ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2005.08.16
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カテゴリ: カテゴリ未分類
110億円を支払い2日間の宇宙旅行をする企画があるという。自分の眼で

地球を眺めたいひとがいる為だろう。自分でなければならないのだろうか。

Pale blue dot.で、1990年ボイジャー1号が撮った太陽系の写真が照会され

ているが、「dot 地球」もある。それだけでも人間は自分の存在を知るこ

とができただろう。何故斯くも人間は利己的なのだろうか。態々、無理して

留学したりするのもマイナス思考だろう。最小の投資で最大の効果を生む知

恵を持つべきだ。この社会が堕落しているのは、そこに棲むものの形質がそ

うさせているだろう。ヒトは「ヘイフリックの限界」に制約されているのだ。

そこで何ができるだろうか。あるものを遣うことでヒトは進化したではないか。



ここにあるすべての素材を活かさねばならない。日本人が日本を棄てなけれ

ばならない時がくるだろうか・・・。






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最終更新日  2005.08.16 17:38:31
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