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本当にどーしてこんなに忙しいのでしょう・・・はい どーも リーダーアレです2/19にpremaveraのライブがありましたこのライブを最後にボーカルの萌嬢が脱退それにより様々な面での修正が必要となり色々と奔走しておりますまた上のライブ告知でもお知らせしてる通り今あてくしはシュールドロマンチカというアコーステック(?)バンド(?)でも活動しており、そこでも早くもライブへの出演が決定しておりまして少ない時間をせっせと練習と創作にあてております3/31にはあてくしが影の番長アドバイザーとなっているLINK OF PERSON'Sのアコーステックライブ企画も控えています(本来ならこれにpremaveraで出演するはずでしたが・・・)そう時間がないのです!!!(T_T)気持ちばかりが焦ります・・・そんな中北斗の拳を最初から観返してるあてくしはダメなリーダーです(笑)おしまい
Feb 28, 2012
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流行りにのっかってみました!みたいな「けいおん」になぜか「機動戦士ガンダム00」のOP・・・まァあてくしは「けいおん」は未見なのでイマイチよくわからんがはい どーも リーダーアレっさんどろです今週末の日曜はpremaveraの今年初ライブしかも初のカホンを加えた3人仕様久しぶりなので色んな意味で緊張そんな中更新も久しぶり昨日は「ばれ〇たい〇」とかゆーお菓子メーカーの策略イベントがあったそうですねまァ貰っちゃってる訳ですがこのくまちゃん食べるのにかなりの罪悪感がありましたよ ええさてちょいと昔話なぜって?そりゃ~思いついたから高校卒業した年の夏自動車の運転免許取りたての若造達はとにかく運転したくてたまらないお年頃かく言うアレくんも・・・当時から「非アクティブ」に運転はしたくないお年頃(笑)しかし当時のお友達から「夜間ドライブ」のお誘いが・・・夜8時頃友人の一人の実家が食堂を経営しておりそこに集合食事を取ってから、さっそく遠乗り開始プランは色々回っての、最後の目的地は・・・銅像茶屋そう・・・あの「八甲田山」で有名な後藤伍長の銅像が建つ地・・・青森市の方ならご存知かと思いますが結構有名な「心霊スポット」なのです・・・マジか・・・ちょい凹み気味なアレさんそれでも渋々2台に分かれ4人の心霊スポット廻りは始まった・・・手始めは月光の滝噂では「白い着物を着た女の人がうっすらと見える」とか言われてる実際はマイナスイオンたっぷりのきれいな滝で水も激ウマなのですが夜も9時近くなりかなり雰囲気たっぷりに出ますよ~状態(と、勝手に思ってるだけ)静まり返った森の中に滝の落ちる音だけが鳴り響く・・・微妙に寒くなった4人は「次・・・行こうか・・・」車を月光の滝から浅虫方面へと走らせる次は浅虫温泉街付近の廃墟ここも「窓から人が覗いていた」などの噂で有名(近くのトンネルも心霊スポットとして地元では有名)車を廃墟前に停め、廃墟の中に・・・懐中電灯一つで静かに進んでいくかなり老朽化も激しく、建物の痛みがひどいある一室には弁当の空や某少年誌が捨てられており、壁にはなぜか「フェラーリ」のポスターが・・・やや興ざめた4人は廃墟を出た「次・・・行こうか・・・」次に目指すは野木和公園ここの駐車場にある公衆トイレでは「女の人の霊が見えた」などの噂をよく聞く車内ではなぜか「そのトイレに1人行ってくる」罰ゲーム的な提案が・・・あーだこーだと口論の上、結局誰も行かないとゆーヘタレな結果に公園についてもただ公衆トイレを見る4人・・・「次・・・行こうか・・・」そして深夜2時・・・ついに本日の最終到達地後藤伍長の銅像へ・・・※後藤伍長の銅像について銅像前の茶屋に到着するとあたりは一面真っ白な霧・・・アッとゆー間にほんの1m先すら見えないくらいに濃くなってしまった「やべェってこれ!絶対!マジ!」すっかり臆病風にふかれたアレさん友達を促して早々に退散しようと説得なぜか2人は銅像まで見に行くとぬかしやがる車内で待つ残った2人・・・(待つ間、全く関係のないエロトークで恐怖心をゴマかすヘタレな2人)やっと戻ってきた2人はやや無口何を聞いても「ああ」と生返事それから車を走らせ山を降りることに・・・しばらく走ると・・・右に折れる緩やかなカーブが・・・そこで運転手うああああああああッ!!!突然叫び声をあげてハンドルをなぜか山側に切る助手席のアレさん大ビビりガガガガッ車は乗りあげてしまいボンネットから煙が・・・「ど、どーしたんだよ!いきなり!」「・・・いや・・・なんか・・・ハンドルが効かなくなって・・・」「・・・・・・」「・・・・・・」「し、仕方ない!後ろ走ってるあいつらに乗せて下まで行こう!」アレさんと運転していた友人はそこから少しだけ道を戻ると・・・後ろを走っていた友人たちもカーブの入り口で同じように山側に突っ込んで事故っていた・・・「だ、大丈夫か!?」「ああ・・・なんとか」「そうか・・・怪我がなくて幸いだったな」「そうだな・・・」助手席に乗っていたアレさんともう一人の友人はとにかく怪我がなかったことを喜んだが運転していた2人は終始落ち込んでいたこの時は「車がおしゃかになっちまえば当然だよな」と思っていたのだが・・・明け方・・・4人でとぼとぼ道路を下っていると(本当に)たまたま通りがかった乗用車に乗せてもらい、町まで送ってもらった運転していた2人はその足で警察に事故の報告をしに行くとタクシーに乗って行った・・・アレさんはもう一人の友人を車に乗せ彼の自宅まで送ることに・・・その車内で・・・「・・・ホント、山側に突っ込んでてよかったよ・・・谷側だったら死んでたよ、あれ」「でもそんなに難しいカーブだったか?あそこ」「霧で見にくかったんぢゃねェの?」「あいつ・・・事故る瞬間、ああああああッ!!!って叫んでたんだよ・・・」「え!?マジでか!?あいつも同じように叫んでたぜ」「しかもおれ・・・聞こえたんだ・・・」「なにが?」「よけてくれッ!!!」って言ってるのを・・・おしまい※これは実体験ですあてくしが霊的(?)なことを体験した唯一の話です
Feb 15, 2012
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気持ちよさそーに歌ってるのがせめてもの救いちっちゃい人がノリノリ(笑)はい どーも リーダーアレです先日の日曜青森市内の各所合同で行われていたあおもり雪灯りまつりなる催し物を観に行ってきた中にロウソクの入った、雪で作った小さな雪燈籠がたくさんあり、市内の様々な集まりが協賛し、様々なモチーフで作品を展示神秘的で幻想的な風景に心なしか悪の心が浄化されてしまった気がする(笑)当初の計画では前日の土曜に観に行く予定であったがまるで狙い撃ちされたかのような猛吹雪止む無く断念し、天気予報を信じて翌日にスライド日ごろの行いが良かったせいか(笑)、無事晴れて観に行ける所存となった駅前公園、パサージュ広場、ワラッセ西側会場、アスパム、と市内のいたる個所でこの小さなかわいらしい雪燈籠が見られた(地元民ぢゃない方には解りにくい説明ですいません)この雪燈籠バケツに雪を詰めて、(おそらく)空洞となる部分に木枠などを入れ、そのままスポッと抜くと出来上がる代物その空洞部分に火を灯したロウソクを入れて完成・・・のはず(アレ氏内臓量子演算器「ヴェーダ」の弾き出した答えによる)とあるブースにあった燈籠の中の一つに、消えてたのがあってアレさん、タバコに火をつけるフリをしながら、周りを気にしつつソソッとロウソクに火を灯してあげる・・・なんてらしくないことをして一人照れていたりする一幕も・・・たまにはこーゆー記事も書かないとねなにせブログとはいえ、世界に発信されてるらしいので(笑)甘くなめないほうが宜しいらしいので(笑)おっとこーゆーことを書いたらまた荒らされてしまうか(だからあてくしはトラブルに巻き込まれやすいのかw)おしまい
Feb 7, 2012
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