ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2023.02.28
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出かけようとしたら、バッテリー不調で、取り換えたりと朝からバタバタだったし、久しぶりにPCも不調でブログも書けなかった。何があるかわからない。今日は、春のように暖かだったが、すべてが激変もするのだろう。ロシアと中国とベラルーシと北朝鮮の時代が来るかもしれない。常識が、非常識にもなる。ある日突然、社会主義国になったら、死にたくなる人もいるのだろう。彼らは、どれだけ自由社会のことを知っているのだろうか。


 ・資本主義の何たるかをどれだけ経験したといえるかだ。男と女も、いつもそばにいるが、どれだけ理解しているといえるのか。藪の中の女も、絵空事とも言えない。突然事件があると戸惑うものだ。顛倒するという言葉があるが、人は死ぬ前にそれをしがちだ。それこそロシアでは、独ソ戦争で、2000万人以上の戦死者が出たといわれるが、日本は、太平洋戦争では、350万人の戦死者だといわれているから、膨大な犠牲者だが、兵士は、国家の部品ではない。


 ・へ2・・・愛国のためなら、というのは軍国主義の所産でもある。どれだけ犠牲者が出ても、勝利するまでは、ロシアは、ウクライナ侵攻を辞めないといっている。自分たちの行動を正当化している。そして、核兵器を使うと世界を脅している。誰のための政治をしようとしているだろうか。





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最終更新日  2023.02.28 15:11:13
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