ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2007.05.28
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 生活排水も出ていたはずだ、下水道が整備されたのは大分と後であったから。博多湾の人工島もそうだが、はたして為されている調査が充分といえるか、といえばそうではあるまい。それこそ想定内の調査しかしないからだ。微生物の生態など考えてもいないだろう。まだ知られていない生物は、まだ数千万種といわれるが、実はその数倍はあるといわれるのだから。知られないまま死滅している種が五万とあるだろう。それどころではない数値になるはずだ。


 人への影響も十分とは言えない。急激は食の変化が齎す影響は子孫たちに引き継がれる可能性が高いから、米だけではないだろう。魚類や、肉類も同じだし牛乳の影響も分らない。牛化する人間も笑い話ではないかもしれない。ひっそりと米作されている。それを食べている人たちもいる。自分が食べている食品がどこで作られているのか?知らないで食べてもいる。本当に信用できるのか?





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最終更新日  2007.05.28 07:17:09
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