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2013年12月12日
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カテゴリ: ドラマ系の感想



内容
真人(鈴木福)がイジメをしていると呼び出された菱子姿の星見(川口春奈)
いじめられているというさくらの母・由香里(高岡早紀)は、
嫌がる娘に、お芝居を強要しているという。
ほんとは、クリスマス会で劇をやることで仲良く。。。ということらしいが。。。

そのころ
麦太郎(田辺誠一)は立花部長(橋本じゅん)から、異動を打診されていた。
星見を会社に残すためだと言うが。。。

困惑する星見姿の菱子(鈴木砂羽)

帰宅した麦太郎に、真人のことを相談する星見。
だが。。。。真人の姿は家になかった。
悩みを抱えたままやって来た菱子も捜し始めたところ、
まさとは、さくらの家の前にいた。謝りたいということだが。。。

敬称略


描こうとしていること自体は、何も問題は無かった。

と思います。

それに、騒がれているキャスティングなんて、

正直なところ、今作の描かれ方。。。脚本、演出に比べれば、

どうだっていいこと。



今作の問題は、その描こうとしていることが、

十分に描き切れていなかったことだ。


入れ替わりによるプラス面とマイナス面。

その部分とシッカリ向き合わず、

あんなコト、こんなコト。。。ただ散漫なだけの物語になってしまった。




もちろん、入れ替わっているから、

シチュエーションは2つに増えるのだが、それを工夫で一つにする。

ただそれだけのこと。。。。ほんと、ただそれだけなのだ。

そんなコトが出来ていないんだから、仕方ない。


途中から、方向は良い方向に向いていたんですけどね。

序盤で失敗したんだから、どうにもならないのは当然だ。

時すでに遅しである。

描こうとしていることは悪くないのに、描き方が悪かっただけ。

それだけですね。



最後に。

ふと思ったんだけど、入れ替える必要あったのかな???

入れ替えなくても、年の差で友人になった。。。というだけで

成立するような気もするんだけど。。。。








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最終更新日  2013年12月12日 22時31分49秒
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