ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2006.10.27
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文芸春秋などを読んでいると、ためにするエッセイばかりだ。ところがこのブログも同じようなものになっている。そういえば、所在なげに私も書いてもいる。あすなろ、のつもりもないが、まあ行くところまで行こうと思う。


さて、花の写真でも載せたいのだが、どうもサイズの補正が旨くいかない。暫く、ヴェトナムツアーの写真になる。あまり綺麗な写真はないが、まあサラダ記念日の如きものだと我慢してください。


本当は、壮観なバイクパレードを撮りたかったがそのチャンスがなかった。信号機が少ないのと、この写真では横断歩道が写っているが、間隔が空いているので多くの人々は、単車や車の中をスイスイと横断していた。


ヴェトナムといえば、何といってもアオザイだが、若い女性の執着は、相当なものらしい。丸顔とスマートな姿態は確かに魅力的だ。何かで読んだが、女性の腰が細いのを男性が好きなのは、もともとは女性が妊娠しているかどうかだったらしい。まあ、オスの動物は単純なのだ。



>画質も悪いし、見るに耐えないが、市街の写真は数枚しかないので載せました。チョロンの近くだと思います。





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最終更新日  2006.10.27 17:15:13
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