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先日の手漕ぎボート釣行でゲットしたイトヨリさん。刺身やアクアパッツァは以前に試したので、今回はムニエルもどきと塩焼きに。ムニエル初挑戦でござる。塩胡椒と小麦粉まぶしたら、フライパンで焼き、バターと醤油で仕上げた。ネットで調べ、分量適当でしたがまいうー♪塩焼きも予想通りの味。3枚におろして、頭と骨でアラ汁作れば良かったと後から反省。料理といいますか、丸焼き×2ですね。↓↓2014年11月〜2015年3月 手漕ぎボート釣行記録↓↓手漕ぎボート釣果1手漕ぎボート釣果2手漕ぎボート釣果3手漕ぎボート釣行4手漕ぎボート釣行5手漕ぎボート釣行6初めての出刃包丁購入2015年3月手漕ぎボート釣行↑↑ ↑↑
2015/03/29
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2015年3月の手漕ぎボート釣行寒さのピークを越え、気温が上がりつつある3月ですが、水温は一番低く釣果も年間のうち最も望めない時期だと聞いています。さて、今回の釣行はどうなるのか?2月と比較し気温は大分上がっているようで、寒さは感じない。天候は小雨だが予定通り手漕ぎボートで出港。うねりは少ないものの、小さな角があちこちにある状態。最初に気になったのは、水面のゴミが妙に多いこと。あら?赤潮まで出ているようだ。むむむ、、、一抹の不安が頭をよぎる。ポイントに到着して、流しでスタート。仕掛けを投入するが全く魚の気配が無い。確認のために巻き上げると、道糸に藻が付着しており、トップガイドの部分で止まり玉になる状態。仕掛けや餌にまで付いている。しかも、仕掛けはめちゃ絡み。相変わらずボートの周囲はゴミだらけ。加えて、水温も低いようだ。これでは魚も食欲が湧かないだろう。仕掛けの絡みを直し、藻を取り除いたら再投入。一向にアタリがないが、相変わらず藻だけは漏れ無く付いてくる。そんなこんなしているうちに、風が強まり流し釣りが困難な状態になってきた。ウネリも出てきて、あっと言う間に流されてしまう。近くのブイに係留し、コマセで魚を寄せる作戦に出た。竿先への反応は殆ど無いが、オキアミ殻を残して、頭や身だけが啄ばまれる。そのうちノックするような小さなアタリ。この日初めて釣り上げたのはエソでした。続いて人差し指程のカサゴ。相変わらずの雨に加え、朝より気温も低下し口はガチガチ、体はブルブル。もうすっかり心も折れ、「今日は釣れない日なんだ、小魚だけでも釣れて良かったじゃないか。」と自ら言い聞かせ、AM撤収が頭をよぎる。午後になり波も落ち着き、再び流し釣り。相変わらず反応が無く、もうウンザリ。口からのロケットビームも絶好調!つまり気持ちは最悪。そんな中、来ましたマトモな反応。待ってみるものですね、しっかり重さを感じながら巻き上げるとイトヨリでした。同ポイントでもう1尾釣り上げた後は生態反応もなく、タイムアップ。帰宅した妻の反応は「えっ?コレだけ?」む、、、、何もいえんわ (つД`)ノさて、気を取り直して先日購入した出刃包丁(関孫六)とウロコ取りで下処理します。新鮮なイトヨリさん、何にして頂きましょう?↓↓2014〜2015年 手漕ぎボート釣行記録↓↓手漕ぎボート釣果1手漕ぎボート釣果2手漕ぎボート釣果3手漕ぎボート釣行4手漕ぎボート釣行5手漕ぎボート釣行6初めての出刃包丁購入↑↑ ↑↑≪新商品!≫ダイワ ライトトランクIII S 2000R レッド
2015/03/25
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ボート釣り後に魚を捌くのって結構疲れるんですよね。魚の扱いにも、包丁の扱いにも慣れていないズブズブ素人ですから、下処理に二時間なんてザラ。鱗を取るのも今迄は包丁の背を使いガリガリしていたのだが、ペットボトルのフタでウロコが取れると聞き使ってみた。「ブリブリブリブリ」確かに気持ち良く取れる。調子に乗ってシャカシャカやると「グサっ‼︎」流石にペットボトルのフタでは小さいので、ヒレが手に刺さりますね〜。名誉の負傷 ←大げさしかし、これが鬼カサゴだったら大変な事になるだろう。身の安全と時間短縮を目的に、ウロコ取りと骨抜きを仕入れました。最近は100均で何でも揃うな。準備OK。あとは沢山釣るだけ♪それが一番の課題なんですけど?↓↓2014〜2015年 手漕ぎボート釣行記録↓↓手漕ぎボート釣果1手漕ぎボート釣果2手漕ぎボート釣果3手漕ぎボート釣行4手漕ぎボート釣行5手漕ぎボート釣行6初めての出刃包丁購入↑↑ ↑↑共柄 ウロコ取り 鉄(クロームメッキ)幅35×全長180 貝印 関孫六 銀寿本鋼 和包丁 出刃150mm (家庭用品、調理小物) AK-5017
2015/03/10
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↓↓2014〜2015年 手漕ぎボート釣行↓↓ 手漕ぎボート釣果1 手漕ぎボート釣果2 手漕ぎボート釣果3 手漕ぎボート釣行4 手漕ぎボート釣行5 ↑↑ ↑↑ 手漕ぎボート釣りとしてはターゲットの魚種が限られると聞く2月。 懲りずに2度目の挑戦に繰り出しました。 いつもの「おゲロっぱ釣行」に終止符を打つべく、今回は逆に酔い止めを服用しないという奇策に出たのだった(服用するとボートに乗る前から若干気持ち悪いので) さて、ボート屋さんに到着したのだが、大将の顔が冴えない。 むむう、これは中止か? 「出る前に悪いんだけど、今日は潮の色が良くねえなぁ〜。あまり釣果は望めんかもしれん。」 私には良く分かりませんが、長年海を見てきた大将が言うのだから、裏付けがあるのだろう。 とはいえ、気を取り直して出港。 本日もゲロっパには優しい凪ぎ。 そしてリールを巻き、引き上げた仕掛けにはオキアミが投入時の姿を保ったまま、絶好調に残っている。 完全体だ‼︎ これが続くと心が折れます。 最初のうちは竿を上下させ、誘いを入れているものの、すっかり諦めモード。 場所を移動しようとリールを巻き上げると、付いてました「ヒメコダイ」 その後、忘れた頃にある反応に対応し、カレイ、カサゴで夕飯のおかずは何とか確保。 そして、気になる船酔いですが、そこは外さない私。 花粉対策で装着していたマスク内にぶちまけそうになったとか、ならなかったとか、、 カサゴのお腹がぷっくらしていると思ったら、子持ちだった様子。 見た目はタラコ。 カレイは初めての刺身でいただきました。 「こんなペラペラな魚無理‼︎」なんてボヤきながら、先日購入した出刃包丁で捌く。 見た目はアレですが美味しゅうごさいました。 ↓↓2014〜2015年の手漕ぎボート釣行↓↓ 手漕ぎボート釣果1 手漕ぎボート釣果2 手漕ぎボート釣果3 手漕ぎボート釣行4 手漕ぎボート釣行5 ↑↑ ↑↑ アルファタックル(alpha tackle) 沖釣工房 アマダイ 230 51476 ダイワ ディースマーツ 663XUL-S ロッド
2015/03/06
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2015年 2月 ゲロゲロボート釣行。 今迄パーフェクトにコマセを撒き続けています。 陸に上がったあとに鏡を見ると顔面蒼白だもの。 酔い止めが逆に良くないのだろうか? 次回は服用せずにトライしてみよう。 この日も朝は波が無く、安心して出港できた。 いつもいい感触のある一投目。 期待を膨らませ竿先を凝視するも反応なし。 しかし2投目でカサゴ、その後はホウボウと続きいい流れになってきた。 しかし10時を過ぎるとベラを最後にパッタリ魚の気配が途絶えました。 いつもオキアミエサのみですが、このタイミングで青イソメでも付ければ反応が変わるのだろうか? ポイントを移動しながら探るも、波が出て船酔い悪化w。 すっかりやる気が無くなりながらも午後になり、サバちゃんとサバみたいなアジ。 エソが釣れた後にはエソみたいな小ウツボ(リリース)とややこしい展開。 結局この日も甘鯛の姿は拝めず。 オニ?カサゴ、ホウボウ、ベラ、アジ、サバ、エソ カサゴは煮付けにしましたが、めっさ美味かった♪ 弾力のあるホッペの肉や、唇周りの脂。 次回も煮付け確定だな。 ホウボウはお刺身、アジサバは唐揚げ。 ベラはムニエルにしたのだが、白身がバターとマッチしてグ〜!! 今回も美味しい釣行となりました。 ↓↓過去の手漕ぎボート釣行↓↓ 手漕ぎボート釣果1 手漕ぎボート釣果2 手漕ぎボート釣果3 手漕ぎボート釣行4 ↑↑ ↑↑ シマノ(Shimano) UF-022Hフィクセルベイシス220 ピュアホワイト シマノ(SHIMANO) スペーザ ライト 250 25L ピュアホワイト LC-025M ピュアホワイト 【シマノ】スペーザ ベイシス 250 UC−025M ピュアホワイト(SPAZA250)
2015/03/01
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