挙げられると思います。なぜそういう行動に出るのか意味がわからない。いや、彼女の中ではれっきとした理屈がとおっているんだけど、男の側からしたら論理が飛躍しすぎていて理解できない。最初はそれにとまどいを感じつつも、「理解できない事」が魅力に感じるようなる。次は笑顔ですよね。だいたいが、はにかんでいるような感じです。ショートの人が多いのも特徴かも。あとスカートではなくてジーンズ。何かのドラマか映画ででてきたような女性もこの特徴を兼ね備えていました。そして、やはりセックスでしょう。言葉でわかりあえなくても体でわかりあえる事ってたくさんあると思うんです。妹がしきりに「終わり方が納得ができない」と言っていたので、どんな終わり方なのか、そこに注目してみてみました。だけど、俺はこの終わり方で納得しているんですけど・・・。逆にどこが不満なのか教えて欲しいくらいだ。死ぬまでサラの看病をしたら満足なのか?彼女を死のところまで描いて欲しかったのか?ネルソンがサラと分かれた後どうするのかが知りたいのか?そこまで描いてしまったら、逆に映画の質が下がってしまうと思う。ラストをぼかしたまま終わらせるのもひとつの選択肢ではないだろうか?自分が余命幾ばくも無い病気だとわかった時に大切な人に死ぬまで一緒にいて欲しいと思うか、それとも苦しむ姿を見られたくないと思うかの違いだと思う。前者は前者で、後者は後者でそれぞれ理解できる。もう会えないのだから、一分一秒でも側に居たい気持ちもわかるし、死ぬ間際の死神がとりついたような姿を大切な人にみられたくないという気持ちもいたいほどよくわかる。俺はどちらかというと後者派だけどね。風邪とかひいてもお見舞いにきて欲しくない人なんだよ。風邪でゴホゴホいっている姿なんてさらしたくない。鼻水でジュルジュルいわしてる姿なんて見せたくない。この映画の結末に納得している人はこうした感覚の持ち主が多いのではないだろうか?逆に結末に不満が残る人は、病気の時はお見舞いにきて欲しいと願う人たちなのかもしれない。「思い出が強くきれいなままでいられるのなら、私はどんな事にでも耐えられる」2003/02/12 0:13:43午前中の更新2~ボブ・サップと薬剤師~いまや格闘技界の人気トップといえば当然ボブ・サップだろう。何を今更・・・という感のある話題だが、先ほど知った衝撃の事実を考えたい。ボブ・サップがかなりのインテリだという事はかなり知られた事実である思う。俺がそのことを知ったのは、日経エンタテイメント2月号が最初だったように思う。そこでの紹介は「ボブ・サップは大学3年間で社会学の専攻を終え、残り一年で薬学まで専攻したエインテリだ」(日経エンタテイメント2003年2月号21ページより)とあった。この日記を読んでくれている人の中にも知っている人はいると思うのだが、俺は薬学部。薬学っていうのは範囲が広くて勉強量がいる学部だと言う認識が世間では一般だと思う。その薬学を1年で学ぶというのは相当なものだろう。俺はこの時点でかなり驚いていたのだ。しかし、今日たまたま知ったのであるが、彼はワシントン大学飛び級し、3年で卒業して薬剤師免許も持っているという。俺はこの事実に少々疑問を感じざるを得ない。アメリカの薬学部というのは通常6年制だ。世界の薬学部はだいたい6年制なのだが、日本だけがいまだに4年である。日本も6年制にしようという動きは前からあるものの当分は実現しそうに無い。6年制をしいているということはそれだけ有資格者に対して教育がほどこされているという事。それをいくらアメリカでも飛び級して資格を与えてもいいものだろうか?俺は「社会学を専攻していて、3年で単位を取り終わったから後の1年で薬学でも学んでみようか」とボブ・サップが思っていたと思っていた。日経エンタテイメントから読み取れる事実はそういうことである。しかし、ネットでの情報はいささか違う。彼は「ワシントン大学を飛び級して3年で薬学部を卒業して、薬剤師の免許を取得している」とある。日経エンタテイメントの書き方と違うではないか。日経エンタ 社会学3年+残り1年で薬学を専攻ネットでの情報 飛び級して3年で薬学部を卒業+社会学?年いくらなんでも1年で薬剤師免許はとれないと思う。どこかで情報がずれているような気がする。薬学を専攻するのと薬剤師免許を持つのでは意味が違う。う~ん、何が真実なのだろう?ひとついえるのは俺がボブ・サップに嫉妬の感情に似たものを抱いているということだ。免許を持っている持っていないに関わらず、彼が文理両方に通じている事は確かのようであり、しかも体格にも恵まれているという。まことにうらやましい・・・。2003/02/11 10:54:43午前の更新1最近不眠症気味なのです。まぁ、テスト期間中が昼夜逆転気味し、テストが終わってからは深夜に起きて昼間は寝ているという生活を送っていたから無理ないんですけど・・・。しかし、日曜~月曜にかけて眠れなかったのはまだ良いとして、月曜は朝から研究室に行って疲れているはずなのに、月曜の夜も眠れないってどういうことですか!?はぁ、のび太君がつくづくうらやましい(3秒で寝られるそうな。公式ガイドブックに書いてあったと思う)そんな眠れない俺なんで、朝はとことん弱いです。将来が不安です。果たして会社などに勤めた時に起きられるのだろうか?と。ストレスがあったら余計眠れませんからね~(^_^;)で、今朝ですよ、今朝。今日は火曜日なので研究室の朝掃除+動物室掃除のはず。授業がある日はまず朝掃除をしてから授業。そして授業が終わってから動物室掃除というコース。しかし、今は授業がないから掃除→動物室という直行コースのはずです。いつも朝は遅れがちなので、今日は早めに行って早く終わらせようと思い立ちました。幸いというかほとんど眠れないまま朝がきてしまったので、布団からでるのにはほとんど苦労しませんでした(泣)定刻の8時半になっても誰もこねぇ!!Σ( ̄ロ ̄lllそうです、今日は祝日なのです。建国記念日!一体何人の日が今日という日を建国記念日だと認識しているのでしょう?少なくとも俺は先ほど気付くまでまったく知りませんでした。それどころか、昨日の夜に他のHPを見ていて「まったく成人の日みたいに連休になってくれればいいのによ~」という日記を見ても、今日が祝日だということを認識しませんでした。そりゃ、3連休のほうがいいよな~くらいにしか思いませんでした。それほど大学生の祝日意識というものは低いようです(←勝手に自分を標準にしてる)とにかく朝からコーラを飲んでしまっては今更寝るわけにも行きません。たまに飲みたくなるコーラですが、それはこれから研究室の掃除+動物室の掃除があると思ったればこそ。DVDを観ようと思ったのですが、朝から観るのもすこし気が重たい。誰か時間を戻して、昨日の俺に『明日は祝日だからお休みだよ』と伝えてあげてください・・・(ノД`)2003/02/11 10:11:45
2003年02月11日
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いいね、いいね、この映画!!お勧めですよ(*^_^*)先週借りたDVDをまだ観終わっていません。2泊3日で借りた少林サッカーは土曜日に返したけど、3本500円のやつがまだ残っています。3本ともまだ見ていなかった。返却期日は木曜までだからなんとかなるなる~と思っていたら、あっというまに週が開けてしまいました。体調も戻った事だし、今日から研究室へ復帰。テスト前に渡されていた英語の文献を読まねばなりません。正直、Natureとかscienceに載っている文献というのは世界のトップ研究者が書いたものであり、その内容自体がハイレベルなのに、まだ右も左もわからない大学3回生が読んで理解できるのか?といった疑問もあるし、ましてや英語なんでなおさら意味が分からないと思う。だけども、自らそういうことを実践している研究室に入ったらのだから仕方ない。しんどいけど、やらねばなるまい。そう思って朝研究室に行ったら、自分の机の上に助手の先生のメモ書きが・・・。○○君への課題。英語の文献増えてるし!!Σ( ̄ロ ̄lllまだこの前に渡されていたやつも読み終わっていないのに(題名すら読んでない)新しいのが増えているってどういうことよ?助手の先生は今日はお休みということで(田舎に帰っているらしい)急いで携帯へメール。「水曜までによんでください」無理!!無理!!お願いだからそんなの無理です!!(←心の声)まぁ、再試験が近いということでボスが落としていそうな科目の勉強をはじめて下さいと言ってくれたので、水曜までに読まなくても済みそうですが、プロジェクトXに出てたテレビを開発した人達は一日100ページの英語の文献を読んでいたらしい。さすが日本のトップ頭脳。きっと大学教授や助教授も似たようなレベルに違いない。それを学生に求めないでくれ。僕達はまだヒヨコなんだ。夕方に部屋に帰ってきて、少し寝てから『陽だまりのグラウンド』を見る。タイトルだけで観ようという気にさせられる映画ではないか。安直に英語のタイトルでないのがよい。誰が日本語のタイトルをつけるのか知らないが、センスが問われる事だろう。英語の題名は知らないが、邦題が『晴れた日のグラウンド』だったら観る気持ちも2割減だ。『陽だまり』という言葉がポイントだろう。突然少年野球のコーチをする事になった展開は強引過ぎると思う。しかし、ならずものが少年野球を通じて改心していく点を踏まえるならば、アリかもしれない。すなわち少年野球のコーチなどをやっている人は元々ボランティア精神旺盛で、子供たちの教育を熱心に考えている人たちがなる場合がほとんどだと思うからだ。子供も大人も成長していくという事を考えると、コーチはできるだけ社会からはみだしたものであったほうがよい。しかし、証券会社のオーナーのジミーだっけ、俺はこの人が一番すごいと思う。キアヌ・リーヴス演じるオニールを少年野球のコーチに使おうなんて普通思わないよ。いくら自分が忙しいからって。誰でもいいわけじゃない。もし、オニールが子供たちに暴力でもふるおうものなら、親から教師からクレームがつくし会社の信用にだって関わる。そこまで考えて、オニールをコーチにしたのだろうか?彼なら大丈夫と信じて?序盤でそこまでの信頼関係があるように思わなかったが・・・。それとももっと気楽に考えていたのかな?たかが少年野球だと・・・。野球を通じて子供たちもオニールも成長していく映画かと思ったら、きっちり泣き所も用意してあるし。やや唐突な感じはするけれども。アメリカ社会ではよくあることなのだろうか?ああいう見せ方は賛否両論あるだろうけれども、そこまでしなくてよかったんじゃないかと思う。でも、泣きそうになった。俺はこの映画は絶対観たほうがいいと思う。DVDなら特典もついているし。未公開シーンとかが観れる。なぜこのシーンを映画に盛り込まなかったのが不思議なくらいに。野球を知らない人でも楽しめる作品になっていると思う。
2003年02月10日
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遊びに行ってきました体調も戻った事なので、遊びに行ってきました。梅田へ。梅田はふだんあまり行かないので出かける前からワクワクしていました。梅田は阪急沿線に住んでいる友達と会う時に時々利用してますが、今回はそうではありません。卒業する先輩(女の人)と会うためでした。テスト期間中からの約束だったのですが、運悪く俺が体調を崩したために昨日になってしまいました。テスト終わってから6日も経っているやんけ(-_-)すいませんでした、おまたせして・・・。先輩といっても俺が一浪している計算になるので、年は一緒。だけども学部は違うのでいろんな話が聞けます。卒業旅行にヨーロッパ一周(?)するらしいので、卒業旅行に行く前に会いたいという事でした。なんと1ヶ月も旅行するんだって!俺にはとても考えられない事です・・・(^-^;だって、飛行機に乗ったのだって1回しかないんだもん。その人はもう何回も海外旅行をしているベテランなので、卒業旅行にヨーロッパ各地を回るんだそうです。しかもですよ、1ヶ月ずっと友達と一緒というわけではないそうで!一緒に行く友達がバイトの都合で途中で帰国したり、他の人とローまで落ち合ったりするらしく、ひとりの時も何日かあるとか。うわ~、慣れない海外で一人だったら俺はやっていけるかなぁ?(←旅行なのに)いろんな話をしましたが、三国志の話題で盛り上がったのが印象的です。数ある海外旅行の中で中国が一番面白かったといってました。俺は中国はぜひ行ってみたい国の1つなのでとても興味深かったです。ぜひとも無事に帰国してほしいものです(*^_^*)2003/02/10 13:02:17徳永英明がテレビに出てた(*^_^*)長い事休養していた徳永英明さんが昨日ひさしぶりにテレビに出てました。フジ系列でやっている「Are you ready?(こんなタイトルだっけ?)」です。浜崎あゆみがやっている番組です。俺は浜崎があまり好きではないためこの番組が今までほとんど見た事がありませんでした。しかし、昨日はたまたまチャンネルを変えると徳永英明さんがでていたのです。徳永さんって非常に特徴のある声をしているじゃないですか。あの声でロック系を歌うとやはり似合わないと思います。何年か前にテレビで「俺はこの声でバラード一本で行こうと思った」と語っていました。この時代にバラードオンリーで歌いつづける事の難しさは、一般市民の俺にでも少しは分かります。だけどその精神が好きです。最初に徳永英明さんの聴いたのは小学生のときでした。当時ドラゴンクエストのアニメをやっていました。日曜の朝9時からだったと思います。ドラゴンクエストにしては身長は8頭身あるし、ジャンプでやっていたドラゴンクエストの漫画とはまた違ったものでした。アニメでやっていたのはアルスというのが主人公でした。そのアニメのエンディングテーマが徳永英明さんだったのです。その頃はその曲が徳永英明さんだとはしりませんでしたけど。昨日の番組で徳永さんは「コンサートの途中で『声が降りてくる事があるんですよね』」と言っていた。なるほどなぁ~と思う。霊感というかインスピレーションというか。アーティストにはそういうときがあるんだなぁって。一般人でもあると思うんですよ。いわゆる「今日は気が乗らないな」とか「ヤツは今日はノッテるな」とか。そういうのって天から降りてくるとか空から降りてくるんですかね。確かにそういう時もあります、俺は。でも、突然自分の内側から沸いてくるって時が多いんですよね~。ひさしぶりに徳永英明さんを聴いています。昔聴きまくった『Ballade of ballade』(古!とかはいうなよ・・・)癒されるな(*^_^*)2003/02/09 15:26:08
2003年02月09日
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スノードロップというサイトがありました。俺はここがかなり好きだったのです。サイトの管理人は28歳兼業主婦。ただし天然系主婦です。毎日の失敗話を綴ったその日記は毎日読んでいてとてもおもしろいものでした。夫と繰り広げられる笑いの毎日を書いていたかと思ったら、「私絶対離婚しませんからね!」と何の脈絡もないのに仕事中の夫に送りつけ、「年末はいろいろとお金がいるから、銀行に行っておろしておくように」とこれまたメールとは何の関係もないレスを返す夫とのやりとりがとてもおもしろかったです。不思議な事はそのサイトの管理人が『アキオ』と名乗っていた事です。まさか嫁のふりした夫というパターンは考えなかったですが、なぜ女の人なのに『アキオ』なのだろう?ということは常に頭から離れませんでした。最近更新がないな~と思っていたら、今日突然「個人的な理由で閉鎖しました」となっていました。一体ボケ嫁アキオさんの身に何があったのか?まったく意味不明です。できれば続けて欲しかったですけど・・・。過去ログだけでも残しておいてくれないかな・・・。
2003年02月08日
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『アンカー』という存在をご存知だろうか?駅伝などで最後に走る人の事ではない。夜寝るときに足元が寒くならないように、あっためてくれる機械の事だ。昔の湯たんぽみたいなものだろう。コンセントにつないでおくと足元があったかいまま寝られるという、冬には必須のアイテムなのだ。アンカーという名称は正式名称なのだろうか?とふと考える。いや、それどころかこの品物は世の中に出回っているのか?という根本的な事を考える。今まで22年間生きてきたが、我が家以外で『アンカー』なる名称を聞いた事がない。製品としてあるのだから、世の中には出回っているのだろうが、電話やテレビみたいにどこの家にでもあるというような代物ではないのではないだろうか?例えばである。冬の間寝る時に足元をあっためてくれるのがアンカーだとして、ダブルベッドの人はどうしているのだろうか?寒いからお互いくっついて寝ていて、いつのまにか男(or女)のほうが毛布を独占していて、片方がベッドから転がり落ちて寝ている・・・、みたいな笑い話は世の中にたくさんあるけれども、寒いからといって足元の『アンカー』を取り合ってけんかしたなどという話は聞いた事がない。ホテルなんかに行ってもアンカーの類は置いてないような気がする。もちろんラブホに至ってはエアコンが効きすぎているくらいなので、裸のままでも寝られるくらいだ(笑)昨夜、たまたまアンカーをコンセントにつながないで寝てしまった。いったん布団に入るとよほどの事でないかぎり布団から出ようとしない俺なので、わざわざコンセントを入れるのがめんどくさかったのだ。少々寒いけれども、寝られるだろうと思っていたら、足元が寒くて寒くて明け方まで寝られなかったよ。頭と反対側ににコンセントがあるので、布団の中を潜っていって反対側に顔を出してコンセントを入れようと思ったが、そんな小学生みたいなことはやめておいた。世の中にはアンカーというものはどの程度出回っているのであろうか?ダブルベッドに寝る恋人同士ならお互いに足をあっためながら寝るのも悪くないと思った。
2003年02月07日
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少林サッカーのDVDを見ました。DVDで映画を見るのは初なんです。DVDが見られるパソコンを買ってから、もうすぐ丸3年になろうというのに・・・。パソコンにDVDがついているのは一体なんのためだったのか?非常に疑問が残る日々でしたが、ようやく日の目を見る事ができました。でも、改めてよく考えてみたんです。パソコンにDVDがついているメリットを・・・。俺が今住んでいる部屋はベッドがあってその隣にテレビがあって、さらにその隣にデスクトップパソコンがある。この状況だとベッドに寝ながらパソコンでDVDを見ていてもあまり差し支えは無い。少々角度が斜めということくらいだ。しかし、一般の家庭においてパソコンでDVDの映画を観る機会が果たしてあるだろうか・・・?俺はあまりないと思う。以前住んでいて部屋ではパソコンというのは1つの部屋にポツーんとあるものであった。その状況でパイプイスに座って、DVDを見る気にはとてもなれなかった。なので、今のパソコンでDVDが見れなくてもほっておいたのだ。普通の家でも似たような状況なのではないだろうか?映画などは普通くつろいで見るものである。ソファに座ったりコタツに座ったり。パソコンがソファに向かい合った状態やコタツに向かい合った状態で配置してある家庭ってする少ないのじゃないだろうか?書斎にパソコンがおいてあったり、リビングにパソコンがおいてあったりするかもしれないが、けっして「くつろいで見る」位置にパソコンはないと思う。そう考えるとあまりDVDがついているメリットは少ないのかもしれない。ただ、これからはちょっと違うだろう。今までのパソコンはただDVDが見られるというだけの『DVD-ROM』だけしか搭載していないのが多かった。映画のソフトとかね。これは通常のDVDプレイヤーでも再生できる。しかし、これからはデジタルビデオカメラで編集した画像とかテレビを録画したDVDなどがもっと広まっていくに違いない。そうしたメディアはDVD-RAMやDVD-RWといったものだ。これらの媒体は通常のDVD再生プレイヤーでは再生できないらしい。ということはお父さんが一生懸命子供の運動会で撮って編集したDVDであってもテレビ画面でみられないかもしれないのだ。こうした状況になってくると初めてパソコンにDVDがある意味も出てくるのではないだろうか。パソコンにオーディオ出力端子がついているとテレビにも映し出せるわけだし。そんなことを考えながら、少林サッカーを観ました。前置きが長かったですね。これは去年映画館でやっていた作品で、観た友達からは「絶対観ていて損はないで!」と言われていました。雑誌とかの評価も悪くなかったような気がします。なので、ぜひとも借りたいと思っていました。今なら準新作扱いなんですよ。今が借り頃かなぁ、と。で、肝心の感想なんですが前半はおもしろいけど、後半はだれてくるね・・・・でした。一番面白いのが序盤だなんて・・・。作り方は特撮そのものです。20年位前のヒーローものに出てくるような(笑)それだけに最近の映画にない変な新鮮さも持ち合わせていましたけど。観た事ない人は一度見てみるのもいいかもしれません。
2003年02月06日
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全くあてもなかったのに、目の前に突然現れた皮膚科の文字。ただし、内科・外科・皮膚科・整形外科も一緒。ここの先生は一体何科を学んだのかな・・・。ま、医師国家試験は何科と分かれているわけじゃないから、医師なら何の診療科をやってもいいんだけど・・・。ドアを開けて医院の中に入る。時刻は16時20分くらい。まだ誰もいないようだ。受付で誰かいないか呼んでみる。「すいませ~ん」奥から看護婦(師)さんらしき人が出てくる。「あの~初診なんですけど・・・」「じゃぁ保険証をお出しください」「あの、一人暮らしなんで保険証のコピーしかないんですけど」「だったら学生証お持ちですか?」「はい」たまたま試験だったので、学生証をかばんの中に入れていたのだ。よかった~。学生証が入るとは予想していなかった。やべ~やべ~。診察が始まるのは5時かららしい。ちょっと遅い気もするが、まぁ仕方ない。なるべく早く診てもらうために早めに家を出たんだから、待つのは仕方ない。山本文緒さんの「シュガーレス・ラブ」を取り出す。知りありが最近読んだらしい。しまった!先を越されてしまったか。ひさしぶりに読む山本文緒。うむ、やっぱりこの人の文章は心地よい。その間に看護婦(師)らしき人がバタバタと現れては違うドアから診察室の奥に消えていく。おいおい、普通裏口とかあるやろ!?患者さんと同じ入り口から入ってくるのはどうかと思うぞ・・・。それにしてもここの看護婦(師)さんってどの人も同じような格好してるな。髪は程よい茶色。上はビニール系のジャンパー(おそらくユニクロ)下はジーパンが多い。バッグは肩から斜めがけのポシェット。こんな感じ。普段は主婦をしていて、診察時間だけ働きに来ているのか。バイトにしては割がいいよな。資格を持っているとやはり違うな。5時になるといよいよ診察が始まる。「○○さ~ん」うん、やっぱり「~さん」がいいよね。最近病院では「~様」というところもあるけど、俺は「~さん」のほうがいい。たしかに病院からしたら患者は「お客様」だろう。しかし、それではあまりに「金づる」だという印象があり、商売的だ。医療は、医者がいて、患者がいて、そこには信頼関係の元に成り立っており、医師は医療行為を施し、患者はその代価を支払う。これは商法における契約だろう。だから、患者の事を「お客様」と考えるのは当然の事だろう。しかし、患者からしたら病気をしたくてなっているのではないし、ケガをしたくてしているのではない。普通のお客は物を買いたいからデパートやスーパーに行き、サービスを受けたいから美容院やエステに行くのである。そこで自分がしたい事をするから「お客様」といわれてもいいと思う。それに対して患者は嫌々ながら病院に行く事が多いと思われるので、「お客様」と思われる事に抵抗を感じる人を多いのではなかろうか。いかにもそこに「商売」があるようで。これでは医師との信頼関係も気付きにくいのではないだろうか?「~さん、最近体調どうですか?」と聞かれるのと「~様最近体調いかがですか?」と聞かれるのでは、患者側の緊張具合も違ってくるだろう。仲には仰々しくなってしまって本当のことをいいづらいケースもあるのではないだろうか。そんなことはさておき、さっそく医師に病状を説明する。と言っても一言で済むんですが・・・。「初めまして。あの、ヘルペスっぽいんですが・・・」これだけ(笑)まじでこれだけです。ほんとはこの後に痛みはあるかとか聞かれたんですけどね。医師は「う~ん、ヘルペスかどうか迷うところですね」と言った。医師によるとヘルペスっていうのはもっとはっきり現れるものらしい。俺の症状はどちらかというと小水疱なので、ヘルペスかどうか迷うらしいのだ。でも、商学が生の時にかかったのはこんな感じだったし、一側性(片側だし)、痛みもあるし、かゆみもあるし、だんだんと水泡が黄色くなってきてるし(細菌感染を伴うと黄色くなる)これがヘルペスでなくてなんだというのだ!!「ま~ヘルペスと見て薬をだしておきましょう。飲み薬は~~で、こう飲んでください。塗り薬もだしておきましょう。どちらも高い薬なので、特に塗り薬のほうはつつましく使ってください!!」「Σ( ̄ロ ̄lllはい・・・」かなり高かったですよ・・・(T-T)。予想はしていたけれども。
2003年02月05日
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とりあえず1周年なのだ1周年です。一年続いたという事です。昨年の事を振り返ってみると、テスト最終日に日記を書こうと思いつき、ライコスに初日記を書いたのです。春休みや夏休みなど日記が飛んでいることもあるので、正確に365日書いたわけではないですが・・・。いやぁ、当初ここまで続くとは予想していませんでした。1周年なのに、カウンタが2000ちょっとなのは目をつぶりましょう。普通のHPだったら相互リンクとかして訪問者数とかも増えるのでしょうけど。1周年という事で日記のタイトル変えようかなぁ、と考えてる今日この頃です。なんにしようかな・・・・。2003/02/05 0:27:51テストも終わって17時間も寝ちゃったよ~ヘルペス奮闘記その2~とりあえず徹夜のまま、医者を探しておた俺。目的とする医院がある住所に向かうと、そこはただの家だった。おかしい。もしかして裏に出てしまったのか?あせらずに携帯に入れておいた番号に連絡する事にした。プルルルルル~「はい、もしもし」(うお、初めて電話つながったよ!)「あ、もしもし○○医院ですか?」「はい、そうですが・・・」「ええとですね、これからそちらに伺おうと思っているのですが、詳しい場所がわからないのですが・・・」「あのですね、当医院は昭和○○年に父が他界しまして。それ以来やっていないんですが・・・」「え、そうなんですか・・・」驚きの新事実!!これまでの経緯でもしかして廃業しているかもとかは思っていたが、まさか昭和!!何年というのは聞き取れなかったけど、少なくとも15年前には廃業しているって事・・・。そんな前に廃業している医院の情報をネットに載せるな~~~(▼▼)ネットって一体・・・ヽ(´ー`)ノ途方にくれた俺はとりあえず自転車をこぎだす事に・・・。どうしようか。いったん家に帰ろうか?いや、それではあまりに時間のロスだ。こうなったらタウンページで医者を探すしかない!!とりあえずの目標が決まったところで、タウンページをおいてある公衆電話を探す。公衆電話自体ねえし!!Σ( ̄ロ ̄lllう~ん、まさかここまで公衆電話が見当たらないとは・・・。駅前なんで、1台見つけたがタウンページ置いてないし(ノД`)どうしようか・・・。またしてもあてがはずれた俺は仕方なく駅前商店街をぶらつく事に。なぜか靴屋さんが多い・・。そういえばこの靴もけっこうぼろいよな。買おうかなと迷ったが、診察代がいくらするのかわからないので断念する。抗ウイルス薬ってきっと高い。出かける時に今月の生活費全部持ってきたからね。靴屋を後にしつつ、これからどうしようかと考える。・・・・。・・・・。・・・・。どうしよう~。自転車をおして歩いていたら、目の前に皮膚科の文字が!!おお~、これぞ点の思し召し!!ネットではひっかからなかったけど、皮膚科という字が看板にしっかりと!!というか、内科、外科、整形外科、皮膚科って一体先生は何を大学で学んでいたんだろう・・・?とにかくそんな事はどうでもいい。あならのとこに飛び込みます!!2003/02/04 21:35:24
2003年02月04日
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ようやくテストが終わった。長かった。終わりが本当にくるのか?と疑いたくなった。楽な科目もあればそうでない科目もあった。だけど、今の自分の状態を見るに決して楽な戦いではなかった。今日あるテストは本来なら楽勝のはずだった。事実大半の生徒は講義2回分だけがテスト範囲であった。中間テスト(講義12回分)で60点以上だったものが、楽なコースをたどれたのだ。60点無かった人は、本来のテストが終わった後に『追試』や『救済処置』と称して講義12回分のテストを受けさせられるのだ。つまり今日あるテストは講義全範囲!!俺は中間テストの範囲も勉強しなくてはならないので、本来のテスト部分の勉強もおろそかになりがちだ。全然救済処置になっていないじゃないか・・・。と文句のひとつも言いたくなってくる。とりあえず疲れた時や体力が衰えた時にヘルペスは発症しやすい。昨日の時点ではまだヘルペスと確定したわけじゃないけれど、おそらくそうであろう。徹夜はよくない。と思いつつ時間がないので、栄養ドリンクを飲みながらがんばった。がんばったが、夜中の3時ごろにどうしても眠たくなった。少し睡眠をとるのも勉強のうちだろうと思い、少しの間寝ることにした。周期的に襲ってくる痒み!!Σ( ̄ロ ̄lll顔面右半分に小水疱ができているわけですけど、これをつぶすわけにはいかない。しかし、痒いのだ。友達に「ヘルペスになったみたい」とメールしたところ「俺もなった事ある!痛痒いやろ?」と言われました。うむ、その表現はぴったりだ。痛痒い。痒みは周期的に襲ってくる。いっその事水泡のことなんて後回しにして痒さをとりたい衝動に駆られるけれども、それだけはしてはいけない。よく蚊に刺された時にかに叩いたりつねったりするけど今回はそれもできない。ただひたすら我慢するのみなのだ。そうこうしえいるうちに一睡もできないまま朝が来た。はたしてベッドに入って正解だったのかどうか・・・(-_-)テストが終わると、家に帰る。昨日ネットで調べておいた皮膚科に電話するためだ。いくつかある候補のうちから駅前にある皮膚科を選んだ。駅前にあるくらいだから流行っているのだろう。ネットには住所と電話番号しか書かれていなかったが、こういう時にyahooの地図サービスが便利だ。番地まで載ってくれているからとても助かる。町名と番地を見て、駅前だとわかったわけだ。あぁ、ネットって便利だヽ(´ー`)ノとりあえず3時ごろに電話。ぷるるるるるる~。あれ、でないぞ?まだ早すぎたかな?夕方の診療は5時くらいだろうから、お医者さんも看護婦さんも休憩しているのかもしれない。ふーむ。しばらく待ってみるか。漫画でも・・・。4時前に電話。ぷるるるるるる~。あれ、またでないぞ。う~ん。どういうことなんだろう。診療時間にならないと電話にでないのかな?これ以上待って、診察の順番が遅れても嫌だから出かける事にしよう。住所はわかっているんだし。ミニサイクルをこいでえっちらおっちら出かける。ミニサイクルって小学生にも抜かれているやんけ(ノД`)普通の自転車が欲しくなった。とりあえず駅前に着く。ここは最寄駅ではなくて、どう言ったらいいのか少し離れた駅なのだ。なので時間がかかる。住所のみを頼りに医院を探す。角に貼られた番地を示すプレートだけが頼りだ。お前がこれほど頼もしく見えた事はない。さあ、俺を導いてくれ!駅前なんだからけっこうお洒落な感じがするところかもな。お、なんだ、駅前にあるビルになんかクリニックらしきものがあるじゃないか!何々・・・眼科!?ちっ今は必要ないんだよ!!え~と、歯科!?俺には虫歯はない!!(多分だが)え~と、泌尿器科!?そんなところに一回も行った事がない!う~ん、皮膚科が見当たらない。よく考えたら番地的に目的地はもう少し西だな。無いのも当たり前か。移動しよう。おかしいな。このあたりのはずなのだが・・・。道端で井戸端会議をしているおばちゃんに聞いてみる。「あの~○○医院ってどこにあるかご存知ないでしょうか?」「○○医院?聞いたことあるわね。何科なの?」「皮膚科なんですけど・・・」「あったかしらね~。」「番地的にはこのあたりなんですけど。」「あ、だったらここを少しまっすぐ行って右に折れたらちょうどその番地に行き着くと思うわ」「あ、ありがとうございます」ふ~頼りになるのかならんのかよくわからないおばちゃんたちだった。ま、内科や外科と違って皮膚科なんてそんなにしょっちゅう行くところじゃないから、知らないのも無理ないかもな。で、また探す。お、目的地の番地に近づいてきた・・・。2軒先か!!普通の家だし!!!Σ( ̄ロ ̄lllどうなっているんでしょう?
2003年02月03日
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本日は2本目の更新です~ヘルペスにかかったみたいなんですが~ヘルペスにかかったみたいです・・・(ノД`)まだ医者に行ってないので確定ではないんですが、多分合ってます。昔かかった時と同じような症状ですから。とりあえず顔の右半分にポツポツと小水疱ができております。傷みはそんなにありませんが、違和感はあります。ちょっと患部が熱を持っている感じです。昨日の朝に気付いたんですが、徹夜してたんですね。前日はなんともなかったわけですから、ずっと起きている間にこうなったというところでしょうか。最近不規則な生活が続いていたからなぁ・・・。疲れた時や体力が低下している時にかかりやすいっていうけど、それはホントでした。あと、ストレスにさらされた時とか海水浴時にもかかりやすい。昔かかった時には海水浴にでかけてました。で、医者に行ったら、一目見て「ヘルペスだね。入院してください」と言われました。晩御飯のおかずを買うためにスーパーに行こうとしたんですが、その前に研究室に顔を出しておこうと思いました。お気に入りのボールペンを机に忘れていたから取りに行きたかったしね。で、院生の人に会った時に「ヘルペスにかかったみたいなんですが」と言ったら「あ、ホントだ!」とか言われました(笑)助手の先生のとこに行ったら「何~ヘルペス!!はよ、病院いけ~」と言われました。今は抗ウイルス薬(ビダラビンとかアシクロビル)で簡単に治るそうですが、あまり人前にでたくないんですよね・・・。あ~、明日テストが終わったら早めに病院に行こう~。2003/02/02 20:03:53就職関連の電話最近よくうちに就職セミナーの誘いの電話がよく入るんですよ。俺は昨年の4月にこの部屋に引っ越してきました。うちの部屋の電話番号を知っている人なんてあまりいないはずだし、大学側に確かめても情報はもらしていないっていうのに、どうやってうちの電話番号を知っているんですかね?しかも学部まできちんと知っているんですよ。単にセールスの電話だったら、電話番号さえあればどうにかなるんでしょうけど(もちろん効率よくやるためには、家族構成なども知っておく必要があるだろうが・・・)、学部まで知っているなんてちょっと不気味ですよ。学校の名簿があるにはあるんですが、実は訂正していないんですよね。自治会の怠慢で・・・(笑)なんで、名簿を手に入れたとしても電話がかかる先は以前住んでいた場所。一体どこから情報がもれているんだろう・・・。2~3日前の事なんですが、テストが終わって昼寝してたんですね。昼寝っていうか夕寝というか・・・(^-^;あたりはもうすっかり暗くなってました。俺は電話の音で起されましたね。枕元にある固定電話の子機がなっているわけですよ。携帯じゃなくて固定電話のほうにかけてくるなんて家族くらいしか考えられないので、とりあえず何事か?と思ってでるわけです。枕元にあるので、ちょっと手をのばせば届きますし。「もしもし」「あ、○○様の御宅ですか?」「はい」「△△さんはいらっしゃいますか?」「はぁ、僕ですけど」「わたくし、××会社の採用担当のものでして、今回△△さんにぜひわが社の説明会におこしいただきたいと思いましてお電話差し上げました」「はぁ・・・(こっちはさっきまで寝てたんだよ!と、布団の中で思う)」それから、就職セミナーの事についてつらつらと話される。電話を切るタイミングを間違えてしまったため、なかなか切れない・・・。流されるままいろいろな話を聞いてしまう。こっちは眠たいのに~。「もし、興味がおありでしたら、××会社採用担当の田中までご連絡ください。え~と、連絡先を申しましょうか?」「(あ、なんかメモらなくちゃいけないのかな?でも、部屋は暗いし布団からでたくないし、ええいもういいや)あ、今ね外を歩いているんですよ。メモとか持っていないので、連絡先を暗記しますのでおっしゃってください」「あ、わかりました。ほにゃらら、ほにゃらら・・・」「どうもありがとうございました」「いえいえこちらこそ。ではお待ちしておりますので。ガチャ」固定電話にかけてきているのに、メモが無い理由が『今歩いているので』って俺って一体・・・・(;´д`)ノそのあと2~3分してから電話がかかってきましたけど、無視しました(笑)2003/02/02 16:44:54
2003年02月02日
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今日のテストは2科目でした。それも勉強量がいる科目が2つ。勉強量がいるとは、暗記量が多いという事。俺はこの日がすごくこわかった。午前中にテストが2つあるのもネックだった。いつも2科目ある日はたいてい午前と午後に分かれているので、昼休みに勉強できたものだったが、今回はそうもいかない。一つ目のテストが終わってから次のテストまで30分しかないのだ。これはきつい・・・。そんな事が2週間ほど前に時間割が発表されてから分かっていたので、準備はしていた。1限目にあるテストのほうはまとめをこつこつ作っていたのだ。いつもは一夜漬けがほとんどだが、とても一夜ではまとめる事が無理だと思った。なにせ教科書1冊分が範囲だからだ。教科書丸々1冊といっても、省いている所はあるにはあるが範囲は膨大だ。2限目にあるテストのほうが法規関連だ。うちの学部では、取る資格が決まっているので、それに関する法律も学ぶ。国家試験にも出題される科目だ。なぜだか知らないけど、中学生の時に公民を習ってから俺は法律関係の科目は得意だ。元々文系タイプだからだろうか。大学は文系を目指していたのにも関わらず、高校は理系のコースに進んだ。俺が入学した高校は入学時から文系・理系と分かれていたのだ。それには父の薦めがあった。父は、高校の頃文系志望だったのにも関わらず3年間ずっと理系のクラスにいたという。要するに理系から文系へ転向するのは容易だが、文系から理系へ転向するのはきついという事だ。視野を広く持つなら理系のコースへ行ったほうが良いとの事だった。今、俺はどちらかというと理系の学部にいる。法規関連のテストの際、痛感した事はノートは宝だな!と。この授業はけっこうまじめに出ていて、ノートをしっかり取っていたのだ。それがかなり役に立った。先生が言った細かい事までしっかりメモってある。法律の何条が根拠なのか探さないでも、ノートを広げればすぐに発見できる。法律を学ぶ上でポイントなのは、根拠をしっかり見つけるという事なのではないだろうか。これほど明確なことはない、とさえ思う。さぁ、残りはあと1つ。だが、最後のひとつが大きな難関だ。おそらく日曜の夜はまた徹夜だろう。今から少しでも負担を減らすようにがんばらねば・・・
2003年02月01日
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