ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2017.01.30
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作用には反作用がある。何でも一番でなければならないひとは、或いは一番悪い籤も引く。何時も好いばかりではない。塞翁が馬もある。幼いころ贅沢した人が、あとで貧乏になって人一倍辛い目に遭うのは、よくある話。普通の人にとって何でもないようなことが辛い、辛さも余計に感じるだろう。「成功ゆえに没落する」というのは資本主義の世界ばかりではない。マラソンで、トップで走る人が30キロ過ぎて抜かれてしまうのをよく見た。風の抵抗を受け易いので、疲労も出易い。初めから、オーバーペースになってしまって、あとで足が動かなくこともある。

 ・毎日歩いていると、つづけるにはどうすればできるか、少しはわかるようになったのは、自分の体力が理解できるようになったからだし、住んでいる土地の自然環境の四季の移ろいも判るようになるからだろう。三度、歩いている場所の同じコンビニに強盗があったが、立地条件で成程と思えた。コンビニはいくらもあるが、その場所で、強盗も狙うのだろう。人の考えることに大差はない。体も脳も、化学反応である。

 ・へ2・・・上も下もないが、中という考え方は、上と下の間ではある。ゼロという数字は、人間の考え出した優れた発明である。ひとの根幹にあるものは、あまり違わないのではなかろうか。吐き出さなければ、吸い込むこともできない。人は呼吸しながら活きている。

















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最終更新日  2017.01.30 19:15:44
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