昨夜の早朝に、台風情報を知るために、テレビをつけると、私の自宅より、徒歩5分の嵐山渡月橋の、只ならぬ状況の映像が目に飛び込んできました。
親友の細川君も、テレビ取材をうけてましたが、地域の為に陣頭指揮を執っている様子でした。
今年の夏に鵜飼見物を楽しんだ姿を紹介しましたが、熊彦さんに行けたのは夕刻でした。
社長からは、深刻な有様をメールで聞いていたので、取り急ぎ、泥出しをされている従業員の方々に、作業の合間にお腹に入れて頂く、饅頭を差し入れしてお手伝いをさせて頂くつもりでしたが、作業はさせて頂けませんした。
細川君の洛楽さんも、浸水してましたが、二人とも連絡がとれて、強い気持でいるのが確認出来たので安心しました。
私の自宅は大したこと無かったのですが、心配下さって連絡下さった金澤氏・村田氏・亀岡氏の友情には感謝申し上げます。


