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『うどんやの たあちゃん/鍋田敬子』うどん屋のたあちゃんの日常と非日常(不思議な体験)が描かれている絵本です。子どもが好きそうな世界観だと思うのですが、我が子の反応はイマイチでした。理由はこんたのお父さんの顔が怖いからだそうです…。それはともかくお稲荷さま(狐)のことを少し知っている必要がありそうです。そうしたらもっと楽しめたのではないかと思います。
2018.10.02
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『いいからいいから(5)/長谷川義史』今作、おじいちゃん家にやってきたのは宇宙人です。その宇宙人がずっと「やんかいさ、やんかいさ」と言っており、宇宙人語か?読みづらいなぁと少々不満げに読んでいたらなんと関西弁でした!はじめて知りました…。関西弁は難しいですね。『パンダ銭湯』へのオマージュ(パロディ?)やおじいちゃんのちょっとした危機など相変わらずの面白さでした。おじいちゃんの口ぐせ「いいからいいから」は見習いたいところです。
2018.10.01
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