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予言とか占いとか信じない派ですが
この予言と言われる事例は「7/5に夢を見た」と言っているわけで、「7/5に起きる」とは言ってないわけです
「科学的に」とか「物理学的に」とかメディアでは言っておりますが
天災が起きるかもしれないという危機管理の上では真向否定しなくてもいいのかなとは思いますよね
東日本大震災から14年経過したのかな?
一笑に付すのではなく、石碑に刻まれた祖先からの言い伝えくらいに思ってもいいのではないですかね
聞けば、予言と言われるものによるインバウンドが減少しているという危機感がそうさせているらしいのですが
そもそも論で言えば「インバウンドで経済をまわしていこう」という発想が間違っているのではないかと思います
インバウンドは副業であって、本業を豊かにするべきじゃないんですかね?
そういう意味で与党の罪は重いと思いますね(笑)