ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2009.08.28
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どうも一番幸せの時は知らない間に過ぎるものらしい。気付かない内が華なのかも知らない。痛くも痒くもない健


やかな瞬間には無頓着で鈍感で平気のままだ。一番輝いている時自分ではそれと気付かずにいる。それだから


余計に美しいのであろう。他人を恨んだりするのは苦悩し、苦痛を感じるからだろう。差別されたり、搾取された


り、酷い目に遇って、心が捩れてくる。誰も好きな異性と結ばれる訳ではない。寧ろ大抵騙し騙される。強い者が


何時も勝つとは限らないがいつも好きな女を手に入れてしまう。利己的な遺伝子がそうさせる。生物は移動して


死ぬ。より住み易い地を求めて止まない。言葉が真意を伝えるのには時間が掛かるものだ。若い内は何時もそう

である。


結ばれたい思えば思うほど離れて行くものだ。何故であろうか。遺伝子とmeme 反目し沈黙し違うことを


したがるから・・・。どうでも良いことが命より大事だと思ったりする。


さて、これから明日は、何をすべきであるか。



語りあうべき時間が、明日に、まだ待ってくれているかだ。

>タイの菩提樹






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最終更新日  2009.08.28 12:38:59
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