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5歳4ヶ月&3歳1ヶ月土曜日に実家へ遊びに行ったのですが、しばらくすると寒がり寝てしまった長男。熱を測ると37度台半ば。微熱。インフルエンザが流行っているので、疑ってはいたのですが、熱が出ていないので風邪かな?と。病院へ行ってもっと悪い症状をもらってきたら嫌だし、新学期が始まったばかりなので、疲れがたまっていたのかな?と安静第一の土日を過ごしていました。が、月曜日になっても微熱。いろいろ人に聞くと、どうやら高熱が出るタイプだけじゃなく、微熱、咳でもインフルエンザと診断される例もあるとか。聞けば聞く程、ぞぞぞぞぞ。元気だった二男も変な咳をし始めていたし。というわけで、仕事先から休み時間夫にメール。しかし返事が来ない。どうなったの?行く気ないの?元気になったの?とやきもき。帰る間際になって「病院へ行きました」とメール。家に帰ってゆっくり話を聞くと、日中は二人とも絶好調だったのですが、夕方がくっと崩れ、二男が発熱したため慌てて病院へ行ったそうです。そして二人ともインフルエンザAとの診断を受けたのでした。初インフルエンザです。集団生活が始まると、いろいろもらってきますね・・・そして喉が痛くて咳が出る夫婦。インフルエンザ!?とビビりまくっていましたが、病院で検査を受け、結果は(ー)でシロでした!ブラボー☆しかし体調不良なのには変わりない夫婦。もらってきた風邪薬&タミフルを飲んで、絶対にうつらない、治る、治る、すぐ治る!と暗示をかけ、がんばっております。高熱が出ていないのがせめてもの救い。このまま逃げ切りたいものです。2012年が始まったばかりですが、この猛威は今年のゆずちゃ家の十大ニュースの1つになりそうです。
2012.01.31
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今朝はすごい大渋滞。ちーっとも動かないいつもなら10分の道のり。結局1時間かかりましたよ・・・何にもすることがないから悪い妄想。もし私がある日突然死んだとしたら?残された家族はどうなるだろう・・・あぁ!絶対死ねない!家のローン払えない!ママいなーいって子どもたちが泣いて、パパがいっぱいいっぱいになって、生活がすさむだろうなぁ。じゃあ?パパが突然いなくなったら???あぁ!それも悲しい!!!子どもたちになんてお話したら・・・!今の幼稚園も通えなくなるし。じゃあ?そうちゃんだったら?いやー!耐えられない!!!ゆうくん?無理ー!これもまた無理ー!!!と自分で想像したくせに、考えるだけで泣けてきた。みんな元気に歳をとって、いい人生だった、って年の順に見送られたいものです。雪道運転、ひやっとすることが最近多いからかな?巻き込まれることだってあるけど、まずは自分が気をつけて運転しなくっちゃね、と思ったのでした。アホな私に愛の鞭を。
2012.01.24
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弟家族が帰省している間に少し早めの還暦祝いをしました。若くて明るく可愛い私の自慢の母も、もうすぐ60歳。びっくりです。5歳3歳1歳@オール男児がいるので、近場の温泉宿に一泊しました。企画など長女の私が頑張りました。(=褒めてほしい。笑)小さい頃は大きなお風呂が苦手だったのに、じぃじと男湯に入ったそうちゃん。ばぁばをお風呂場まで送る、と兄弟でエレベーターに乗って連れて行き、戻ってきた二人。「これはさわっちゃ駄目だよ」「一緒にあそぼ」など1歳の従兄弟に優しく接していたゆうくん。しかしマイペース1歳と言うことを聞かせたい3歳は自我の対立で、時々ちょいと大変でした。さすが5歳は次元が違って、なーんにも大人の手をわずらわせませんでしたけど。あと2年したら子どもだけで遊べるようになるのかも・・・?いや、今秋従兄弟が産まれる予定なので、更に嵐かもしれません。そんな感じで成長を感じた1泊2日でした。ばぁばにはいつまでも若々しく健康で長生きしてもらわなくっちゃね!
2012.01.16
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弟家族が帰省しているので、一緒に私の父方祖母家に行ってきました。場見知り全開でママにしがみつき、玄関でジャンバーを脱ぐことを拒むゆうくん。でもそうちゃんはお行儀よく「あけましておめでとうございます」して一人先に中に入って、祖母の椅子に座り楽しんでいました。いつの間に・・・タフになった!その後もちょびっと場見知りの1歳従兄弟がいる中、兄貴で過ごしていました。そんな姿を見て祖母が「いっぱい話すようになったね。お兄ちゃんになった」実父「だから心配することないって言ってただろ」叔母「おばあちゃん心配していたからね」みたいな会話。微妙です。非常に微妙です。褒めていただきありがとう。でもその心配的中です。私は日々の言動から偏見があるだろうと思われる年配の身内に一生言う気はないのです。(=情報が漏れる恐れがあるので実弟にも言わない)何か持っていようがいまいが、そうちゃんに対しての接し方は今のままでいい、というか今のままがいい、と思っています。言ったからって変わらない、いや、悪い方向で変わる気も。だから言わない、絶対、とこの日余計に心に強く思いました。あるがままの姿を受け入れてほしいと思うくせに、ついつい「わぁ!おにいちゃん!」とか「えらいね~こんなことしたの」とか言動を過剰だったかな?というくらい褒めまくった私。別に私がそんなことしなくてもよかったと思いますが・・・私の少しでもよくみせたい、心配することはない、とアピールしたかった見栄ですね。まだそんな虚栄を張りたいのか、私・・・一足先に帰る私たちを見て泣いた従兄弟(1歳)に対して「ごめんね、もう帰らなくちゃいけないの」と優しく答えたそうちゃん。このままやさしい気持ちを持ちながら、少しずつ課題を克服して生きやすくなっていってもらいたいなー、と思ったのでした。あ!別に祖母や父に怒っているわけではありませんよ!まだまだ認識のずれがあるのね、と思っているだけです。自分に余裕がないといらっとするけど(笑)
2012.01.15
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午前中、友だちが遊びにきました。私にしては珍しい~(笑)子ども女女男のママさんです。うちには男の子のおもちゃしかないのですが、それでも珍しいのかすぐになじんで遊んでくれました。気づけば兄弟/姉妹で遊んでいたけど、親の手を離れて遊んでいたので、ママトークもできたよ。成長したわ~ベビちゃんは三人目と貫禄か、うるさい中すーすー寝てました。ほっぺツンツンしても寝てました。さすが。さよならした後、ドタバタとそうちゃんを送りました。パパがいたけど二階にいて相手はしていなかったのに、ゆうくんお留守番するって待っていたんだよ。偉かった!いろんなおもちゃ出して、寂しさを紛らわせている形跡があったけどね。お兄ちゃんになりました。そしてそのまま雪遊びへ。探検~と近所の公園まで。高い雪山を乗り越え、ずぼずぼ腰近くまで埋まりながら公園の中へ。そこでひとしきり遊んだあと庭に戻って、プリン作り&つらら探しの旅&除雪の真似。本日もいっぱい雪遊びを楽しみました。でも私の顔がえらいことになってます。天気がよかったので、雪で反射して日焼け・・・皮膚がぱりぱり~ファンデ、よれよれ~あぁ・・・もう若くないから・・・がっくし。
2012.01.12
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ゆうくんの療育中にそうちゃんの先生と面談してきました。本当は置いてきたかったので、魅惑のお誘い「パパとDVD借りてくる?それともママと一緒に行く?」と聞いたのですが、ママと一緒を選びました。「ママのこと、大好きだから」って理由を言われたら、連れて行かないわけにはいきません。というわけで、久しぶりにそうちゃん下の子クラスでしばし遊んで待っていてもらいました。後で聞いたら、弟とばかり遊んでいたそうですよ。そして兄弟で何かあった時には「ゆうくんはすぐに泣くの」なんて自分で泣かせておいて先生に言ったそうです。弟には強い。あはは。先生と私が話したことは、風に弱いこと。争いは苦手なので、すぐ引くこと。駄々をこねたり、先生を独占したりなどしないこと。(感情を出せない。諦める。)失敗を嫌がる。(恐れるまではいっていない)「難しい」ということばで、できないことをアピールしたり、自分を落ち着かせたりしている。社会性(座っている。指示に従う。など集団生活でのルールを守ること)は育っている。友だちと一緒にいたいという気持ちが育ってきている。状況説明はできる。感情や理由を言えるようになれば、変わっていくだろう。みたいなことです。来年に控えた就学についても話をしました。いよいよですよぉ・・・通常学級?特学?さらにうちはちょうど校区の境目なため、小学校を選べるのです。中学校区もどっちの小学校を選ぶかによって変わるので、いかがなものか。選択肢がいっぱーい。悩みがつきないわ。それによって、ゆうくんの幼稚園も考えなくちゃいけないし。いずれにしろ、今の幼稚園の先生みたいな人が担任だったらいいのになぁ。
2012.01.11
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5歳3ヶ月&3歳1ヶ月療育手帳を返還し早4ヶ月。今度は以前書類を提出した、特別児童手当更新の合否(笑)通知書が我が家に。あー、これも打ち切り?それともセーフ?どっちー!?と、ドキドキしながら封を開けたら・・・更新できました☆祝☆継続☆これで児童デイのお月謝を払っていけるよぉー何せまた二人通うようになったから、出費も二倍~二倍~だからね。あー、よかった。最近庭で雪遊びを毎日しています。いっぱい雪が降るので、雪山が大きくなり、遊びごたえ十分です。でも風や雪には弱くって、気持ちが安定しないことも。無風/雪なしだと集中して遊べます。環境にやっぱり左右されやすいですね。ビビりのそうちゃんですが、後ろ向きでソリに乗って滑ることをママが教えると大変気に入り、何回も何回も滑っていました。家だからできる滑り方~誰も歩いていない雪野原をずぼずぼ歩くのもお気に入り。弟を従えて歩き回っています。田舎、最高ー(笑)
2012.01.09
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寝る前のこと。ふざけて、「ママのこと、きらーい」というそうちゃん。えー、ママ悲しいー。ぷんぷんママの方がいいの?というと「うん!!!」ちくしょう・・・お望みとあらば、寝ない子に怒る怖いママになってやろうじゃないか、と怒ったママに変身。「ママ、しりとりしよ♪」「しなーい。」「どうして?」「だってママ、怒ってるんだもん。怒っているママはしりとりなんてしないんだ。ぷん」と軽く怒った演技をしたら・・・「えぇぇえーん。」泣き出しちゃいました。「怒ったママ怖いよー」だって。これくらいで怖いのかい?でも泣かせて悪いことをしました。にこにこママに戻ってしりとりしたら、あっという間に寝たよ。まだまだかわいいもんだね。
2012.01.07
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両実家とも市内なので、ほぼいつも通りのお正月でした。家にいる時は、体力消費&発散をかね、庭で雪遊びをたくさんしました。本日も珍しくべちゃ雪の大雪&強風だったのに、私は風邪の前触れか節々が痛かったのに、がんばって遊びました!(=私を褒めて。笑)この休みは子どもとたくさん遊んで、たくさん食べて、たくさんねんね、が目標です。少食の偏食で、ご飯は食べないくせに、おやつはねだってたくさん食べるという悪循環だったのです。そこで、おやつは10時と15時のみ。しかも一つだけ、としました。小袋のお菓子(飴、チョコ、ラムネ、スナック菓子など)を一人一つの袋に入れておいて、自分で1つ選ぶシステム。一口で終わるものばかりなので、あっという間におやつタイム終了。=ご飯を食べる量が増えました♪子どもの手前、親も間食できず、いい感じですよー。あとゲームやテレビ、DVDに頼ることが多かったので、その時間が短くなるように努めています。雪遊びやすごろく、レゴ、ちゃんばらごっこなどなど。自分からゲームなどをねだることも少なくなって。子どもの問題は親の課題だなー、と改めて実感。一緒にがんばろー。でもたまには、いや時々、いや節目節目にママにも息抜きを!子どものパワー、すごいねぇ・・・
2012.01.05
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