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今年から気を入れなおして書くことにしました。今年の株式は実体経済を反映して穏やかに上げていくと考えられます。市場では一段の円高を予測する向きもありますが、アメリカ経済と新興国の発展で東京市場はにぎやかになっていくのではと考えております。古本市場オンライン 楽天市場店もちろん、ドラステックな上げはありませんので、押し目買いが賢明です。私は「日立建機6305」を注目しています。
2011年01月01日
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米国株最高値を更新、ダウ平均87ドル高 【NQNニューヨーク=荒木朋】24日の米株式相場は続伸。ダウ工業株30種平均は前日比87ドル97セント高の1万2621ドル77セントで終え、16日以来1週間ぶりに最高値を更新した。ハイテク比率の高いナスダック総合株価指数は同34.87ポイント高の2466.28で終えた。好材料の出たハイテク株を中心に買いが優勢となった。 S&P500種株価指数は12.14ポイント高の1440.13で終え、2000年9月28日以来約6年3カ月ぶりの高値を付けた。ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約16億4600万株(速報値)、ナスダック市場は約23億株(同)だった。 前日夕、市場予想を上回る好決算を発表したサン・マイクロシステムズに買いが先行。決算と同時に新型広告システムの早期導入を発表したヤフーも大幅高となった。グーグルやイーベイ、アマゾン・ドット・コムなど他のネット株にも買いの流れが波及した。 (07:34)
2007年01月25日
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今日の下げは絶好の仕込み場だ。米住宅着工件数、12月は4.5%増・市場予想上回る 【ワシントン支局】米商務省が18日に発表した昨年12月の住宅着工件数(季節調整済み)は年率換算で164万2000戸となり、前月から4.5%増えた。事前の市場予想(157万戸前後)を上回り、2カ月連続のプラスとなった。長期金利が低水準で推移したことや暖冬の影響が増加の主要因。前年同月からは18.0%減った。 内訳を見ると、全体の約8割を占める一戸建て住宅が前月から4.1%減り123万戸となったが、集合住宅が42.1%増え全体を押し上げた。地域別では最大市場の南部で前月から2.0%減ったものの、北東部が前月から25.6%、西部が12.4%、中西部も1.8%それぞれ増えた。 先行指数とされる許可件数は前月から5.5%増の159万6000戸となった。増加率は02年12月(7.1%増)以来の高水準となった。 同時に発表された06年通年の住宅着工件数は180万700戸となり、05年から12.9%減った。02年(170万4900戸)以来の低水準で、減少率も1991年(15.0%減)以来の大きさとなった。 (22:39)
2007年01月19日
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NYダウ最高値、72ドル高の1万2514ドル 【NQNニューヨーク=荒木朋】11日の米株式相場は続伸。ダウ工業株30種平均は前日比72ドル82セント高の1万2514ドル98セントで終え、昨年12月27日に付けた1万2510ドル57セントを上回って、約2週間ぶりに過去最高値を更新した。ハイテク比率の高いナスダック総合株価指数は4日続伸。同25.52ポイント高の2484.85と、2001年2月15日以来の高値を付けた。好調な企業業績に対する期待感に加え、好材料の出たハイテク株の一角に買いが続き、相場を押し上げた。 S&P500種株価指数は続伸。ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約17億2500万株(速報値)、ナスダック市場の売買高は約24億5000万株(同)だった。 小幅高で始まった。早朝の新規失業保険申請件数(週間)が大幅に減少したうえ、英中央銀行のイングランド銀行(BOE)が追加利上げを決めた。長短金利の上昇を受け、株価はやや上値が抑えられた。 (07:3
2007年01月12日
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後場に入ると先物市場での断続的な大口売りの影響もあって25日線を割り込むと、一時16758.46円まで下げ幅を広げている。大引けにかけては同線レベルでの攻防となり、若干ではあるがこれを下回って取引を終えた。 消費者金融株、不動産株などが軟調なほか、前場段階では比較的堅調に推移していた銀行株も値を消している。一方、前日に業績上方修正を発表した任天堂が終日強い動きをみせたほか、12月の月次売上高が今期最高となったバルスが逆行高となるなど、好業績銘柄への物色意欲は強い。また、東京エレクトロンやJT、ホンダなどの国際優良株の一角が底堅い。クレディ・スイスによる格上げが伝えられた紙・パルプ株の一角もしっかり。東証1部の騰落銘柄は後場に入っての弱い動きの影響から、値上がり719に対し値下がり858、変わらず134と値下がりが全体の過半数を占めた。
2007年01月11日
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NY株反発、25ドル高の1万2442ドル 【NQNニューヨーク=千田浩之】10日の米株式市場でダウ工業株30種平均は反発。前日比25ドル56セント高の1万2442ドル16セントで終えた。ナスダック総合株価指数は3日続伸し、同15.50ポイント高の2459.33と、昨年12月15日以来、約1カ月半ぶりの高値で終えた。米主要企業の決算への期待や予想を上回る景気指標などを手掛かりに、買いが優勢となった。 ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は午後4時までの通常取引で16億1561万株(速報値)。ナスダック市場は23億2664万株(同)だった。 朝方は売りが先行した。原油先物相場が3日続落して推移したことから、石油関連の銘柄が軒並み下落し、株価の上値を抑えた。9日夕にシェブロンが、原油や天然ガス価格の下落で昨年10―12月期の収益が悪影響を受けたと述べたことも嫌気された。 (07:15)
2007年01月11日
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持ち合いに入るので、慌てない米国株もみ合い、ダウ平均は反落 9日の米株式相場はもみ合い。ダウ工業株30種平均は反落し、16時時点の速報値は前日比6ドル9セント安の1万2417ドル40セントだった。一方、ナスダック総合株価指数は続伸し、同5.63ポイント高の2443.83だった。9日夕のアルコアを皮切りに続く米主要企業の昨年10―12月期決算発表を控えて様子見気分が強かった。原油先物相場が一時、1バレル53ドル台と約1年7カ月ぶりの安値を付けた。エクソンモービルなど石油関連株が下げ、相場の重しとなった。一方、昼ごろにアップルコンピュータが携帯電話機事業への参入計画を発表。これを好感した買いがほかのハイテク株にも広がった。〔NQNニューヨーク=川内資子〕(06:35)
2007年01月10日
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アウトサイダーにお金は行かぬ。ゴールドマン・サックスが投資判断を引き上げたソニーが終日強い動きをみせ日経平均をけん引したほか、富士通など他のハイテク関連銘柄への出直り物色につながっている。 また、みずほFGなど銀行株の上昇や保険、通信、証券といった内需関連の一角が軒並み値を上げているほか、利食い圧力が強まっていた新日鉄など鉄鋼株がリバウンドをみせたことも押し目買い意欲を強める要因となっている
2007年01月09日
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慌てる必要はない米国株、小幅反発・ダウ平均25ドル高の1万2423ドル 【NQNニューヨーク=森安圭一郎】8日の米株式相場は小反発。ダウ工業株30種平均は前週末比25ドル48セント高の1万2423ドル49セント、ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数は同3.95ポイント高の2438.20で終えた。UBSによる業界投資判断引き上げを受けてハイテク株が買われた。9日夕から本格化する企業の決算発表を見極めたいとの雰囲気があり、上値も限られた。 ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は午後4時までの通常取引(速報)で約16億1000万株、ナスダック市場(同)は約19億7000万株だった。 経済指標などマクロ面の材料が乏しく、相場は前週末の軟調な地合いを引き継いで始まった。 米連邦準備理事会(FRB)のコーン副議長が昼過ぎに講演。「コア物価は徐々に落ち着く可能性が高い」とする一方、「インフレ警戒を緩めるのは時期尚早」と両論併記の内容だった。米金利があまり反応しなかったため株価への影響は軽微だった。相場はじりじりと水準を切り上げ、高値圏で終えた。 (07:37)
2007年01月09日
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昨日の急落はいままでの急激な上げの反動で、利益確定を急ぐ傾向が強くなったためだ。NYの下げはこれを加速させるか。ただ、目先で激しく動く、個人主体の相場ではないので、ここから、大きく崩れることは無いだろう。押し目があれば、すかさず買っていく勇気が必要だ。日本経済は順調であり、ユーロ高、円安で、欧米への輸出関連は利益が出しやすくなっている。今後も、ハイテク、自動車、商社には上げが期待できる。鉄鋼は、若干の調整があるが、その後での上げが期待できる。ここは、慌てないで、冷静に出遅れ銘柄の押し目を狙いたい。
2007年01月06日
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今年の株価は次のようになるだろう。1、株価は21000円になる2、日興問題は影響が少ない3、外人が主導する4、個人は出遅れる。出てくるころは天井で調整に入る。5、参議院戦は自民党が辛勝6、景気は順調に上向く7、団塊世代の退職で、投信への資金流入がおおくなる。8、その結果、機関投資家の姿勢が強まる9、新興市場にはお金は回らない10、一部の優良株、大型株中心の相場が続く
2007年01月03日
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新日本製鉄 が662円の年初来高値まで買われた後、1円高の643円で引けた。出来高は2億3000万株超で、連日の東証1部トップ。22日申し込み現在の信用売り残が4501万株と過去10年間で最高の水準に膨らみ、需給妙味から買い先行となった。ただ、前日時点で25日移動平均線とのプラスカイ離が16%台に拡大するなど目先の過熱感から一時8円安の634円まで売り込まれる場面もあった。もっとも、スピード調整との見方が多く、なお先高期待は強い。 [ 株式新聞ダイジェスト ] 提供:株式新聞社
2006年12月27日
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勢いがすごいですね。まだまだいけるかな。
2006年12月26日
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ライトオン が上伸。一時140円高の4310円まで買われている。前週末に発表された直近12月度の月次売上高(毎月20日締め)の好調を材料視しているものだ。 同社の発表によると12月度の月次売上高は既存店ベースが前年同月比100.1%(客数99.7%、客単価100.4%)、全店ベースでは同117.2%(同117.8%、同99.5%)となった
2006年12月25日
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このようなときは不動産をい狙う。
2006年12月24日
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米国株続落、ダウ78ドル安の1万2343ドル 【NQNニューヨーク=森安圭一郎】22日の米株式市場でダウ工業株30種平均は3日続落。前日比78ドル3セント安の1万2343ドル22セントで終えた。ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数は5日続落し、同14.67ポイント安の2401.18と、11月10日以来六週間ぶりの安値となった。三連休を前に取引が細り、散発的な利益確定売りが相場を押し下げた。債券市場で長期金利が上昇したことも嫌気された。 ナスダック指数の5日続落は6月2―13日(8日続落)以来約半年ぶり。ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は午後4時までの通常取引(速報)で約10億株、ナスダック市場(同)は約13億6000万株にとどまった。 寄り付きからじり安の展開だった。機関投資家の多くは休暇に入っており買い手が不在。個人投資家が年後半の株価上昇で含み益となった銘柄を売ったり、逆に含み損を抱えた銘柄を節税目的で見切り売りするなどの動きが出たという。 (07:44)
2006年12月23日
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米国株続落、NYダウ42ドル安 【NQNニューヨーク=千田浩之】21日の米株式市場で、ダウ工業株30種平均は続落。前日比42ドル62セント安の1万2421ドル25セントで終えた。ナスダック総合株価指数は4日続落し、同11.76ポイント安の2415.85で引けた。市場予想を下回る米景気指標などを受けて、売りが優勢となった。 ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は午後4時までの通常取引で13億8408万株(速報値)。ナスダック市場は18億1362万株(同)だった。 午前8時半に米商務省が発表した実質国内総生産(GDP)確報値は前期比年率2.0%増と、増加率は改定値から0.2ポイント下方修正され、市場予想(2.2%増)を下回った。これを受け景気敏感株を中心に朝方の株価の上値を抑えた。 ただ、この日は米防衛大手レイセオンが傘下の航空メーカーの売却を発表したほか、英製薬大手のグラクソスミスクラインが米プラエシス・ファーマスーティカルズの買収を発表するなど、企業の合併・買収(M&A)が相次いだことが相場を下支えた。 (07:24)
2006年12月22日
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NY株反落、7ドル安の1万2463ドル 【NQNニューヨーク=川内資子】20日の米株式相場は下落。ダウ工業株30種平均は反落し、前日比7ドル45セント安の1万2463ドル87セントで終えた。ナスダック総合株価指数は3日続落し、同1.94ポイント安の2427.61で終えた。企業の合併・買収(M&A)などを受けて底堅く推移する場面が多かったが、引けにかけて利益確定売りが出た。 ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は午後4時までの通常取引(速報)で約13億8000万株。ナスダック市場(速報)は約18億2000万株だった。 前日夜にスウェーデンの通信機器大手エリクソンが同業の米レッドバック・ネットワークスを買収することで合意したと発表した。同業大手の米シスコ・システムズなどに対する競争力強化を狙うという。レッドバックは急伸し、通信機器株は全般に堅調だった。ヒューレット・パッカード(HP)など大型のハイテク株の一角も買われた。 (07:30)
2006年12月21日
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日経平均反発、終値7カ月半ぶり1万7000円台 20日の東京株式市場で日経平均株価は急反発。終値は前日比234円16銭(1.40%)高の1万7011円4銭と、5月9日以来7カ月半ぶりに1万7000円台を回復した。日銀の福井俊彦総裁が前日の記者会見で足元の消費や物価の弱さに言及し、市場との景気認識の溝が埋まった格好になったことが買い安心感につながった。前日にアジアの株安連鎖を引き起こしたタイ株が急反発して始まると、後場は上げが加速し、13時前に1万7000円台に乗せた。中ごろからは利益確定売りで上昇ピッチが鈍ったが、大引けまで大台を維持した。東証株価指数(TOPIX)も反発し、終値で5月15日以来の高値水準を付けた。 東証1部の売買代金は概算で2兆4524億円と株価指数先物・オプションの特別清算指数(SQ)算出日を除くと11月30日以来の高水準。売買高は同18億9219万株とSQ算出日を除くと11月20日以来の水準に膨らんだ。東証1部の値上がり銘柄数は1417と11月29日以来の水準に達し、値下がりは217、変わらずは75だった。〔NQN〕 (15:28)
2006年12月20日
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米国株、ダウ平均が小反発し過去最高値 19日の米株式市場ではダウ工業株30種平均が小反発。前日比29ドル81セント高の1万2471ドル8セント(速報値)と2営業日ぶりに過去最高値を更新した。一方、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は小幅続落。同6.02安の2429.55(同)となった。アジア株安や米卸売物価指数(PPI)の大幅上昇、一部ハイテク企業の決算を嫌気して売りが先行したが、投資家の強気な心理は崩れず、売り一巡後は買い戻しが入り、下げ渋った。原油高を背景に石油株に買いが入ったこともあり、ダウ平均は午後に入って上げに転じた。〔NQNニューヨーク=千葉茂〕(06:33)
2006年12月20日
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日清食品 が強含み、一時30円高の4130円まで買われた。 同社は15日、明星食品 に対するTOB(株式公開買い付け)を完了。大和総研は18日付リポートで、「TOB価格に割高感はなく、今後シナジー効果が早い段階で発揮される可能性がある。また、即席めん業界の中の過当競争が緩和する方向に進む可能性が高くなったことを考えれば、ポジティブ」と評価。 投資判断は「2」(やや強気)を継続。今後半年間の目標株価は4450円(来期予想PER25倍)。
2006年12月19日
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牧野フを大和証マーケットウオッチで受注増加による高業績期待銘柄として取り上げ 牧野フライス製作所 を大和証券投資情報部が18日付の「マーケットウオッチ」で、受注増加による好業績期待銘柄の一つとして同社株を取り上げた。同社の9月中間期の受注高実績は、前年同期比18.4%増という高い伸びとなっており、下期に入っても高水準の伸びで推移していることから、今3月期の連結業績は上ブレの可能性が一段と高まっている。 業績の好調ぶりに加えて、15日の日証金の確報で、貸し株残の増加から、貸借倍率0.62倍と売り長の状況にあるなど、取組妙味が増幅していることも注目される [ 株式新聞ダイジェスト ] 提供:株式新聞社
2006年12月19日
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ビ-・エム・エル はノロウイルス検出のための検査を手掛けている。ノロウイルスが原因とみられる感染性胃腸炎の大流行で、医療機関や食品関係会社からの受注が殺到しており、会社側では「11月の受注が前年同月比7~8倍に及んだ。12月は同20倍に及ぶとみている」(経営企画部)とコメントしている。 [ 株式新聞ダイジェスト ] 提供:株式新聞社
2006年12月19日
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「中部鋼鈑 に注目している。株価は1月5日年初来高値2280円のあと、11月24日安値936円まで調整を挟んで下値が切り上がる動き。この1190円台は今3月期PER5倍(1株利益205.3円)と割安で、24円配当も注目ポイント。 業績は前期連結経常利益が前々期比50%増の140億4500万円、純利益は正常化して同11%増の84億200万円(1株利益275.5円)。さらに今期連結経常利益は前期比24%減の107億円、純利益は同26%減の62億円予想と慎重で利益は上乗せペース。 厚板鋼板需要は産業機械、建機向けに好調で、数量は高水準。半面、中国輸入鋼材の増加や市中在庫調整を厳しく見過ぎている面がある。実際には今期に入って中国鋼材はタイト状態となり、ほぼ前期並みを維持。連結経常利益ベースで130億円(1株利益248円)レベルへの減益で済む可能性も出てきた。高付加価値製品比率が上昇している点も見逃せない」(中堅証券)。 [ 株式新聞速報ニュース/KABDAS-EXPRESS ] 提供:株式新聞社
2006年12月18日
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12月8日注目はナガホリが今3月期の純利益予想を大幅上方修正 宝飾品製造卸のナガホリ が15日前場引け後、今07年3月期連結業績予想の修正を発表、純利益の大幅上方修正を行った。経常利益は8億円→7億円(前期比29.4%減)と下方修正したものの、純利益は4億6000万円→7億円(同27.7%増)と大幅上方修正。予想1株利益は42.49円になる。売上高が減少したことに加え諸費用が増加したものの、不動産の売却益7億円が発生し純利益は上方修正となっている。 [ 株式新聞ダイジェスト ]提供:株式新聞社 ::::::::::::::::::::::四国電には三菱UFJ証が新規「2」でカバーを開始 四国電力 に対して、三菱UFJ証券では14日付でレーティングを新規「2」でカバー開始、その主な理由として、(1)自社株取得の継続(2)増配の可能性(3)販売電力量伸び率が全国平均を上回っている、の3点を挙げている。 [ 株式新聞ダイジェスト ]提供:株式新聞社 ::::::::::::::::::::::トーカンの配当水準は大手食品卸に比べて見劣りがし、大きい増配余地 トーカン は東海地域NO.1の食品卸売業。前06年9月期は前々期比4.7%増収、29.4%経常増益と、5年ぶりに増収、増益を達成。続く今07年9月期も前期比0.3%増収、8.5%経常増益と続伸を予想。配当も前期は年2円増配の18円、今期はさらに年2円増配の20円と連続増配を実施する方針。それでも配当水準は、大手食品卸の伊藤忠食品(前期配当55円)、加藤産業(同25.5円)、菱食(同22円)などに比べると、依然、見劣りがする。予想配当性向も14%にすぎず(今期予想1株利益138円)、一段の増配余地は大きい。 [ 株式新聞ダイジェスト ]提供:株式新聞社 ::::::::::::::::::学情は「就職博」「Re就活」が伸びる 学情 は就職・転職情報の大手企業で、合同企業説明会(就職博)では圧倒的な集客力を誇る。前10月期は少子化問題、2007年問題(団塊世代の大量定年退職問題)で企業の採用意欲が高まる中、新卒就職博や日本初の第2新卒専門サイト「Re就活」が好調に推移し、売上44.6億円(前々期比23.2%増)、経常利益12.7億円(同55.3%増)と、4期連続大幅増益を達成。 続く今期も新卒向けを主体に「就職博」は77回(前期71回)の開催を見込み、「Re就活」には10億円(同5.3億円)の売上を予定するなど、利益率の高い商品が業績をリードしそう。11月開催の「スーパー・ビジネス・フォーラム」では大阪で2万名弱、東京では2万5000名強を集客するなど順調な滑り出しを見せており、売上50億円(前期比11.9%増)、経常利益14.7億円(同15.2%増)とする通期予想は、中井清和社長も自認するように慎重と思われる。順当なら経常利益は17~18億円に拡大する公算がある。 [ 株式新聞ダイジェスト ]提供:株式新聞社 :::::::::::::::::::荒川化学にはクレディスイス証が中国の製紙用薬品工場収益増や新規事業拡大に期待と 松ヤニ化学大手の荒川化学工業 にはクレディ・スイス証券は14日付のリポートで、ノーレーティングながら同社に対するコメントを発表。同社は06年5月から本格始動した中国南通の製紙用薬品工場の収益拡大や光硬化型樹脂などの新規事業拡大に期待しているとした。中国では松ヤニを主原料に紙の耐久性を高める紙力増強剤を生産。本来は王子製紙の工場に薬剤供給する予定だったが工場建設が遅れているため、台湾系製紙メーカーおよび中国現地メーカー向けに薬剤供給を行っている。その結果、より強度が増す同社製品への切り替えが進んでいるという。また、新規事業として力を入れている液晶用ディスプレーなどのコーティングに使う光硬化型樹脂売上高は、携帯電話向けに需要が拡大中としている。 [ 株式新聞ダイジェスト ]提供:株式新聞社
2006年12月18日
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注意しよう!!!!
2006年12月17日
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美味しいのを選ぼう!!!
2006年12月17日
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近未来通信の投資詐欺事件、マルチまがい「代理店」制 IP電話事業者「近未来通信」の投資詐欺事件で、被害拡大の背景として二つの要因が浮かび上がってきた。「代理店制度」と呼ばれるマルチ商法まがいの勧誘法と、解約条件を限定した投資家に不利な契約内容。特に代理店制度は創立当初から投資家獲得策の柱となっていたようだ。警視庁捜査二課は家宅捜索で押収した資料を分析、独特の勧誘システムの解明を進めている。 関係者によると、同社が事業の中核となっていた中継局の通信サーバーのオーナーになる投資家を増やすため考え出したのが「代理店」システム。ホームページなどで「高マージンが魅力の営業代理店。副業にも最適」などと宣伝。一部の投資家に「新たな投資家を紹介すれば手数料を支払う」と持ちかけ、代理店契約を結んでいたという。(07:00)
2006年12月17日
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17000円から、どこまで駆け上がるのか。
2006年12月16日
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素敵な生活のために
2006年12月16日
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日本の株式市場にようやく勢いが出てきました。日経平均で見ると11月24日の終値1万5734円から12月14日の終値1万6829円までで一気に1095円も上昇。15日も、日銀が寄り付き前に発表した企業短期経済観測調査(短観、12月調査)が、大企業製造業の業況判断指数(DI)がほぼ事前の予想通りとなるなど、株価の下支え要因となっています。「世界同時株高」の中、出遅れていた日本株に対し、オイルマネーなど、外国人の見直し買いも入っているようです。例年、ヘッジファンドの決算が終わるこの時期あたりから年初までは外国人買いが多く、株式の需給は比較的よいとされます。景気の行方に注意を払い、やや慎重になっていた個人投資家にとっても、押し目は積極的に狙ってもよい局面が到来しています。ただ目先は25日移動平均線からの乖離幅がやや大きくなっています。目先は調整局面もありえますのでご注意ください。
2006年12月16日
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米国株3日続伸、ダウ連日で高値更新 【NQNニューヨーク=荒木朋】15日の米株式相場は3日続伸。ダウ工業株30種平均は前日比28ドル76セント高の1万2445ドル52セントで終え、連日で過去最高値を更新した。ハイテク比率の高いナスダック総合株価指数は3.35ポイント高の2457.20と、11月24日以来の高値を付けた。S&P500種株価指数は1427.09と、2000年11月7日以来の高値水準。インフレの落ち着きを示す経済指標の発表を手掛かりに買いが優勢になった。 ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約21億3600万株(速報値)、ナスダック市場の売買高は約24億3000万株(同)。株価指数先物と同オプション、個別株先物、同オプションの清算日が重なる「クアトロ・ウィッチング」で売買高が膨らんだ。 米労働省が午前8時半に発表した11月の消費者物価指数(CPI)で、エネルギーと食品を除くコア指数は上昇予想(前月比0.2%上昇)に反して横ばいとなった。インフレ懸念が後退したうえ、早期利下げに対する期待感も高まり、幅広い銘柄に買いが入った。 (07:31)
2006年12月16日
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リョービ が3日続伸、10円高の985円まで買われ14日の年初来高値978円を更新した。自動車向けのダイカストが好調で今3月期は増額含み。会社側が計画する今期の連結経常利益は前期比18%増の158億円だが、市場のコンセンサスは165億円程度。信用倍率が0.56倍と売り長となっていることも手掛かりとなっている。
2006年12月15日
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基本をしっかり。
2006年12月15日
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外人買いが強烈。昨年末に似ている。ただ、明日は押しか。現値 16914.31 ↓ +85.11 +0.51% (15:00)
2006年12月15日
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2006年12月15日
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ここからの上げは壮大になるよ。鉄だ。PER12倍だよ。トヨタもいい。
2006年12月15日
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主力株買いに平均株価は103円高と5日続伸、1万6900円台を回復=東京株式市場・15日前場 15日前場の東京株式市場では、堅調展開となった。14日の米国株高を好感し、買いが先行。外国人買い流入や、円安・ドル高の進行もあり、主力株中心に上げ基調となった。午前8時50分に発表された12月日銀短観(企業短期経済観測調査)で大企業製造業の業況判断指数(DI)がプラス25と前回9月調査より1ポイント上昇し、3四半期連続で改善。06年度の経常利益計画が前回調査の1.5%増から6.6%増に上方修正されたことも投資家心理の安定化につながった。平均株価は午前10時14分に1万6959円91銭(前日比130円71銭高)まで上昇し、取引時間中では10月24日以来の1万6900円台回復となった。
2006年12月15日
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http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4756910440/503-3835941-6406341?SubscriptionId=175BC0N2BCT0X4DAZG82
2006年12月15日
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NY株が一時最高値、好決算支えに 14日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は好調な企業決算を手掛かりに買いが先行し、取引開始直後に1万2394.25ドルをつけ、前日に続いて取引時間中の最高値を更新した。 午前10時10分現在、前日比70.98ドル高の1万2388.48ドルで取引された。ハイテク株主体のナスダック総合指数は26.09ポイント高の2458.50。 証券大手の好決算を支えに買い注文が先行した。前日発表の11月米小売売上高で米景気の堅調ぶりが確認できたのも支援材料だった。〔ニューヨーク共同〕 (00:48)
2006年12月15日
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国内の投資家の煽りか。個人も強気に。信用の評価損減る。最近は含み益が増える。環境よし。**************東証前引け・続伸 機械やハイテクの一角が上昇、外国人の買い期待 14日午前の東京株式市場で日経平均株価は続伸。前日比66円14銭(0.40%)高の1万6759円7銭で前場を終えた。機械やハイテク株の一角のほか、大手銀行などが買われた。外国為替市場で円相場が前日に比べ円安・ドル高になっていることや日銀による金利引き上げ観測の後退相場の支えとなった。東証株価指数(TOPIX)も上昇した。 11月の米小売売上高が予想以上に増えたことで、デジタル家電関連などハイテク株の一角が上昇、円相場の下落も輸出企業の業績を通じて国内景気の押し上げにつながるとの思惑から相場を支えた。加えて、新年に向けた海外投資家の買い期待なども手伝い、トヨタやキヤノン、武田などの国際優良株が堅調だった。 前引け時点の東証一部の売買代金は概算で9794億円、売買高が7億3245万株。値上がり銘柄数が750だったのに対して、値下がり銘柄数は778と上回った。変わらずが176銘柄。 個別銘柄は、エルピーダや板硝子が上昇、菱地所やレンゴー、ヤクルトなどが買われた。半面、エプソンやGMOが下落、住金や神戸鋼もさえない。JTが反落し、日清紡や東レも軟調。 東証2部株価指数は反落。朝高後下げに転じた。アピクヤマダや東理HDなどが売られ、TDFやオーミケンがさえない。半面、ロンシールや岡本工、日平トヤマなどが上昇した。〔NQN〕 (11:23
2006年12月14日
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出遅れの訂正相場、年末高へ現値 16724.87 ↑ +31.94 +0.19% (09:17)
2006年12月14日
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アメリカ相場は、好調。日本株の出遅れ鮮明。鉄。自動車。
2006年12月14日
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綱引きという説がある。さてどうか。森を見るより、木を見よう。新日鐵、トヨタの押し目だ。新興市場にも個人投資家の目が集まる。楽天のストップ安があれば、買い。
2006年12月11日
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動き出したね。このチャンスは逃さない。17000円を超えたら、にわか投資家が集まってくる。そのときは売りだ。
2006年10月05日
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後場に入ると先物市場でショートカバーというよりは年金などの実需の買いが入ったとみられ、これに伴うインデックス買いにより日経平均はじりじと上げ幅を広げた。このインデックス買いにより、東京エレクトロンがプラスに転じるなど、ファナック、TDK、京セラといった指数インパクトの大きい値がさ株が軒並み上昇している。また、四半期決算が本格化する中、ポジティブな決算を発表した銘柄には再評価の流れが強まった。この再評価の流れが徐々に広がりをみせており、今後決算を控えている企業などへの先回り的な物色にもつながっている。 新興市場では、好調な四半期決算を発表したDeNAが買い気配スタート後に上げ幅を縮める場面もみられたが、マイナスに転じることなく再び切り返す動きなど、不安感がくすぶる新興市場の中で買い安心感につながっている。
2006年07月27日
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実践編勉強した人が勝つ。
2006年07月12日
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今こそ、磨いておくべきだ。この相場はディトレしか勝てない!!
2006年07月12日
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今日は安い。明日、下げて始まれば買いのチャンスになる。銀行株。
2006年07月12日
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6月中間期の連結業績増額観測報道、三菱UFJ証は強気継続 ヤマハ発動機 がしっかり。一時40円高の3070円まで上げている。8日付の日本経済新聞が、集計中の06年12月期6月中間期の連結営業利益について、会社側見通しを50億円上回る前年同期比15%増の650億円前後になったもようとの業績増額観測を報道したほか、三菱UFJ証券が10日付のサマリーで、同社の決算プレビューとして、6月中間期の連結営業利益を前年同期比16%増の660億円となったと予想。投資判断を最上の強気の「1」継続、目標株価を3500円としたことなどが材料視され、これらが頑強な株価につながっているようだ。 時価は現時点の会社側予想でも、連結予想PER13倍台と割安感が強く、地合いが落ち着いてくれば、大きく見直される公算が大きい。 [ 株式新聞ダイジェスト ] 提供:株式新聞社
2006年07月10日
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