ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2013.01.31
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>博多湾東部。一見澄んでいるように見える港湾も実は、汚濁している。




 ・昨日までのブログも足跡でしかなくなる。いつまで続けられるか、それは社会環境にもよる。送り手と受け手、そしてシステムがある。そのどれかが止まれば、衰退する。多くのことで昨日と違う出来事に愕然としてきたことだろう。父母が死ぬことを予想してはいなかったし、その事実は心の中では、中々認知できなかった。必ず、結果には原因があり、プロセスもある。注意さえすれば見えるだけの機序もある。予兆も知ることはできるだろう。




 ・私は、何もあすに期待しないことにしている。目の前の現実に背を向けないようにして生きていきたい。それでも自分の時間と在るのは現実でしかない。多くの人たちや自然と共存してわずかな営みにスペースを探したいと思う。







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最終更新日  2013.01.31 16:08:29
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