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2017年08月11日
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カテゴリ: ドラマ系の感想
「めぐり逢(あ)い、悲しき草笛」

油問屋で押し込みがある。駆けつける伝七(中村梅雀)
店の者は、眠り薬で眠らされ、奉公人の女ひとりだけが殺されていた。
手口から“うつぼの嘉兵衛”一味の仕業だと考える。
半年で3度目。奉公人の女をたらし込み、引き込み役にしていると思われた。

そんななか、店のひとりから、殺された奉公人が出入りしていた茶屋を知る。
すぐに茶屋へ向かうと、
呉服問屋“志摩屋”で奉公する・お幸(瀬戸さおり)が、男といた。

突如、目の前に、小刀を持った男・佐平次(寺島進)が現れ、
伝七は襲われてしまうのだった。勘太(徳重聡)がやって来て、難を逃れる。

その後も、伝七は、お幸の後をつけるのだが、再び、佐平次が現れ、
邪魔をされてしまうのだった。これ以上関わるな。。と。
伝七が困惑していると、佐平次は。。。ついて来いと告げる。
向かった先は。。。。北町奉行・遠山(松平健)の屋敷だった。
佐平次は、遠山の配下の隠密廻り同心・辻村左内だという。
姿を見せぬ一味の首領・うつぼの嘉兵衛をあぶり出すため、
半年以上、一味に潜入していると言う。

遠山からも、手を引くよう言われる伝七だったが、
当然、引き込み女が殺されるのを黙って見過ごせるわけが無く。

徳松という男が、子供と遊ぶ老人(谷口高史)に接触するのを確認。

一方、伝七は、辻村の様子がおかしいコトから、
調べていくと、辻村とお幸に関わりがあると知る。

敬称略



やはり、こんな感じの、捕り物は、面白いですね。



時代劇らしい時代劇ですね。


不思議なのは、

脚本が、

森脇京子さん、伊藤崇さん

の2人なのに、妙な印象を受けないことだ。

かなり精査しているのだろうね。


演出の吉田啓一郎さんのおかげかな。





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最終更新日  2017年08月11日 20時44分26秒
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