全9件 (9件中 1-9件目)
1

阿波市生涯学習推進映画会として、午前に上映された映画「お就活再春」を見に行きました。午後に上映されるのは「tokyoタクシー」でしたが、会議のために見れませんでした。 70歳を超えた今、若い時にやりたかったことに再挑戦してワクワク感で若返る・・・、「人生100年時代をどう生きるか」を笑って、泣いて私たちに問いかけてくる映画でした。 面白かったですね、まだまだやることがあるのでは・・・・と、元気をもらって帰ってきました。 昼からは、9月12,13日に宮城県で開催される「第71回日本母親大会」の徳島県から参加する人への説明会があり、参加しました。 宮城県は守大助さんの故郷、徳島県から17人参加しますが「守大助さんを支援する徳島の会」関係者が7人参加。 今年も夫と2人で参加、守大助さんのお母さんと一緒に全体会で舞台に上がって訴えます。
2026.08.30
コメント(0)

昨日は市場町の「八幡公民館」「市場公民館」「市場図書館」「大俣公民館」、阿波町の「久勝公民館」「阿波図書館」「伊沢公民館」を訪問して、「平和写真展」を撮ってきました。 今年は各会場に、今年初めて「原水爆禁止2026年世界大会」のバンフが置かれていました。 阿波図書館では、「平和写真展」の横に「ー終戦展示ー戦争を知り、平和を考える」コーナーがあり、関係する本が展示されていました。 毎年訪問していると顔見知りの館長も出来て、「毎年ご苦労さまです」と声をかけていただきました。 8時50分に家を出て7か所訪問して帰ってきたら11時を過ぎ、暑い中の訪問は疲れました。 八幡公民館 市場公民館 市場図書館 大俣公民館 久勝公民館 阿波図書館 久勝公民館
2026.08.26
コメント(0)

地元にはお地蔵さんがいます。毎年この時期に「吉野地区民謡保存会」と一緒に「地蔵まつり」を開催していますが、今年は今日の夕方6時から開催され娘とkei君と一緒に参加しました。 最初に民謡保存会の方が「二上がり音頭」などを踊り、最後に阿波踊りを踊りました。参加者も踊ってといわれ、私も輪に入りました。 その後、子どもたちは「ようよう釣り」や「輪投げ」をして景品を貰っていました。暑いと思っていましたが、風も出てきて結構涼しかって助かりました。
2026.08.23
コメント(0)

阿波市内の図書館・公民館でも「平和写真展」が今年も19日から開催されています。 今日は吉野町と土成町の図書館・公民館を訪問して写真を撮ってきましたが、掲示されている写真の枚数が今年は少なめでした。 後日、市場町と阿波町の図書館・公民館も訪問したいと思っています。
2026.08.20
コメント(0)

今日は次女の50歳の誕生日です。「13日が仕事が休みなので、一日早いけど誕生祝に『ゆめタウン』の桃李に食べに行こう」と娘から提案があったので、昨日美味しい中華料理を食べてきました。 当日の今日は、我が家でネットで頼んでいたケーキで「おめでとう」。リンゴの風味が堪能できたケーキは美味しかったです。 子どもたちや姉からのプレゼントで大喜びの娘、私からのプレゼントはすでに渡し済みでした。 徳島中央病院で出産しましたが、当日には阿波踊りの鉦や太鼓の音が聞こえてきたのを昨日のように覚えています。 夕方柿原郵便局に振り込みに行った時、掲示板に柿原小学3年生の作品が展示されていたので、孫の作品をスマホに取ってきました。 作品のテーマは「絵の具・水・ふで=いい感じ!」です。
2026.08.14
コメント(0)

8月3日から始まっている阿波市役所と3支所の「平和写真展」、先日3か所の会場は訪問できましたが、阿波支所の訪問が出来ていなかったので昨日行ってきました。 支所の入り口を入った突き当りに「平和写真展」が掲示され、「非核3原則をまもれ」の署名用紙が置かれていました。 吉野川高校のブドウ販売が今年も始まっています。Gさんのフェイスブックに紹介されていましたので、私も購入してきました。 8時販売開始だったので7時50分に行ったら、すでに10人余りが並んでいました。 吉野川高校のオリジナルの「竜宝」は1ケース(2房)が1400円、シャインマスカットは1ケース(2房)が2000円でした。1ケースずつ購入してきましたが、美味しかったです。 割安で美味しい吉野川高校のブドウを毎年買っている人が多くいるそうで、前日は9時半に売り切れになったそうです。
2026.08.11
コメント(0)

一昨日5日の水曜日の午前中は「戦争体験を語り継ぐ会」に、5日の昼からは「いきいき交流会」に参加しました。 「戦争体験を語り継ぐ会」は阿波市婦人会が吉野中学校1・2年生を招待して実施、会場は吉野保健センターひまわり。 会場のロビーに展示された平和写真展(徳島空襲と沖縄戦)を見ながら元校長のIさんが1年生に説明、生徒たちに熱心に写真に見入っていました。 お話は青木弘旦さんが「真珠湾に沈むわが青春」と題して、太平洋戦争捕虜第1号である酒巻和男さんの話を1時間半されました。 青木さんは捕虜第1号になった酒巻和男さんの回顧録を「酒巻和男の手記」として出版されています。 今年は「非核3原則を堅持して!」の署名を、参加していた婦人会の人に20筆のご協力をいただきました。 昼からは鷲地域包括センター主催の「いきいき交流会」に参加。阿波町・吉野町のサロンや老人クラブの人が参加し、簡単な運動や、楽しみながら体を動かせるレクレーションやゲームをしました。 私はボランティアの1人をして阿波高校のボランティアの人と一緒に参加者と楽しみました。 ボランティアの集合時間を13時を13時半と間違えて遅れてしまいましたが、皆さんと必死になってゲームをして楽しかったです。
2026.08.07
コメント(0)

20年前の合併時から阿波市役所で毎年実施している「平和写真展」、途中から3支所でも開催し始めて今年も4か所で8月3日から開催。今年も「広報あわ」で「平和写真展」のご案内。 昨日は阿波市役所と吉野支所の「平和写真展」を写真に収め、今日は土成支所の「平和写真展」を撮ってきました。 3か所の「平和写真展」では今年も署名のお願い、市役所は例年通りの「『核兵器禁止条約』に署名を求める署名」でしたが、吉野支所と土成支所は「非核3原則を守れ」の署名でした。
2026.08.06
コメント(0)

5月に開始された県母親大会の分科会「はだしのゲンの紙芝居」に参加した時に購入していた映画「はだしのゲンはまだ怒っている」、昨日の12時半上映を前売券を購入していた3人を乗せて見に行きました。 漫画「はだしのゲン」は、アメリカが広島に落とした原子爆弾で被爆し、家族を失った少年ゲンが、貧困や偏見に苦しみながらも力強く生き抜く姿を描いたものです。 主人公のモデルは6歳で原爆を体験した作者の中沢啓治さん自身だそうで、中沢さんの思いが熱く伝わってきました。 「アメリカに原爆を落とされたことに真正面から怒っている日本人がいない中、少年ゲンはアメリカに真正面から怒り続けている」。 漫画「はだしのゲン」は、アメリカの言いなりになっている日本政府にとっては都合の悪いものとの意向から、広島の平和教材から「はだしのゲン」が消えた・・・。 25か国で翻訳出版され、2024年には漫画のアカデミーとも呼ばれるアメリカの「アイズナー賞」を受賞したことも知りました。 そんなことを分かりやすく私たちに伝えてくれた映画、一緒に来た皆さんが「よかった、連れてきてくれてありがとう、よくわかった」と言ってくれて本当によかったです。
2026.08.02
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1
![]()
![]()
![]()