2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全10件 (10件中 1-10件目)
1

以前から欲しかった内田彩仍さんのちょっとだけおめかし。私の暮らしを楽天のポイントで購入しました。 嬉しいことに、小さなノートのおまけがついているんです。内田彩仍さんは素敵なスタイリストさん。今まで、彼女のHP(A*Garden)を見ているだけだったのですが、今回、本を購入して、参考になることがたくさんありました。ラッピングの仕方とか、収納や、おしゃれなど見習いたいことがいっぱい!しばらく私のバイブルになりそうです。*******************************************************いつも楽しくお話させていただいているまっこん太さんのブログで、トラックバックして応募するプレゼント企画があったので、応募が今日までなのでぎりぎり参加してみようと思います。ブログ持っていらっしゃる方なら応募可能ですので、皆様も是非!*アンケート*(1)一番欲しいものは?LOUIS GARNEAU(ルイガノ)の自転車ですね。(2)今、一番行きたいところは?またイタリアに行きたいです。(しつこい?)今度は雑貨探しにフランスに近いジェノバを訪れてみたいです。(3)もし人生やり直すとしたら何歳に戻る?18歳の頃に戻ってイギリスに2年ほど留学したかったです。最近、ブログのお友達のtomoe*さんの17歳バトンを読んでいたら、そんな気持ちが蘇ってきました。まっこん太さんへプレゼント希望は大人向けでお願いします。次回はイタリア旅行記に戻りますね! ↑ランキングに参加しています。応援クリックしていただけると嬉しいです。いつもありがとうございます。バナーはjm-chanさんが作ってくださいました。
Jan 31, 2006

ローマ4日目。この日は大みそかです。朝一番で、バチカン博物館に行ってきました。すでにものすごい列!小雨の降る寒い中、1時間ほど待ってやっと入場。バチカン博物館は実は3回目だったのですが、毎回ため息で、何度でも訪れたい場所です。天井画が美しくて、首が痛くなるほど見入ってしまいました。博物館を出ると、屋台が出ていました。カラフルなお店をパチリ。お昼はローマの日本食レストラン「どうぞ」へ。 今回の旅は親戚一同で、年配者も多かったので、連日のイタリアンで胃もくたびれ気味。妹の気遣いで、こちらの素敵なレストランに連れて行ってくれました。 和洋折衷な雰囲気で、ところどころにおしゃれなポスターが。 「どうぞ」というネーミングがほっとさせてくれました。年越しそばも出て、大みそか気分を味わいました。午後はナッツオナーレ通りで自由行動。ローマ三越や、本屋さんなどをまわってきました。トップの写真が、雨上がりのナッツオナーレ通りの様子です。そして、いよいよ夜は年越しをするレストランへ。 LA FATTORIAVia Flaminia, 1432イタリアの田舎料理が楽しめるレストラン。イタリア音楽中心の、60~70年代の曲をバンドが演奏して、踊るスペースもあるところだそうで、ちょっと楽しみ。他にも沢山の地元の人たちが集まっています。席に着くなり、ひとりずつ帽子とテープが配られていました。 このテープのおもちゃ。口にあててふぅっと吹くと、しゅるしゅるしゅる~とテープが飛んでいくんです。イタリア人の義理の弟に教えてもらって、皆で狂ったようにしゅるしゅるしていました。 しゅるしゅるの跡... イタリアでの年越しそばにあたるものが、このお豆の煮込み料理なんです。こちらを食べると幸せになれるという言い伝えがあるそうです。デザートの後で出てきたので、びっくり。おなかいっぱいで少ししか食べられませんでしたが、とっても美味しかったです。幸せになれますように。。。最後はカラオケ大会のようになってきて、前に出て皆踊り狂ってました。(ちょっと怖い)イタリア人の女優でもある妹さんが、いきなり髪を振り乱して踊っていたのでびっくり!激しい一面を垣間見てしまいました。そしていよいよカウントダウンが始まったと思ったら、誰かが間違ってカウントしてたみたいでフェイントで「イェ~」と大騒ぎ。あれ?あれ?まだじゃない?そうこうするうちに訳のわからないうちに年明け!イタリア人はかなりアバウトだと感じた年越しでした。次回はイタリア人の義理の弟の実家訪問などを書きますね。長いのに読んでくださって、ありがとうございます。もうちょっと続きますので、よかったら読んでくださいね。イタリア・ローマ旅行記*ローマの小さなホテル*編はこちらです。*妹の挙式*編はこちらです。*妹の披露宴*編はこちらです。*妹からの引き出物*編はこちらです。*ローマ市内観光*編はこちらです。 ↑ランキングに参加しています。応援クリックしていただけると嬉しいです。いつもありがとうございます。バナーはjm-chanさんが作ってくださいました。
Jan 27, 2006

いつもブログで仲良くしていただいている巴里海さんから手作り石けんを頂きました。緑茶石けんの当選だったのにもかかわらず、他にも素敵な石けんたちを一緒に送ってくれたんです。感激です! きれいな和紙で包装されていた緑茶石けん。(モミ&レモンハッカの香り)巴里海さんの説明から...モミ気持ちをリフレッシュさせ、安定させる。呼吸器系や気管支系の痛みをやわらげる。レモン心の動揺をしずめる。免疫力を高め、感染症を予防する。冷え性・むくみによい。血行をよくする。という効能があるそうです。冷え性なので...と緑茶石けんに応募したら、選んでくださったんです。(涙) 私の大好きなあずきを使った石けん。(オレンジ&ライム&ハッカの香り)「あずきキュート石けん」と名付けられていて、開封してみてキュートの意味がわかりました!真ん中がハートだったんです!どうやって作るのでしょう?とっても素敵。それから、それから... きれいなブルーの石けんは、ブルーマンゴー石けん。 かわいらしいイルカが泳いでいる形なんですよ。素敵なお手紙もつけてくださって、感激しました。巴里海さんは、英語の勉強にと英語と日本語でブログを書いていて、とっても努力家なんですよ。尊敬しています!素敵な石けんたち、使うのがもったいないぐらいなのですが、大切に使わせて頂きますね。いい香りがして、置いておくだけで気持ちが穏やかになっていきます。巴里海さんのやさしい気持ちがたくさん伝わってきたプレゼントでした。ありがとうございました!*******************************************************************バナーを作ってくださったjm-chanさんからも当選したプレゼントを頂きました! コラーゲンを飲んで、つるつるお肌になれそうです。jm-chanさんのブログではいつも勉強させて頂いています。とってもわかりやすい文章で、jm-chanさんの誠実なお人柄がところどころに垣間見られるブログなんですよ。巴里海さん、jm-chanさん、ありがとうございました。プレゼントって、とっても嬉しいものですね。 ↑ランキングに参加しています。応援クリックしていただけると嬉しいです。いつもありがとうございます。バナーはjm-chanさんが作ってくださいました。
Jan 26, 2006

妹の挙式・披露宴が終わり、ローマ3日目となりました。この日の午前中は、ローマ市内観光。昨日と打って変わってよいお天気で、日差しが少し暖かかったです。混む前に、サン・ピエトロ寺院 Basilica di San Pietroを見学。サン・ピエトロ広場 Piazza San Pietroから写真撮影しました。 みるみるうちに晴れてきて、美しい青空が広がりました。 クリスマスシーズンだったので大きなツリーが。 ここの噴水、大好きなんです。光と影がきらきらと輝いていました。移動中、パチリ。果物の色が違うみたい...トレヴィの泉 Fontana di Treviちょうど清掃中で、水がカラカラ!?オレンジの服を着たおじさんがせっせとお掃除してました。手前に少し水溜りが。皆、そこに向かってコインを投げていました。(ちょっと寂しい)「ローマへもう一度戻りたいと願うなら、後ろ向きにコインを投げよ」という言い伝えがありますが、2回投げると、恋が実って、3回投げると別れられると言われているそうです。自分のパートナーが沢山投げてたら要注意ですね!コロッセオ Colosseo 午前中なのに長蛇の列で、中には入らず外から見ました。 馬車が止まっていて、馬がかわいかったのでパチリ。「ん?俺を撮るのかい?」夜はボルゲーゼ美術館へ。Museo e Galleria Borghese妹があらかじめ予約しておいてくれたので、スムーズに入館できました。小さな美術館ですが、大好きな場所になりました。その夜は親戚一同に、妹夫婦が加わって、地元の人に人気のレストランで美味しいお料理を味わって、ローマ3日目が終わりました。次回はイタリアでの年越しの様子を書きますね。イタリア・ローマ旅行記*ローマの小さなホテル*編はこちらです。イタリア・ローマ旅行記*妹の挙式*編はこちらです。イタリア・ローマ旅行記*妹の披露宴*編はこちらです。イタリア・ローマ旅行記*妹からの引き出物*編はこちらです。 ↑ランキングに参加しています。応援クリックしていただけると嬉しいです。いつもありがとうございます。バナーはjm-chanさんが作ってくださいました。
Jan 23, 2006

披露宴の後に頂いた引き出物は、リボンが掛けられたネイビーの小箱。中を開けてみると... 両家の家紋・紋章が入ったシルバーの入れ物が。(デザインは妹がmacで頑張ったそう...)中にはレースに包まれた白い5粒のドラジェが入っていました。このドラジェ、今まで食べた中で一番美味しく感じました。まるで幸せが口に広がっていくよう!日本ではもう結婚式のお返しなどで一般的になっているドラジェですが、フランス語で「幸せの種」という意味なんです。イタリア語ではそのひとつぶをコンフェッティ(confetti)と呼んで、レースなどに包まれたもの(日本でドラジェと呼ばれるもの)をボンボニエラ(bomboniera)と呼ぶそう。イタリアでは、5粒入りが一般的で、それぞれ「幸福」「健康」「富」「子孫繁栄」「長寿」の意味があります。ドラジェの歴史は古く、紀元前177年に、ローマの貴族ファビウス家に赤ちゃんが生まれた時に町中の人にお祝いとして配られたことが始まりだそうです。ドラジェについては、こちらとこちらのサイトを参考にさせていただきました。詳しく載ってますのでご興味のある方はどうぞ。披露宴のときにテーブルにあったこのドラジェも、やっぱり5粒でした。袋になっていて、とってもかわいかったですよ。横に写っているのが、二ヶ国語のメニューです。イタリアでは、日本のように披露宴会場でお祝儀を渡す習慣はなく、新郎新婦が準備した「欲しいもののリスト」の中から贈りたいものを選んで、贈る方式をとっているみたいです。************************************************先日、ランキングのバナーをプレゼントしてくださったjm-chanさんのプレゼント企画に、当選させていただいてしまいました!それから、いつも仲良くしていただいている巴里海さんの手作り石けんプレゼント企画でも!くじ運の悪い私が、立て続けにこんな幸せが!ありがとうございました。もしかしたらドラジェ効果かもしれません。こうなったら、なすび目指して頑張りますね!イタリア旅行記、次回はローマ観光について書きますね。イタリア・ローマ旅行記*ローマの小さなホテル*編はこちらです。イタリア・ローマ旅行記*妹の挙式*編はこちらです。イタリア・ローマ旅行記*妹の披露宴*編はこちらです。 ↑ランキングに参加しています。応援クリックしていただけると嬉しいです。いつもありがとうございます。バナーはjm-chanさんが作ってくださいました。
Jan 19, 2006

感動的な挙式が終わり、バスで披露宴会場となるヴィッラ・ミアーニ Villa Mianiへ移動です。こちらは、ローマ北側の小高い丘の上に位置していて、見晴らしのいい場所にあるんです。上の写真は会場からの眺めです。少し雨は上がったよう...披露宴会場に入る前に、飲み物や軽食を食べるウェイティングスペースで、招待客の方々が既に集まって談笑中でした。妹が書いた手書きの席辞表が壁に貼られていて、それを見て、皆、席につきます。 日本語とイタリア語、両方で書いてあります。私のテーブルは百合。私の席(手前中央)は日本人のみの席でしたが、妹の友達の席は、イタリア人の方と一緒の席だったり、楽しく交流ができているようでした。 席につくと、メニューとドラジェが。メニューは、妹が、イタリア語のメニューを日本語にも訳してくれていました。(とっても苦労したそう)幸せな二人が入場です。皆で惜しみない拍手を贈ります。てっきり司会の方がいらっしゃるかと思いきや、挨拶も何もなく、いきなり食事がスタートです。飲み物がふるまわれ、席を回る新郎新婦と乾杯しました。食事は配る方式なんですよ。至近距離でサーブされるので、着物につきそうになりちょっとどきどきしました。メニューをご紹介しますね。どれもとっても美味しくて、ペロリと食べてしまいました。 ポルチーニ茸と黄南瓜、サルビアのパスタ マルタッリャーティ オマール海老や小海老とチコリのリゾット スプマンテの香り付けスズキと海の幸のパイ包みポテトと薄切りと野菜の蒸し煮子牛のロース肉 アスパラガス ディジョン産マスタード添え野菜のグリル(こちらは画像なしでごめんなさい。)密柑のセミフレッド チョコレート掛けとフルーツミックス途中で、招待客のオペラ歌手の方の歌があり、素敵な歌声に酔いしれながら、優雅にお食事できました。そこでウェディングケーキが登場です!バラが散りばめられて、可憐なケーキ! 皆、写真を撮りに前にどどどっと押し寄せます。(日本と一緒ですね。)でも、「はじめての夫婦の共同作業~」とかいう言葉はなかったですよ。静かにケーキにナイフが入りました。 「おめでとう!」その後、皆も一緒にケーキを頂きました。さくさくしていて、美味しい~。すると外からものすごい音が!!何かが襲撃してきた?ってびっくりしていたら... なんと、花火が上がったんです。冬の花火、しかもイタリアで見られるとは思いませんでした。ダイナミックな演出に、皆、大興奮!日本と違って、爆竹のような激しい音と共に上がるので、「た~まや~」という風情ではなかったですが、情熱の国イタリアという感じで、かっこよかったですよ。最後に素敵な引き出物を頂いて、帰りました。引き出物はまた後日、紹介しますね。こうして思い出深い1日が終わりました。 年末に抽選しましたイタリアお土産プレゼントですが、先週無事に発送することができました。うさりーなさんHandmade Kumiさんが、さっそく素敵に紹介してくださっています。ありがとうございました!(涙でした。)年末で市場も閉まっていて、行く場所が限られてしまったのが残念だったのですが、喜んでいただけて本当に嬉しかったです。また企画しますので、是非ご参加くださいね。イタリア・ローマ旅行記*ローマの小さなホテル*編はこちらです。イタリア・ローマ旅行記*妹の挙式*編はこちらです。 ↑ランキングに参加しています。応援クリックしていただけると嬉しいです。いつもありがとうございます。バナーはjm-chanさんが作ってくださいました。
Jan 17, 2006

ローマ二日目。待ちに待った妹の結婚式の日になりました。外はあいにくの雨。12月に入ってから、ローマはこんなお天気が続いているそうです。母、姉、叔母たちはローマ在住の着付けの方がいらしてくださって、早朝から着付け準備に。私は、叔母に手伝ってもらって、自分で何とか着ることができました。 やっと着れました! 髪型は高い位置でポニーテールにした後、付け毛と飾りをつけて簡単に。つけ毛は持ってくるとき、ちょっとこわかったです。日本で、着物の先生に結び目を作ってもらって、それを崩さないように持って来ました。(帯を形作る便利な器具があるんです。)ちょっとかさばって大変でしたが... ロビーに行くと、白いリボンがかかった車で、ウェディング姿の妹が到着!エクリュ色のウェデングドレスは、それはそれは美しくて、妹にとっても似合っていました。このあたりから早くも涙で目が潤んでしまった私。笑顔に幸せが満ち溢れていました。母との記念撮影。イタリアでの結婚式では、女性は黒や濃い紫の服は厳禁だそうです。なので、母は黒い着物はやめて、淡い紫の着物にしました。男性は昼間の式なのでモーニングか、濃い色のスーツで白や薄いグレーのネクタイをすればいいそうです。どやどや入って来たカメラマン達が何だか格好よくって、思わずパチリ。私がパパラッチ? バスで教会へ移動。とっても素敵な教会で、天井画の美しさに言葉を失いました。 フィアンセのご家族と初対面!素敵なお母さま、お父さま、そして美しい妹さん。妹さんはイタリアで女優をしているんです。想像以上に美しくて、姉と大騒ぎしてしまいました。そして、フィアンセが祭壇の前で妹を待ちます。 私の結婚式に続いて、小学4年生の甥が2度目のリングボーイを務めました。袴を着て、かっこいい!父と妹が腕を組んで入場です。父はもう3回目のはずなのに、ちょっと緊張しているよう。 私と姉は証人という大役を務めることに。前方の席で、結婚式を見守ることができました。 写真左端が私。その隣が姉です。手前にいる5歳の双子ちゃんは、ベールを持つ係。お揃いのブルーの洋服がとってもかわいい!誓いの言葉は、二人ともイタリア語と日本語、両方でしてくれました。イタリアと日本の架け橋となる、素敵なカップルの誕生です。それまでなかなか実感が湧かなかったのですが、ローマに永住してしまう妹が、本当に遠くに行ってしまうようで、祝福の気持ちと、寂しい気持ちが一緒になってこみ上げてきて、涙で前が見えなくなってしまいました。小さな頃に3人で遊んだ思い出が、沢山蘇ってきました。 厳かなミサが終わり、退場してゆく二人。「幸せになってね、姉は心から祈ってるよ。」これから披露宴会場へ移動します。次回の日記では披露宴について書きますね。イタリア・ローマ旅行記*ローマの小さなホテル*編はこちらです。 ↑ランキングに参加しています。応援クリックしていただけると嬉しいです。いつもありがとうございます。バナーはjm-chanさんが作ってくださいました。
Jan 13, 2006

ブログで仲良くしていただいているtomoe*さんのクイズ企画にプチ当選させていただいて、先日プレゼントが届きました!前回の台湾お土産プレゼントも頂いているというのに、ありがとうございます! ダンボールを開けると... さっそくtomoe*さんらしいかわいらしいシールが! なんてかわいい飴なのでしょう!tomoe*さんの日記で紹介されていた憧れの鳩居堂のお葉書とポチ袋。トップのお写真の箱の中に、こっそり紙せっけんが隠れていました。とってもいい香り! ハスの香りがふんわり漂う京都の香彩堂のお香。私のイメージで選んでくださったそうです。(感激です。) 数年前から愛用しているお香立てで、さっそく煙をくゆらせてみました。ふと、お香立てをよく見てみると、なんと同じ香彩堂のもの!幸せな偶然に、嬉しくなって、上品な香りに包まれて、優雅な気分になりました。 そして大好きな佃煮まで!夫も小躍りしています。 宅急便の送り状に押された「割れ物注意」のはんこ。これはうわさのシンプルマユさんの手作りはんこですね!本物が見られて嬉しいです!マユさん、本当にお上手!バチカンの写真がプリントされた素敵なカードと、お手紙が...心がこもった素敵な文面から、tomoe*さんのお人柄がにじみ出ていました。お手紙の封に、またマユさんの消しゴムはんこが押されていました!とっても素敵でしたよ。プチ当選とは思えないほどプレゼントがたくさん詰まっていました!京都の香り漂う素敵な贈り物たちが、tomoe*さんの優しさを東京まで運んで来てくれました。他のプチ当選の方々にも、色違いやお揃いのものを送られているそうで、日本のどこかでお揃いのものを持っている方がいらっしゃると思うとどこかで繋がっているようで、温かい気持ちになりました。優しさに溢れた素敵なプレゼントを頂いて、お正月早々、感激でした。tomoe*さん、ありがとうございました。 ↑ランキングに参加しています。応援クリックしていただけると嬉しいです。いつもありがとうございます。バナーはjm-chanさんが作ってくださいました。
Jan 10, 2006

年末年始に、イタリア人と結婚した妹の挙式でイタリア・ローマに行きました。その旅行記を少しずつつづって行きたいと思います。 親戚一同で泊まったところは、妹が挙式する教会近くのヴィッラ・サン・ピオ Hotel Villa San Pioというホテルでした。こちらは、ローマのアヴェンティーノの丘(真実の口に歩いていける距離です。)にほど近い、閑静な場所にある小さなこぢんまりとした3つ星ホテル。高級住宅街の、落ち着いた街並みに溶け込んだ、それは素敵なホテルでした。(少し東京の白金の雰囲気に似ていました。)28日の夜にホテルに到着。お部屋に案内されて、まずは天井の高さにびっくり。そしてテーブルには、妹のフィアンセのお父さま、お母さまからの大きなお花が! 親戚全員のお部屋にプレゼントしてくれたそう!「素敵な滞在になりますように」と日本語で書かれた小さなカードがついていました。(あとで聞いたら、フィアンセがひとつずつ一生懸命書いてくれたそうです...感激でした。)お部屋はとってもゴージャスで素敵! かわいい壁の洗面所。シャワーにバスタブが付いていて快適でした。5つ星ホテルに泊まる日本人宿泊者が多いようですが、3つ星ホテルぐらいで充分ゴージャスで素敵なんですよ。お値段もお手頃でこぢんまりしている分、アットホームで居心地がいいので、お勧めです。こちらは地球の歩き方にも載っていました。滞在の最後の方では、ホテルのおじさんも、私が顔を出すだけで、部屋番号を覚えてくれて顔パス?でキーを渡してくれたんですよ。(嬉しかったです。)日本と違って1月6日まではクリスマスムード一色だそうで、素敵なツリーやリースがところどころに飾られていました。 入り口にあった大きなツリー玄関先の素敵なリース次回の日記では、妹の挙式の様子をご紹介しますね。出国前は、夫の風邪と私の腰痛でご心配お掛けしてすみませんでした。あたたかいコメントいただいて、とっても嬉しかったです。お陰さまで二人とも元気に帰国できました。少しずつイタリアのこと、紹介していけたらと思います。是非また次回も読んでくださいね。年末に、ブログで仲良くしていただいているtomoe*さんのクイズ企画にプチ当選させていただいて、昨日プレゼントが届きました!本当に素敵なプレゼントで感激でした!tomoe*さん、ありがとうございました。こちらも次回紹介させていただきますね。 ↑ランキングに参加しています。応援クリックしていただけると嬉しいです。いつもありがとうございます。
Jan 8, 2006

あけましておめでとうございます。先ほど、イタリアからたくさんの思い出たちとともに帰国しました!たくさんメッセージいただいていて、嬉しかったです。ありがとうございました。今年ものんびりブログですが、読んでいただけたら嬉しいです。今年もどうぞ宜しくお願いいたします。 ↑ランキングに参加しています。今年もまた応援クリックしていただけると嬉しいです。
Jan 4, 2006
全10件 (10件中 1-10件目)
1


