ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2014.01.28
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価値を見出すことは難しい







他人の真似をしても得られるものは少ない。自分で価値を見出すことは簡単ではないが、それだけやる努力は報われなくても自分の足跡でもある。表に出ることばかりがすべてではない。ひと努力は距離ではなく深さにある。目には視えなくとも解かる人にはわかる。焦らず「うんうん」いいながらわが道を歩くのみだ。1日は誰も同じであり、ベクトルが違えば、進む方向も違うが、同じ時代の人間同士である。





 ・言葉が通じまいと、その心情に変わりはないと思う。親は親の気持ちを以って子に接している。人の価値をどこで感じるか違うだけだ。いまウオーキングに凝っている。歩くのに夢中だ。歩くことで人生を感じている。哲学を愛するというが、そこに価値を見出せば何でも価値が視えるのだろう。愛されるのではなく、愛した方が好い。





 ・へ2・・・5時になった。パンを焼いて、朝食を摂り、朝のウオーキングをして来ようと思う。何時ものことが出来るだけで嬉しくなる。大相撲で八百長があると報じられている。理事長がこれまでにはなかった・・・ということばがあったが何を証拠にいっているのだろうか。どこか破綻しているようだ。時代遅れの人間たちが多過ぎるのでは社会は停滞してしまうだろう。卑劣な社会が卑劣な人間も作る。









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最終更新日  2014.01.28 19:19:27
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