ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2009.07.28
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て日本に、毎年遣ってくる「黄砂」だ。誰をも寄せ付けようしない自然の圧倒

的な Yellow Wind ひとは、平伏するしかない。



 日本は「風の国」だ。四季の移ろいの中でいつも風を感じながら生きてきた

誰もみな、時として生きるのが苦しくなる。

挫折の中を生きねばならない、汚濁の海で。

中古の CDを数枚購入してきた。

今、昔懐かしい Carpenters の 




Yesterday once more

Top Of The World
Only Yesterday
Please Mister Postman
Sing
A song for you

を聴いている。

カレンの天使の声が、こころに沁みる。








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最終更新日  2009.07.28 19:33:52
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