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スピンアプ1.右足爪先前2.クラブ開いて握る3.立てて使う4.達磨落しでフェースの上で打つ5.ヘッドは走らせる6.低く抜く7.距離はフォローの大きさで8.ヘッドを投げるような打ち方はトップする
2008年10月11日
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塾生のスイングを見ていると皆距離を出したいがために振り過ぎです!そんなに 我武者羅に振らなくても等速スイングでミート率を上げれば今位の飛距離は出ますしコントロール性も出てきますしょぼ氏、きむさん、M菱君、シュウ君、エアーマンさんスイングが『荒過ぎ』ます。
2008年10月11日
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今年1月から ドラコンの練習を中心に打ち込みをして来た為にシャフトの撓り&戻りトルクの当り押さえ等に気を配り過ぎ肝心要な『スイート・スポット』に当てる!事を疎かにしていたドラも鉄も スポットに意識を持ってスイングすると 厚い当りで 風に負けない球が出てくるヘッド全体に意識を持つのでは無く、スポットを振る意識を試してみて下さい特に『アプローチ』でダフッタリ 底抜けたりの失敗が 少なくなります。
2008年10月09日
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スピンの 多い少ないはトウの使い方で調整していますが今までは ヘッドのスピードがあれば球足が速いスピンボールになると思っていましたが低いスピンのアプローチを練習し始めて低くても球足の遅いスピンボールもあることが 初めて分った遅いと前進力が少なく下りのアプローチでも使えるため スコアーメイクもしやすいただ 難しいのは 普通の打ち方では球が高くなってしまうため入射角 との兼合いと 振り抜きの後の大きさが コツである。
2008年10月06日
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GDOのブログが宇宙人に侵略されたので久々の書込みです楽天のブログは 宣伝コメントとエロコメが多いので GDOに移ったのですが楽天さん この辺の規制を 強化して下さい。
2008年10月05日
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Syutaさん 頭を残して壁が出来たようですね!その為にヘッドが走り出し アンコックが早くなってしまうのでは?インパクトはドラもアイアンもハンドファーストでインパクトしその後ヘッドが先行するようでなければ 高い球で煽る球が多くなりますsyutaさんの事だから 頭も止めてついでに右肩まで止めていませんか?壁を作っても腕から先だけ 動かしていては明治の大砲打ちと同じです 両肩もスムーズに回転させて下さい唯、肩の回転も前傾角にそった(スイングプレーン)回転をするように >パターで 頭を動かさないのはショット時よりも大切です右に出るのはアドレスの球の位置が中に置き過ぎていませんか?その為右に出て 右に行く球はショートしやすいですフルショットの変更でパターが狂うのは有得ません 体は毎日変化するので 昨日で来た事が今日は出来ない等ざらにあります3日通って同じ球が打てるようになると 本物ですあまり極端に そして神経質にならないでリラックスして スイング作りをして下さい大切なのは まずスイートスポットに80%当ることが出来るように ユックリしたスイングから始め徐々にスピードを上げていって下さい8番アイアンでスイートスポットに当て100yd飛ばさない打ち方(フルシヨットと同じトップ)が出来たら連絡下さい。
2007年11月05日
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マーメイドさん!図解の振り方で 右へ真直ぐ出るのなら それがナイスショットです万年的な引っかけとは おさらばですし右に向く角度を少しずつ小さくして来るとスタンスラインに近い真直ぐな球が打てるはずです『要するに インサイドアウトに振って引掛けは 有得ない』と言うことです信じられないかもしれませんが 図の様に振るとドローボールが出るようになりますそれは、体も回転している為にクラブヘッドもターンしてくるからです気楽に試してみて下さい エッ!と言う球出るはずです。
2007年11月01日
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まず、syutaさんがスムーズに行かない左の肩を顔から離すは !実際は頭を動かさないと言う事なのですつまり、ビハインザボールですヘッドがインパクトを過ぎるまでは 顎を球に向けて置いて下さいヘッドが走る事を体感出来るはずですいずれ、しょぼさんが解説した塾長の「レフトスピン打法」まで まだ修行が必要ですが最終的には60になっても300yd飛ばせる様な鋭い打ち方を身に付けて下さい。 今回「ブリちゃん」に会って 塾長の負けず魂に火が点きました来年の夏までにヘッドスピード55を目指し 冬の間に「スーパースピンターン打法」を開発して下りで出した352ヤードを平坦地で出せるように 工夫してみますその前に体が壊れるかもしれないけど!(笑)しょぼさんの特技は見て分析できるだが塾長の特技は真似で来る コピー出来るが特技ですブリちゃんの苦手な飛ばさないスイングが何故出来ないかそこに飛ばす秘密があります更に絶好調の時に又盗みに行かなければ! syutaさん 飛ばすことも大切ですが スコアーの纏め方も大切ですよ「スダボ」「ストリ」の撲滅が大切です『ワンラウンドナイスショットは一割と心得よ!』
2007年10月30日
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左足を台に乗せバックスイングし右足の蹴りで左に体重移動しながらスイングする 左に加重を乗せる為 右で蹴ってその反動で曲がっている左を伸ばす(ジャンプ動作)この動作だけで クラブは立ってくるその反動を利用して袈裟切りにする 但し、そこから1コツを(弁慶で振る要素)使ってヘッドを走らせて上げる。 どうしても解明できない時は フジで伝授します。
2007年10月29日
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ブリちゃんの全解答出来ないヘッドを落とすは塾長のNO/ と 『一卵性双生児』ではないかと思います昨日から考えていたのですが クラブを立てて使うと長いクラブも 楽に使えると言うか 待てるようになりますこれは侍の『袈裟切り』の技術ですしかし、ゴルフに応用するのには 刃で切る事は出来ません刀の腹で切る事で 刃先を走らせる事が可能になります腕力や重力や自然落下で落すのではなく・・・・・・・のタメで 落すと更に遠心力も働いてくれ『一兎を追うも二兎を得た』になります試し打ちしていないので この理論が正解かは?不明だが 更にスピードが出る事は間違いないし少し打ち込んでみますでもこの原石は 数人の塾生に伝授しているのだけどいかに磨きをかけていないかが 分かりました100パーセント頼らないで もっと自分の技術を磨いて下さいよ (塾生の皆さん)!!! マーメイドさん(常時引掛け気味)syutaさん(左肩の離し)もう少し待ってくださいね 特効薬を考案しておきます(レベルの高い話で ちんぷんかんぷんかもしれませんが いずれ塾長が噛み砕いて伝授します)
2007年10月29日
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昨日は『北の熊さん』『H谷川君』『ふぃじー君』と夜練開催今日もフジで自主トレと課題を潰し始めると携帯メールが 北の御人ことしょぼさんから『ブリちゃん』フジに居るはずですと・・・・・ん?そう言えば 後ろに「レスラー」らしき人物が居たな?振り返ると 何と!!! 北のドラコン選手『ブリオー』が居た・・・・ 早速握力80の手で握手 その時彼の人間性が分かった!気持ちの優しい 何事にものめり込むと一生懸命の正確好青年 中年? でしたドラコン仕様の4Xドライバーとか 始めて打たしてもらった長い分 想像しているより 打てない固さはでは無いが長さに慣れていないので 待てない!でも3X位までは打てそうと言う自信が持てとても 参考になりましたブリちゃんの情報の中に とても興味本意の打ち方があり情報を頂きました一つは タイガーウッズの3Wの打ち方 最近捕まり過ぎで冬には治そうとしていたことなのですが打てるようになりました 右の押し込みと左足首の柔軟性が球の高さ等を変化させられ 吹け上がりの無い 直進性のある球ですが ヘッドを低く長く出せる人でなければ難しいかと? タイガー恐るべし!!!もう一つは ヘッドを落とす 唯 落としたのではダフルはずそれを体の回転で捌くこれはアプローチの話とばかり思い やってみると 何と距離が出し易いではないか(喜)長年 アプローチがイップス気味になっていた原因がこの体の回転で捌くでした 有難いヒントで『トラウマ』が解消されるかも知れませんでも、後で思い出してみるとショットの時もなかなか出来ないんだよねとブリちゃんが言っていたような?待てよ? この落とすはショットの時の 塾長秘伝の『NO/ 』ではないか!ブリちゃん ショットのヘッド落とし塾生にも教えています今度会った時に ブリちゃんにも伝授します!と言いながら 有意義な練習は終わり塾長は それから3時間もフジで微調整していましたブリちゃん・しょぼさん 有難う御座いました近日中にラウンドして ウッズの3W打法で同伴者のドライバーオーバードライブしてやります(笑)
2007年10月28日
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先ほど 帰って来ました 岩手は今が紅葉のピークでした函館五稜郭(五稜郭タワーから撮影)函館山(別名 :臥牛山)今は公園になっています紅葉も終わり気味?五稜郭タワー音楽を奏でていた 『変なおじさん』お昼の弁当! お美味しくて見せることなく食べてしまいましたこれがなっちゃん レラです見晴らしの良い船です ここに宿泊しました 夕食食べきれないで 余す位の種類のおかずが 出てきましたホテルの横に ゴルフの上手くなる? 仏像が! 帰りは お土産旅行のようで 大変でしたここは、安比高原スキー場の近くで 冬も良いかも美味しいもの沢山食べ飲みした 旅行でした。明日から 又フジでレッスンを始めます残り少ないゴルフシーズン 満喫しましょう。
2007年10月26日
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明日から一泊で「新高速フェリー」の視察 乗船に行って来ます紅葉の時期でもあり 東北の情緒を満喫してきます。
2007年10月24日
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White Mermaidさん・しょぼさんお晩です!マーメイドさん正解だと思いますよ!唯、左の肩が回っていなくても 手とクラブがトップの位置に決まったらOK 何だろうか?そう言う人は 前から見ると「く」の字に 体が曲がっています体が直ぐインパクト出来るので トップから腕で慌てて 下ろさないとタイミングが合わ無い為 軸をも動かしてクラブを下ろす! 逆にクラブが寝ないで 垂直位しかバックスイングを取らないけれど肩が右足上まで捻っている人 この人は飛ばしてましたシングルでハンディ8ですが方向も素晴らしく良い人でしたこう考えると 塾長定義では右の股関節上で背中を(左肩甲骨)飛球線方向に向けるのがバックスイングクラブが立っていても、水平になっても、オーバースイングでも体と同調してインパクトに戻せるのなら打ち急ぎでない!ではどうでしょう?そのタイミングが合わせられない人が 打ち急ぎでは?(でも本当の打ち急ぎと言うのは 下半身を使わず 上体で打ちに行くことだと思います)
2007年10月23日
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ゴルフの先輩に当たりが悪くて 見て貰うと 打ち急ぎ過ぎだな・・・・?と言われた じゃ、打ち急ぎしない為には?と聞くと 沢山有るけど 取り合えず肩を回すことと言われたそうです 本当にそれだけでいいのだろうか? 治るのだろうか?本人は いくら肩を回しても 一向に良くならず???になって 聞いて来ました そう言えば「打ち急ぎ」と 漠然と使っているが 皆理解しているのだろうか?
2007年10月23日
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良い形だ!これが絞上げのバックスイングと言うもんです肩の入りが良い割に 右下半身はしっかり受け止め左下半身は 何時体重が来ても良い様に『斜め軸」を作ってあるここまでは パーフェクトですここから先なんです・・・・・・・・(大切)塾長としょぼさんは下を使って上を動かして行くが 敏吉さんは左に体重が乗ってしまうと右膝が折れてしまうのです これがパワーロスにつながり煽るような形のフィニッシュになってしまうのです最近の指導でレンジでは少なくなりましたが コースではまだ見かけます右膝で蹴って(足首も)右股関節を左側に伸ばしてやり左股関節の受け止めで股は凄く絞まっているが右膝は最後まで脱力せず お互いに押しているその為 微動だにしないフィニッシュが出来上がるのですちょっと気にして見て下さいさらに綺麗で切れのあるスイングになるはずです。
2007年10月22日
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20日のラウンドで実験した事!アイアンで左にフックさせないこと 結果フックは皆無引張っての左は数本 ほとんどが狙い目より 右にストレートで抜けていた悪いのはスイートスポットを外しショートしたり当たりが良過ぎて グリーンオーバーさせてしまうミート率の低さである ※ Nは下半身が崩れない程度の速さで 御尻で左の股関節を 回転しながら締める※ Oは方向性を決める道標である Nとランデブーしてしまうと 引掛け・スライスが発生するが 目標にしっかり向いた後 /を待つとラインが出しやすいはずです※ NとOに引張られた/は強力なダウンブローと 飛距離を実現させてくれる
2007年10月22日
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今日は 午前中昨日の疲れを取る為 孫と近くの公園へ今が紅葉のピークです、もうすぐゴルフが出来なくなり 冬練が始まりますその後 フジに行き300発の打ち込み!ドラとアイアンの兼ね合いが 今一つの為 60度から念入りにチェック肘の張り・前傾角の位置 そして5年振りに スイングプレーンの角度を上げて見た これが調度合うみたいで アイアンのフック系が解消下半身との兼合いが シックリ来ないが 前日の左バット素振りの様な腰を確立する為の左股関節の締め・・・・左お尻の筋肉が・・痛い!!!後は 練習回数で固めていくだけ ドラは相変わらずコントロール良し! 腰を入れてからは落ちてからの ランが相当あるのが確認できた!アイアンはまだ高さのバラツキの為 距離もまちまち 出来れば9番で150ヤード飛んでくれると攻め方がピッタリ合うのだが まだ140~145止まりミート率を上げれば 可能かも!帰り際前で打っていた G前水ゴルフのキャデイさんに お願いされ急遽指導することに 90を切りたくて フジのプロに教えてもらっているらしいがやはり 『小出し指導』らしく 上手くなる為には「お・か・ね」らしいですそれにしても 年の割りに(失礼)飛ばすし ドラもアイアンも上手い後は アプローチが下手と言っていましたので、レスラーT氏にお願いしてと思いながら 帰って来ました。
2007年10月21日
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前日からの 雨及び強風でコースはとんでもないことになっていました下はぐちゃぐちゃ グリーンは小枝・枯葉・落葉・エアーホール・目土ここまで酷いのは 初めての経験ですザックリ いや ジャックリ をアプローチで数回 ランがほとんど出ずドラは1割減 でも、朝スタートする時に急に雨が上がり 虹が出てくる天気に変わり天気予報1日雨を 覆すほどの「晴れ男」の霊力ではと思いますこれで「しょぼ」さんが 居たら絶対雨だったかも?ラウンドは反省点でいっぱいです、でも楽しいラウンドでしたそれにしても 「敏吉」さんのショットの飛ぶようになったのには驚きですまだ100パーセントではないが塾長の考えている最良のスイングに近ずいて来ていますでも今のスイングでは 1mのゴムホースを「ビューン」と振れないはずです ドラの長さのゴムホースで先を結んで 重りにしてスイングできるようになると スイング完成進捗率「80パーセント」達成すると思いますそれが出来たら塾長のスイングに類似してくるはずです。 ラウンド後 『しょぼさんが』練習している緑に行き 「スーパーしょぼ」さんのスイングを拝見 本番でこれだけ打てたら 塾長を抜けるかも?でもしょぼさん、一つ注意を「今のフィニッシュでは 体に負担が掛かりすぎです フォローのブレーキの掛け方を研究して下さい左肩の裏側に相当負担が掛かっているはずです塾長も病む時があります ブレーキ距離を出来るだけ長く取ってあげることです。
2007年10月21日
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クラブは下から上に振ろうとするのは腕力を使います。上から下に振るのは重力と遠心力を使えます。どちらが効率がいいか分かりますねでも、力で打とうとしている人が多い!上から下に振るのは下半身の力を使うとクラブは自然に動いてくれる。
2007年10月19日
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昨日は「しょぼさんの」引掛けショットのヒントでフジに練習に行きました!先日、同伴ラウンドした「シュウ君の」修正を忘れないうちにしておこうと 連絡してスイングの無駄をとり省いた何と!!!!! ドラもアイアンも軽く打つているのに鋭い球と、うるさい位のインパクトの力強い音を響かせる様になった 打っている本人が一番ビックリしているはずです(笑) シュウ君スイング別人のように綺麗になりましたよまた、切磋琢磨して 取合えずボギーゴルフを目指して下さい。ホーリー君、次は君の番だよ! さて、今年一年 見た目には飛んでいたが 自分では落ち際の伸びが今一つ無いな~と感じていたドライバー・アイアンもスポットに当てているので力のある球が 飛んでいる様な錯覚に陥っていたが温度が下がって飛距離が落ちてくる季節になって確信に変わって来た春先に 調子が悪い時アイアンがフックしてきた為最短距離の肩の動きでダウンブローを意識してきたがスピンは球が戻る位掛かっているが 前進力に欠けていたそれが、「しょぼ」さんの引掛けの話で『引掛けは球強いからね』でと来た!そうだ、左の壁がドイツになっていた フックしていたのは少し煽り打ちになっていた為だと答えが出左の壁を作り右からの振りをすると ヘッドが勝手に走りトルクの調整でフェードも出るようになり落ち際にもう一伸びする球が 復活して来たこうなると 次のラウンドが 楽しみです 忘れない様に 昨日ドラとアイアンのビデオ撮りました各 前・後ろ・背中 何時もの所にアップしておきます。
2007年10月18日
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ドライバーのトップです、左は真直ぐですが 右手は出前持ちの様に手の平が上を向いています。 左手親指にシャフトが乗って小指の締めで手首が折れない様に支えています右手の親指と人差し指は 普段はもっと締めているのですが今回は左手親指を見せたくて開いていますこれがスクエアートップです、参考になれば 良いんですけど。
2007年10月16日
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懸案事項だった 左サイドへの加重が出来る様になり威力のある球が打てる様になり 方向性も改善して来た塾長が思う敏吉さんのスイングの進捗率が70%まで上がって来た あと一息であるビデオを見て 分かったがスコアーに影響するミスショットの数が多いのは1. 右の肘の使い方が原因している 右の肘(脇?)せっかく胸横に構えているのに バックスイングで肘が後に折れるので脇の位置が ずれて行く! 脇が開く! 2. 左肘アドレスの位置から飛球線に向かう時に 肘のターンが行われるはずが こちらもターンせず 引けて行く その為クラブが縦に回りお尻の方に 収まって行く ターン出来るとシャフトは首に絡んで 来るはずです3. 正面のビデオでの右肩まだ低すぎる この形が アオル要因で左に低い球が出る原因である ヘッドが浮きやすくなります 肩は平行よりも若干低い位がスクエアーです 北塾の掲示板で他の人の形を参照してみて下さい4. インパクト後はブレーキゾーンですクラブの振りに 引張られて腕が脱力して回り 体に巻きついてくる (でも、アプローチは今のままの方が安定すると 思います、飛ばないけど・方向性が良い)あと少しです、これが修正できれば塾長と同じスイングが出来上がります。
2007年10月16日
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「しょぼさん」が引掛けの原因を探っています皆さんの 「引掛け防止策」をコメして下さい※ゴルフのスイングは大きく分けて 肩から先(腕) 上半身 下半身 を順番に使い逆順で力を溜めてアドレスに戻って来る これがスイングです。☆一番引掛けで犯しやすいミスはバックスイングが浅い☆体を一本化して その場で回転してしまうと飛球方向に対して「ドアスイング」になる☆左の膝が伸びると左腰が引ける為上体も左を向きやすくなる----- 時間的には0.0何秒の世界なのですが 塾長は右股関節に溜ったパワーを 開放(回転)しながら左股関節に乗せ左の壁を作ってしまい その上で上半身を回転させている 上半身は下半身の引張りでほとんどインパクト付近まで時間差を置いて引張られて来ています と言うことはクラブも動いて来ているはずです その反動を利用して 一気にクラブヘッドを抜いて行く 走らせて行く上半身が下半身の力に負けて為が作れず右肩が前に出てアウトサイドインになってしまうと左に向いたインパクトになり 左方向へ飛んで行く----- 良く勘違いしている人がいますが 体が止まってヘッドが出ると引っ掛ると言うのは 違うと思います それは下半身が止まって上体だけが回った為の間違いです 上体が止まってヘッドだけが行った場合はスライスになりますプロでも引掛けが出るということは それだけスイングのタイミングを合わせることは難しいと言うことですかね。
2007年10月15日
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最近、ダフリが多い事や 腕の肘付近がズボンのベルトに当たるようになってきたので ダウンで前傾角が深くなっているのか ビデオで確認しているとダウンで「しょぼさん」になって居る事が判明ドライバーの様にロフトの立ったクラブは丁度良いフック回転がでやすいがアイアンでのフックは戴けない!これで 今日は又修正に行かなければならなくなった!皆さんも デジカメのビデオで十分ですので 活用してみると思わぬ 事が見つかるかも。
2007年10月11日
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昨日は 真駒内カントリーでラウンド 終了後 別コンペでラウンドしていた「敏吉さん」を交え「しょぼさん」とでハーフラウンドへ・・・・・明日も銀行のコンペなのに足が悲鳴を上げています ドライバーを変え、スイング修正をしながらの2ラウンド目 完璧なスイングに仕上がって来ました左方向への球は心配無く中盤から4度位強く叩いたがフック・チーピン・引掛けは一切無い若干振り遅れて右に押出したショットが2本位あるがコントロール性は抜群である山坂コースなので 詳しい計測はしなかったが 平坦では300越えの球が数本出ていたと思う 10万円も出して○○○のドライバーを買うよりも 自分に合ったクラブを作った方が良い事が分かった!メーカー品のヘッドが良い、名の知れたシャフトが飛ぶ・・・・・・ そんなの 関係ねー!でも、そのおかげで アイアンとの兼ね合いが悪くダフリの多い一日でした今日は その為に下から入らない様に 修正しに行かなければ・・・明日の為に! 昨日のラウンド帰りは 支笏湖経由で帰りましたが 紅葉はまだ早いようでしたしょぼさんスイング自分の体を パワーアップしドラコン選手として記録を残そうと日々邁進している効果が表れ 塾長も脅かす飛距離も身に着けてきました下半身の重心の安定した体重移動 それに引張られて振られるクラブヘッドスピードは 相当速くなって来ている筈です 再計測を!※唯、下半身の動きに引張られ上体が回転して右肩が押せれた時は良いが 回転しないで上体ごと飛球方向に押した時は プッシュアウトが出ていた※フォローでヘッドが収まる場所へ行こうとしているのを 体が待っていれば良い所を 自分で上体を動かす為にフィニッシュが同じ形にならないバットでも、クラブでも押されても微動だにしないフィニッシュは美しいし体に無理が掛からない。 敏吉さんスイング先日 本まこで 合った時より 迫力が無くなっている?腕と体が一対になって動く為にクラブが遠心力を使えないで要るその為 見た目にも振っている割りに球の威力が出ていない※今の敏吉さんのスイングはバケツの水を正確に花にかけれるが遠くに投げる事は出来ない※アプローチ・パターの様にクラブ全体を動かせる事には 長けているがヘッドを走らせる事は不得手である塾長が先日書いたブログはこの事を言いたかったのです研究して見て下さい。 塾長も昨日のダフリを治そうと練習に行きましたが 異常なし考えてみるとインパクトを強く叩き過ぎていたのが 原因ではと思います 何時もよりスピン量が多くて結構 戻っている球が有ったのが 証明だと思いますアイアンは出来るだけ ユックリ、インパクトを強くしない明日 エミナ東コース 頑張ってきます。
2007年10月09日
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FOREARMROTATION DRILLフォーアームローテーション・ドリルこのドリルは、前腕の回転、コック、ヒンジングを身に付ける為のドリルです。【 基本姿勢 】正しいセットアップの状態から上体を起こし、クラブヘッドを目線の高さまで持ち上げる。【 バックスイング 】1. 左腕をしっかり伸ばす2. 右肘を体に付けて折りたたむ3. 左手の甲とフェースが空を向くよ うにする4. グリップエンドが正面を指すよ にする5. クラブは地面と平行にする【 フォワードスイング 】1. 右腕をしっかり伸ばす2. 左肘を体に付けて折りたたむ3. 左手の甲とフェースが地面を向く ようにする4. バックスイングと同様にグリップ エンドが正面を指すようにする5. クラブは地面と平行にする 注意点 ○左手の小指はスイング中に離さないようにする。 ○スイング中、体は正面を向いたままで、あまり大振り にならないようにし、クラブが波を打つのではなく、 地面と平行に動くように注意しましょう。 ○慣れてきたら、地面にソールして、実際にボールを 打ってみましょう。 BOOKSWING DRILLブックスイングドリルこのドリルは、クラブの変わりに本を持ち、腕の動きと体の動きを全てふまえ、スイングを総合的に身に付ける為のドリルです。【 基本姿勢 】1. スタンスを肩幅程度開き、軽く会 釈をする程度に前傾姿勢を作り ます。 肩・腰・足のラインはターゲットラ インに対してスクエア(平行)にな るようにする。2. 手の平に本をはさみ、表紙がタ ーゲットの方を向くように構える (実際にクラブを握るように少し コッキングを入れる)3. 手の位置は、両足つま先と目線 の間にくるようにする【 バックスイング 】1. 肩を十分に回す (90°以上回す)2. 背中を目標に向ける (背骨と肩のラインは直角を保つ)3. 右足の親指を浮かさない (土踏まずを浮かさない)4. 右膝の角度を変えない (構えた時の角度を保つ)5. 手元はできるだけ体から離し、 懐を大きくとる6. 両腕(両肘)の間隔を変えない7. 本の表紙を正面の斜め上に向 ける【 フォワードスイング 】1. お腹を目標に向ける2. 右足はつま先で立つようにする (右足の裏が真後ろを向く)3. 体を反らさないよう左足の上に 真っ直ぐ立つ4. 膝と膝をつけるようにする (内腿をしめる)5. 膝の角度を変えない (構えた時の角度を保つ)6. フィニッシュで静止する(3秒)7. 両腕(両肘)の間隔を変えない8. 右腕はあごの下にくるようにする9. 本の表紙を構えた時の背中側 へ向ける 注意点 ○本の表紙はフェースの向きと同じ役割をしますので、 正しい向きになっているかをチェックして下さい。 ○力でスイングするのではなく、ゆったりスイングの各 部分を意識しながらスイングしましょう。 ○フィニッシュの左肘の高さは、肩の高さくらいにしま しょう。左肘の高さが低い人はスライス、高い人は フックになりやすいので注意して下さい。 参考にして下さい。
2007年10月06日
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SHOULDER TURN DRILLショルダーターン・ドリルこのドリルは、腕を除いた体全体の動きを身に付ける最も基本になるドリルです。クラブと背骨が作る「Tの字」を崩さずにスイングするよう注意しましょう。【 基本姿勢 】クラブを肩に担ぎ、スタンスを肩幅程度開き、軽く会釈をする程度に前傾姿勢を作ります。肩・腰・足のラインはターゲットラインに対してスクエア(平行)になるようにする。【 バックスイング 】1. 肩を十分に回す。 (90°以上回す)2. 背中を目標に向ける (背骨と肩のラインは直角を保つ)3. 右足の親指を浮かさない (土踏まずを浮かさない)4. 右膝の角度を変えない (構えた時の角度を保つ)【 フォワードスイング 】1. お腹を目標に向ける2. 右足はつま先で立つようにする (右足の裏が真後ろを向く)3. 体を反らさないよう左足の上に 真っ直ぐ立つ4. 膝と膝をつけるようにする (内腿をしめる)5. 膝の角度を変えない (構えた時の角度を保つ)6. フィニッシュで静止する(3秒) 注意点 ○肩や腕の力で無理矢理回すのではなく、力を抜い て上体をねじるようにする。 ○頭が軸ではなく、首の付け根、背骨が中心となりま す頭を残そうとしすぎると前傾姿勢が崩れてしまうの で注意しましょう。 ※肩の回転を正しく行う為には、トップでの左手の位置 に、フォワードで右手が通るようにして、目線を動かさ ない練習をしてみましょう。 WEIGHT SHIFT DRILLウェイトシフト・ドリルこのドリルは体重移動を身に付けるドリルです。チェックポイントはショルダーターンと同じですが、トップ・フィニッシュでの体重の位置を意識してスイングしましょう。【 基本姿勢 】手を交差させて胸に当て、スタンスを肩幅程度開き、軽く会釈をする程度に前傾姿勢を作ります。肩・腰・足のラインはターゲットラインに対してスクエア(平行)になるようにする。【 バックスイング 】1. 肩を十分に回す (90°以上回す)2. 背中を目標に向ける (背骨と肩のラインは直角を保つ)3. 右足の親指を浮かさない (土踏まずを浮かさない)4. 右膝の角度を変えない (構えた時の角度を保つ)【 フォワードスイング 】1. お腹を目標に向ける2. 右足はつま先で立つようにする (右足の裏が真後ろを向く)3. 体を反らさないよう左足の上に 真っ直ぐ立つ4. 膝と膝をつけるようにする (内腿をしめる)5. 膝の角度を変えない (構えた時の角度を保つ)6. フィニッシュで静止する(3秒) 注意点 ○体に無理なくボールを正確に遠くへ飛ばすために は、ウェイトシフトがとても重要です。 トップで左足体重になったり、フィニッシュで体が 反ったりしないように注意しましょう。 ※このドリルでは軸の形成にも役立つ方法があり ます。 トップでは左肩越しに右足のつま先を見るようにし、 フィニッシュでは、右足のかかとを見る。このよう に1点を見ることで軸の形成ができます。塾長の教えと同じなのでお借りしてきました。
2007年10月06日
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syutaさん ずばり! 右の肩の動きが右側にあるうちに前に出て(アドレス時の前側)その間に振っているので すくい打ちになっていますその為 球が高く上がるのです ドライバーは 若干すくい打ちになってもティアップしているので何とかなるが アイアンのダウンブローは無理だと思います※トップの位置の右肩は 一度前に出てアドレスの位置に戻って 左方向(飛球線)に出て行くと思っていませんか? それでは アウトサイドインのスイングになる時が多いです 原因はトップから右で打ちに行き過ぎている為だと思います☆トップの位置からは左肩が顔から離れていく 次に右肩を 飛球方向に(左足つま先方向上)一直線に出して行く様に 動かす 体はこの動きに自然に反応してくれると思いますこの動きが出きるとヘッドの動きは GOLBAさんのブログの「キャスティング打法のメモ」9/23 の動きになります。 練習場でマット上の球から20センチ先にマーカーを裏返しにして置いてアイアンで球を打った後そのマーカーも飛ばせるか 試してみて下さいうちの塾生でも クリアー出来てる人は少ないかもそれが ダウンブローの打ち方です。
2007年10月06日
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野球バットの振り方は 全部同じでないと思うH選手のようにバット全体を振る人O選手のようにヘッドを主体に振る人ゴルフでも※ドライバーの飛ぶ人はヘッド主体の走らせ方が上手く 高い球を簡単に操る※クラブ全体を振りシャフトの撓り戻りで打つ人はアイアンで低い球をコントロール出来る人が多いこれらの球筋の研究を進めて どのクラブにどの打ち方が適するのか究明してみたいと思っています。
2007年10月04日
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腕の力でスイングしている人は「体幹」の使い方が出来ない、分からない 為だと思う左方向に悩んでいた White Mermaidさんも「ドア・スイング」傾向の 打ち方に成っているのでは?では、体幹の使い方、戻し方は一丁の蒟蒻を立てて 上下で持って捻る そして上を離す綺麗に体幹のねじれ戻りが確認できます蒟蒻に 頭・手・足を付けて 手を使うと「体幹」は機能せず 外回りのアウトサイドインのカットになってしまいます。
2007年10月03日
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スイングイメージ パター・・・・・・・ Aドライバー・・・・ Uアイアン・・・・・・ Jアプローチ・・・・ ⊂
2007年10月03日
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29日夜フジで 斉藤さんと研修会を開催キャスティングも最終章にさしかかってきた太い回転軸を確立しその回転に合わせるところ、遅れないように固めておくところ等が 明確になって来て ドライバー アイアンとも正確性・距離の伸びが 数段良くなって来たオーバースピンの打ち方も練習したが 夜なのでランの確認は出来なかったそれと 昨日の女子プロの打方が同じであることでさらに 確信が持てた!しかし、諸見里の打ち上げのホールで20yd以上もランが出るのには正直 度肝を抜かれましたヘッドに球を乗せてバックスピンをかけるのではなくドロップしない程度のオーバースピンをかける 打ち方が出来ると殆どのコースで300越え出来るのでは?
2007年10月01日
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樽前カントリークラブ 9番ホール10番ホール 望遠で右端から 古閑、横峰18番ホールとハウス最終日我慢の末 優勝した 諸見里しのぶ師匠をキャデイに従え兄弟弟子の上田桃子を上回る成績で優勝し感涙していました師匠の江連忠は 競技終了後 ボランティアの人達に頭を下げていました素晴らしい コーチです途中で 革ジャン着て友達とビールを飲んでいた「ふぃじ君」が見えたような気がしたが 夢だろうか?トッププロのスイングを見ていると 飛ばす為の共通する体の使い方を発見した 横峰は塾長と同じ位飛ばしていた そして、諸見里はキャリーはそこそこだがランが以上に出る これは研究してみる価値がある球筋はドライバーも・アイアンも低いが受けグリーンの為 球は止まり過ぎていた今日は非常に参考になった 1日でした。
2007年09月30日
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塾長のグリップです インテンショナルで左右に球を曲げる事があるので癖のない様にグリップには 気を付けています。
2007年09月29日
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しょぼさん実際はダウンブローに打ちたくて 試行錯誤しているうちにアンコックを利用しヘッドを飛球方向に投げるようにすると 球の先のターフが取れる打ち方が出来ることを見つけたが(もう十ん年前!) しかしクラブの進化により打ち方も常時 シンプルに変化させていかないと性能を十分に引き出せないのではと思っています その証拠に今のドライバーではタイミングがずれるとフック回転が多くチーピンが多発してしまう(球が捕まりやすくなってきている) アイアンのミートポイントも低重心化で下がってきた その為 完全にアンコッツクしてしまうのでは無くアンコックしないぐらいで丁度良いインパクトになります(実際はアンコックされないと当たらない!)最近の女子プロをみても 弱いコックに頼らずクラブの性能で飛ばす為に 洗練された体の使い方をする様に 変化して来ています 横峰さくらが椅子に座ってスイングする打ち方こそ横キャスティングの証明で無いかと思いますアンコックを多用するとクラブが上下に不安定になりミートが出来ないはずですまだまだ 研究段階ですが少しずつ形が固まりつつありますしょぼさんも 開発に協力して下さい。
2007年09月29日
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キャスティングは アンコックをする為にあらずコックを溜めたまま(解かず)ヘッドを走らせる 打法であるその為 アンコック時の時間差によって起こる 方向のバラツキが 軽減されながらも 距離も出せる打法であるさらに肩を最短でインパクトに持ってきても 振り遅れることは少ないと思う最近の女子プロが飛ぶようになって来たのも筋力強化で 右肩を最短距離でインパクトまで持って来ているのでダウンは小さく フォローは大きくの パワーの無い人でも飛ばせるスイングに変わって来た ためである。
2007年09月28日
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塾生に レッスンしていると 「エッ!」と言う 顔を良く見ますそれは自分が感じているスイングと実際との差があり デジカメ等を見せると 愕然とする人が大半です(塾長自身も・・・苦笑)塾長も 指導している段階で1~10までは 指導しませんそれは 人に教えられたものは 忘れやすいので自分で試行錯誤して 記憶してほしいからですあくまでも ポイントだけで!あとは各自が自分流のゴルフスタンスを確立する為の お手伝いと割り切っています。 今までで 主に錯覚している行為1. アウトサイドインに振っているつもりが インサイドイン2. ダウンブローに打っているつもりが スクッテイル3. 左肩が回っているはずが 落ちているだけ4. トップでクラブが平行だと思っているが 下がっている5. 体の回転を早くすれば ヘッドスピードが上がると考えている6. 左右の体重移動 箇所は右足・左足と漠然7. 腰が入っているつもりが 逃げているだけ8. グリップが平行に動くとヘッドは下から来る事が理解出来ない9. 右肩を回して下すと言うと右足軸で外回りしている10.バックスイング時の軌道でダウンスイングも下してくるこれらは 自分では見つけられないので 上級者に見てもらう事が大切です分からないで居ると 中々上達するのに 遠回りをする事になりかねません。
2007年09月27日
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ゴルフの 難しい要因の一つに何百ヤードも先の10何センチの穴に入れる事である人間は目に見える範囲は 器用にこなすが ゴルフは目標のホールが スタイミーだったり 見えていても 距離感を掴むのに 苦労するスポーツであるその為 見える範囲を打ち繋いで行くのが 我々アマゴルファーですでは 上級者・プロはどうしているのか?プロは大会前に殆どが練習ラウンドで レイアウト、距離、危険地域を把握し 各ホールの攻め方を想像してメモしておきます大切なのは「逆転の発想」ですグリーンの左サイド手前が一番低いのでバーディ、パーが取り易いそこを狙うためには 右サイドから打ちたい 出来れば得意な100ydを残したい その為にはドライバーは240ヤード飛ばせれば良いと ティショット前に想像してみると良い出来ればヘッドウインドなのであまり高い球は打たないヒップウインドなら風に乗るので ドックレックのホールは突き抜けないか? 等ショットを組立てて見ると又違うゴルフが楽しめるはずです頭の中を真っ白にしてただ打つだけなら 良い時もあるが 殆どは 80台も出るが100も叩くゴルファーから 脱出できません練習場シングルと言われる位 素晴らしいショットを打つのにコースで100近く叩く人 ドキッとしていませんか?(笑)
2007年09月27日
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Syuta さん、だいぶ目から鱗を落とされたようですがそこまで 打てる様になったら 70%クリヤ したようなもんですあとは 自分で微調整をして完成させてほしいのですが皆さん からも似たような質問が 来ているのでもう少し詳しく解説したいと思います ☆ 今まではスライスしていた 打ち方が 球の捕まりが良くなったので ヘッドとのコンタクトが長くなり 左へ飛んで行くのです>その為には 1.右の肩を止めて打たない事 外から回さないこと 内側から 右の肩を押しながらスイングする 2.ヘッドを闇雲に振るのではなく 抜く方向を決めてスイングする 3.飛ばそうとする時ほど 体の回転をユックリさせる試してみて下さい。 >その他 トルクターンではじき出す>撓り戻りを使う>二段腰を使う>立て回転するようにとかは シングルになった時に 伝授します。
2007年09月26日
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syutaさん お早うございますそれでは、そちらの庭でラウンドしましょう(笑) 北海道がシーズンオフになったら!>昔の パーシモンのクラブの時は 為を作って打ってましたが今のクラブでは 必要ないようです塾長の教えているスイングプレーンは しょぼさんのライバル? 敏吉さん(北塾のメンバー)のブログ23日に出ていますhttp://blog.golfdigest.co.jp/user/toshikichi/monthly/200709/参考にして下さいコックは最初は意識してやりますが 慣れたら意識しないはずですアンコックも しないと打てないので 自然に開放されます 溜めるとかは ヘッドの走りにブレーキをかけて しまうようなものですそれとsyutaさんの コック・アンコックは 親指方向へ、小指方向へと 思っているはずです「キャスティング」はコックの外し方でスピードを出す 方法です今のままに プラスアルファーで飛距離はワンクラブ以上伸びます詳しい解説は「秘伝なので」アフターゴルフのメールから!
2007年09月25日
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前日 試打済みのドライバーもって ”いざ” ラウンドへ1番ホールは まだ確信がないので M3でティーショット残りの13回は 本ドラでラウンド驚くのは フック系の球が出ない チーピンが出ない距離は 今までのM3と変わらないが ”曲がらない”しいて言えば 右に軽く押しだす 球が出たが大きく スライスするとかは皆無である慣れてきた時に どれだけ~ ドローボールが出るか分からないが 現状では 左の心配は 無用である事に安心感と 逆にインテンショナル(スライスは何とかなりそう)フックが掛かるのかが 心配になって来たそれにしても アイリスのハイスコアーは77だったので1個更新し 癖のあるグリーンで29パットは上出来である
2007年09月24日
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昼から ドライバーが出来たとが有ったので 急遽札幌へそして、しょぼさんへ ”返答なし”それでは 「ほんまこ」で打ち込んでるはずの 敏吉さんへ見事ヒット HKの店主が もう多分打っても 接着剤乾いてるから・・・・・・でも パワーあるし! 何か不都合あったら言って下さいと見送られながら ほんまこへ 追越禁止で40キロで走るなやっと 着いた頃には 敏吉さんも 打ち疲れ気味早速 敏吉さんの「秘密兵器」を試打 これがなかなか15度で250yd上から捕らえると高く上がりグリーン上でも止まる18度?で200yd 塾長にしてはシャフトが軽くヘッドが浮き気味しかし、敏吉さんは器用に打ちこなしている スイングにまだ ぎこちなさがある為 右肩の押し込みを指導引掛けが少なくなるはず・・・・・が 何と!!! 飛距離まで伸びてしまったあぁ! 明日のコンペ飛び過ぎで グリーンオーバー多発~~アプとパターでカバーしてください。そして 際目付は 「秘伝 キャスティング」の心臓部である右手の使い方を 少々 伝授しましたインパクトでヘッドが加速したのを本人は感じたのだろうか?塾長が見た目では 走りに合わせられず 自分でフィニッシュをつくりに行ってしまったと言うか 黙ってヘッドを走らせてそれに体が付いて行けば 自然に決まるが 自分の縦位置に収めてしまった(笑)(本当は グリップ位置が左肩上に行きたがっていたのを本人は違和感でカタズケタのを知っているのかな?) 新ドライバーは”飛ぶ” シャフトの癖が分からないので合わせて見たが 左には行きにくそう フェードが打ちやすそうコースで使うと分かるが バックスピンが少なく棒球の様に見えるが滞空時間は長い 8.5度なのに10.5度の高さで飛んでいく ほんまこ250のネットを軽々越えて行く それにランが出たら 何処まで行くんだ?「秘伝・キャスティング」打法恐るべし明日のラウンドは2本のドライバーで打ち比べをして見ます7.5度でもOKだったかな?それにしても面白いクラブが出来たものです 300超えたら 超人グループに入れてもらおう。
2007年09月22日
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syutaさん極端にやりすぎていませんか?(笑)スタンス幅は、アイアンの時は今までと同じでいいですドライバーの時は一足分広くする位でいいと思います唯、今までのアドレスでは体の重心が感じられませんでした昔 下っ腹に力を入れて! と教えられたこと有りませんか?両方の股関節の当たりに上体の重心を感じるアドレスを探してみてくださいあとは 今まで書いてあると思いますが 左右の股関節上でスイングして下さい塾長は 今まで苦労して作り上げたスイングを壊す必要は無いと思いますそれにプラス次の事を試してみて下さい※トップに行ったスイングをなぞるように下すのではなく 球に向かって最短距離でインパクトに向かうようにクラブを早めに立て右スナップを前に倒すように使う(体のターンは今まで通りですよ)これが出来ると力強いインパクトを実現できます 今研究している「キャスティング」打法に繋がる打法です当たった時の球の重さは今までの3倍位に感じます 教えられた人の感想は北塾のたろーちゃんに尋ねてください塾長のエッセンスを一番引き継いでいる人ですhttp://blog.golfdigest.co.jp/user/tarotaro/friends/1飛ばす為に、しょぼさんも努力しています・・・・・syutaさんも頑張れ!
2007年09月21日
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左の膝・・・・・・・全ショット確認済み頭の軸・・・・・・・パター時確認済み ドライバー・アイアン・アプは?右手中薬指・・・研究中前傾角・・・・・・・研究中左肘の張り・・・研究中
2007年09月20日
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今日は しょぼさん・敏吉さん御用達の「HKゴルフピット」に行って来ましたしょぼさんの様な お客さんが一人居て シャフト交換をしていましたなかなか 良い人で しょぼさんが言っていたような人ではなくこちらの注文に真剣に悩んでくれる 信頼のおけるクラフトマンと言うのが 第一印象でした一緒に行った社長の クラブをオーダーしロフト12度 先調子にして Xシャフトで作りたいと言うと固まってしまい しばらく考え込んでいました!聞いたことも無いスペックを注文して すみません でした話の種に使ってください(尚、本人は出来上がりを 非常に楽しみにしています)塾長は オーソドックスにジオテック8.5度に75gのシャフトを45インチで作成してもらうことで 御願いして来ましたこれで 又飛距離が延びます 23日のラウンドにつかっってみたいと思います。HKさん 安くしていただいて有難うございました。
2007年09月20日
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syuta さん 塾長と同じ位の歳ですよね?それでは 最低でも250ydは飛ばせるはずです!でも、スイングを見ると色んな 消化不良箇所が蓄積していますねここが悪い、ここはこうした方が良い、口上シングル・受売シングルが親切に教えてくれるのを 全部まともに 背負ってしまうと 大変ですある程度のところで 線引きをして 流すこと・断ることも 覚えましょう彼らは 指摘はしてくれるが 治し方は 処方できませんその辺は 餅屋は餅屋で 商売にしている プロに聞くのがベストです但し、商売なので有料ですし 彼らは 自分の形にはめて しまいますその方が 後で見る時も楽だからなのでしょうか基本が同じだからなのか 判断はつきませんが 歳と体力を考えて無難なゴルフを指導してくれるはずです 塾長が診る段階では 80台は出せる ゴルフをしているはずです※全体的に 良いスイングだと思います 塾長の見立てでは スタンスが狭い分 土台が空回りしているようです固めの泥の中に足の付け根まで入れスイングするイメージ又は、竹ぼうきでゴルフスイングして見て下さい股関節の下・上体の使い方分かるはずですスイングも鋭くなるはずです。
2007年09月19日
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猫背気味の人は 球を体の近くに置き過ぎる傾向がある特に「しょぼさん」は 入れたいと思って大事に打つ時に引っ掛っている左目下より外に1個分出して打ってみてください良い転がりの球が打てると思いますよ。
2007年09月15日
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昨日は3日間特訓の2日目又練習場で 生徒に1時間ほど時間を取られ 指導!マットの上からでは球が揃わないので ティアップさせて打たせて見たそれでもまともに飛ばず 5球打っても5球ともバラバラの球が出るその中で一番気になった事は ヘッドの重さを感じて打っていない事それか ヘッドの重さを感じられないで居るクラブで球を打とうとはしているのでしょうが あくまでもクラブの先端をたまに当てようとしか考えていない 野球のバットはグリップが細く 先が太いので ヘッドの重さを感じやすいクラブも もっとヘッドに仕事をさせるように 指導した「シャンクの出る方も試してみて下さい」激減すると思いますよ。 今日で特訓3日目 左肩→右足母球+右肩→左足母球 でオートマチックにスイングできる 今日も変わりなく出来れば 特訓終了
2007年09月15日
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しょぼさん、最近のビデオ何処かに載せて下さい!階段蹴りターンで どれ位スムーズになったか 確認したいし虎君のビデオで2~3 修正箇所があるみたいなので「キャスティング」の習得と合わせて 明記したいと思います しょぼさんの文面から推察すると☆「コマデン」=体重移動 それに蹴りと腰の切れを取り入れる為には 「股関節」=重心移動に変えていかなければならない腰の切れを使える様になると プロと同じ下半身の使い方になりますプロがよく左で打てと書きます 自身もそれを見て 単純に「左腕で引張るのか~と思い」結構練習した期間があります、左利きで右打ちをしているので 何とか打てたが 右利きの人には難しい話です体重移動は重たい物を動かす下半身の使い方で良いのですパター、アプはそれでユックリ引いて ユックリ下してこれます急ぐ必要は無いのですから重たく打って正解です しかし、速く動かして行く「飛ばし」のスイングは 下半身の素早さで動く重心移動を取り入れると切れが出てくる方法は スキーのステップターンと同じですしょぼさんが、研究している右足の蹴りをどう使うかに繋がります重心移動は ある種 抜重移動(空中移動)に似ていますスキーで基礎を習った人は分かると思いますが 素早く動けます※右捻り蹴りの力で左股関節を開く(引張る) その力を利用し左サイド(上半身)でインパクトする(その時にキャスティングも利用)腰も開いているのでクラブの抜けも加速してくれるはずです 続きは又後日 (しょぼさん以外に分かる人いるのだろうか?)
2007年09月12日
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