売上儲けのツボ は完璧ではない”
完璧を書こうとすると、、更新ができなくなるので、
楽な気持ちで、書き、手直ししながら、気楽に続けることにした。
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売上儲けのツボ つまり営業や商売での駆け引きの表裏ですが
こんな経験があります。/これが実情ですよね。
流通業経験者ですが、どこでも『比較見積もり」を複数業者から取るように
あるA属性商品を、複数の取引先などに見積もりさせて、
一番自社に得なものを選ぶのが、問屋でも販売業者、製造業者でも一般的です。
いいアポイントがあり、
興味があるといって、引き合い候補に上ったとしても、
→局面で、暗示的に競合(ライバル)を引き合いに出し、買い叩かれたり、
故意に、候補に挙げて 相手が不明だった課題点の解決方法を探る事もあります。
実体験ですが、
ある分野TVでも人気の日本一に匹敵する企業に
行政の--公的団体を通して選抜され、プレゼンテーションをしたところ↓
何ヶ月しても何の返答もなく、、 『アイデア」だけを盗用され、、、ていたのです。
<この有名大手は、私の件でなく、今、裁判沙汰の問題をおこして居り、
企業体質がオカシイとの風評なのですが、、>
◆売上儲けのツボが、
人間性悪説(企業性悪説)になるのは悲しい事ですが、
広域的な、例示をもう一つ、、、、
自動車会社といえば産業を代表するトップグループですが、
ここにある提案/アイデアを持ち込んだ人がおります。。
返事は「・・・モット重要なものを優先しているから、このアイデアは不採用"」といわれ、、
なんと、1年後に、この会社が、そのアイデアをそっくり特許庁に出願しており、
発案者は、、、何だ"俺のをパクッテイルと怒ったそうですが、、。
善意に解釈したとしても、、
その会社が前から考えていた?と虚偽詭弁を使うこともあります
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◆第三世界ばかりでなく、パクル、模倣する、、日本はスパイの諜報天国なのです。
引き合いや、商談、紹介での善良を標榜した『悪意の思想」は常に警戒する必要もあります。周知のように、詐欺などの確信犯は、初発儲けさせ、
信用させて、ガッツりひっくり返すのが常套手段とされております。
善意を標榜して、探りを入れる
人間、15%しか、心理を表現しない" とアメリカの心理学者データー結果があります。
<罠をかける確信犯は、悪意がばれない様に細心の注意をします
それだからこそ、善意を装って近づくのです>
ビジネスは腹の探りあい、、
しかして、不当/不正な悪巧みは、、信用失墜で
売上儲けのツボ どころではない”” 大きな損失がでるから、、
正直が一番、金になる” 消費者は騙されない”と心しよう。
そして、正直であれば、100%完成していなくても、、望みはアル、、
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”下手な自分でも結構、
転ばないで歩いた人は居ない” 勇気を出そう!
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