ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2009.04.28
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

 まだウオーキングを始めてこの4月で新二年生なのだと。5時過ぎに宅を出た。これから朝のお出かけが早くなりそうだ。流石に二年生になると足腰が少し確りした感じがする。後ろから若い女性に追い抜かれたが、少し後ろから追尾してみた。どうやら私よりも初心者のようだった。どうやら歩く姿で分かるようになった。意地悪をしてみた。後ろから追い上げてみた。彼女の息が上がってきたようだったので途中でやめた。他人と競争しても意味がない。それぞれのペースで遣れば良いことだ。

 ・朝日が綺麗に見えてきた。今日は晴天で気持ちが良かった。もう吸い込む空気も冷たくはない。肺の中で空気がほんわかと温かい。こんな澄んだ空気を吸っていたら、この一年また生きていられる気がしてくる。いや10年だろうか?欲張りなのだろうか。それとも欲が出てくるのかも知れない。何か生きていられる気持ちがしてくる。

 ・へ2・・・朝の散歩をすると止められなくなる。自分が生きている実感がする。朝日はそんな勇気を与えてくれる。今日は図書館に行く日で、明日は海の中道公園に行く日にしようと思った。弁当を作らねばならないあー。さて、今日もガンバロー。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2009.04.28 07:12:12
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: