人間の人に対しての想い出は、辛い事は去来せず、楽しかった事が脳裏に残るものです。
朝に、姉と亡き母の話になって、亡くなる前の病院に入院中のこん睡状態の、比較的変化の無い状態が、穏やかで脳裏に残ってますが、入院前の転倒して、腰の骨にひびがいき、夜中に座り込んで立てなくなり、助けに云った事などの記憶がよみがえり、急に母に会いたくなり、観光客で賑わう天竜寺に向かい、墓地清掃をして来ました。
般若心経 とお礼を云ってまいりました。
年末の忙しい時に、気楽な社長さんと思われても仕方ありませんが、この様な勝手が出来るのは、只々、頑張ってくれている社員のおかげに他なりません。