ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2005.05.18
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カテゴリ: カテゴリ未分類
苦しさを吐露するだけの人生だろうか。無知との闘いは際限がない。いつまでも「嘆きの壁」が在る訳ではない。それでも宗教を信じる者に取っては違うだろうが

・・・。ブログがひとり歩きし出しただろうか。いつまでも好きなことができる世界ではないだろう。激増するブログの淘汰があるとすれば、いつだろうか。

ブログは、社会に対するフリーラジカルになるだろうか。

個人にとってエネルギーの消費量の過大なものはいつか消えるだろう。適者生存の原則だ。嵌るのではなく、マイペースを続けられるものが生き残るだろう。

増殖・それは、卵を産み続ける海亀や、一度に多くの卵を産む昆虫も同じだ。そしてヒトも生き残る者は僅かだろう。全ての生物は、因果律に支配されるからだ。

本音で語り合う友人が、周囲から段々少なくなる環境になりつつあるだろうか。<終>


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件名 : 18日の日記





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最終更新日  2005.05.18 17:55:32
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