ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2021.01.29
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いつも視点の違いを感じている。どこを見るか。どこから見ているか。そして主体が何か。色々と違うことで感想も違ってくる。ヒエラルヒーの社会でステータスでも違う。それは誰にとっての善い社会だろうか。公平である社会は把握し難い。いつも迷わざるを得ない。黒人の大統領にどんな意味があるのか。それが今日的だからだろう。パウエルは有力候補だったが妻は大統領になったら暗殺されると思った。それはその時は客観的見解だったに違いない。だから彼は候補者にならなかったのだ。

 ・暗殺されても候補者になるべきだったかも知れない。それは分からない。成ってよい場合もあればその逆もある。誰が大統領になっても同じだろうか。すべてのことが明らかになっているわけではない。オバマ大統領は、ピース・メーカーだろうか。どれだけの仕事をするのだろうか?

 ・へ2・・・アメリカの時代は終わろうとしているだろうか?それは彼らの行動次第であることは間違いがないし、世界情勢でも変わる要素がある。極めて難しい仕事が待っていることは確かだ。すべては希望的でしかない。現実が待っている。両手を広げている。それが何ものであるかは、これから分かるだろう。冷たい寒気団が上空にまたやってきている。それが覆っている。外は薄暗くなっている。昼から雨か雪になるようだ。部屋の中も冷えてきている。






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最終更新日  2021.01.29 19:22:45
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