ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2021.03.30
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現場のない理論は空論でしかない。対立のない論理もやがて広がりを失う。自然状態とはどのようなものだろうか。万人の万人による戦いだろうか。ホッブスや、ロックから近代社会は生まれてきたが、現代社会は、国家の数だけ社会体制は違いもする。 市民階級のために供給されてきた理論は精彩を欠いている。

 ・どうも体が重いようだ。これまでは春になるとどこかへ出かけていた。さくらも牡丹もあるし、春の山もいいし、海もあるのに。来月から8年目のウオーキングが始まるが、朝のウオーキングもしていない。別に行けない理由はないが、体が動かない。なんのために学習しなければならないのだろうか。実際に理論と実践の意味が理解されていない。

 ・へ2・・・何故、インドは植民地になったのだろうか。他のアジアも植民地化した国家はいくつもある。帝国主義は、何をしたのか。日本ではどうだろうか。強国のまねをして社会システムを構築し、そして国民を支配したのは国家権力であり、それは誰が掌握していたかだろうか。国民の自由権を。沈黙させたものたちだ。






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最終更新日  2021.03.30 09:20:03
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