使い始めたライヒは・・・やがて、
それが、ガン治療にも使える治療器として
注目されるようになると・・・
FDA(米国食品医療品課)の役人から
睨まれるようになります。
結果として彼は、
あやしげな医療行為をしたということで、
投獄されてしまうのです。
そして、残念な事に彼は獄中で
心臓発作の為に死んでしまうのです。
1957年11月3日 60歳の時です。
しかし実際は、
宇宙エネルギーの実現化を
不都合に感じている一部の勢力が、
自分達の支配体制と利益を守るため
彼の研究を妨害しようとして・・・
彼をペテン師として陥れたのではないか?
という見方もされています。
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