ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2009.01.28
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カテゴリ: カテゴリ未分類

・人間の場合は、環境とのあいだに社会的時間割りと意志が働く。
・研究の趨勢は、根底にある生物時計の実体解明に向かう。
・生活リズムの基本的性質が、多くの生物のあいだで共通し、比較ができること。
・昼夜の時間的枠組みが、物の考え方に大きな影響を与えていること。
・食事・性・物音・時間的夜と空間的夜の関係。
・眠りは、決まった場所で取る習性があり、安全な場所であること。
・用心棒としての家畜の存在。蚊と野獣への守り。
・火の存在。


                  (千葉「からだの中の夜と昼」より)


 昼から図書館に行く予定。今日も歩こうと思っている。日本の経済は暗転し始めている。どんな事態になるだろうか。こころは穏やかではいられない。然し、なるようになるだろう。冷静さを失わないことだ。何でも起こりうる時代だ。それさえ覚悟していればよい。大きな津波が来るだろう。其れに呑み込まれないようにすることはできるだろうか?それは来てみなければわからない。私たちは、謂わば喫水線のところで暮らしているからだ。どんな防波堤も役には立たないだろう。さて、僅かな時間の微睡の中にいる。さて、晴天なので気温も上がりそうだ。










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最終更新日  2009.01.28 10:22:41
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