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夏休みも終盤、 最後の「夏」を満喫すべく訪れた 稜線のテント場には素晴らしい風景と、 ゆーーーっくり流れる時間がありました。 中央アルプス 千畳敷カールから木曽駒ヶ岳 にほんブログ村
2016/08/30
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「道志川水遊び未遂事件」から一夜が明け、 この日は一日中ゴロゴロ過ごそうと思っていたのですが、 夏休みの終わりも見えたきたこの時期、 子供達は夏を満喫するために必死。 妻は涼しい渓流沿いに行きたくて必死。 やはり、この日も懲りずに、川遊びですね。 道志川方面は前日の状況から厳しいと判断して、西丹沢方面へ足を運びました。 そして気になっていた場所へ初訪問。 これが正解。 増水や濁りなど、前日降った雨の影響はありませんでした。 素晴らしい透明度ですから、岸からも魚の群れを確認することができます。 そんな状況なので、彼らの目は 本気と書いて「マジ」。 大きめの魚は素早いので、なかなか網に入らないのですが、、 浅場の石をひっくり返すと現れたのはサワガニ。 石の陰に潜むカジカたち。 簡単に網に入る彼らは絶好のターゲット。 私達はすっかりカジラー(ヨシノボラー?)に なっていました。 魚を捕まえるのに飽きると、飛び込みと渓流下りの時間。 私もシュノーケルを装着して飛び込むと、 そこは別世界。 澄んだ水の中で陽の光を受けて、キラキラ光る魚たち。 「魚の宝石箱やぁ〜〜!!」 娘と娘の友人も素晴らしい笑顔。 浅場と深場に加え、少しワイルドな場所もあり 変化に富んだ水遊びスポットでした。 にほんブログ村
2016/08/25
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とある週末、 夏休みの思い出に、水遊びグルキャンを予定していたものの、生憎の空模様。 予報が絶望的な状況にも関わらず、晴れ間がのぞいたため、中止に納得できない子供達。 とりあえず道具を積み、様子見だけでも、、と 道志川パトロール隊の結成です。 しかし、、 到着した青野原キャンプ場の受付で残念な結果を告げられました。 キャ「今日は水遊びできませんよ。」 キャ「でも、奥の小川なら、、 見てきたら?」 天気の心配はしていたのですが、誤算でした。 こちらではかなり降ったようで、濁りとダム解放による増水。 流石にこの状態で水遊びはできませんね。 それなら、噂の小川は? お、小川はいずこ?? もはや濁流です。 驚いたのが、この状況でも川に入っている方が数名いらっしゃいました。 危ないですよ〜〜。 他のキャンプ場へ問い合わせても、同じ状況のよう。 雨雲レーダーで大雨接近中の情報もあり、 やむなく撤収。 晴れ間が恨めしい。 残念ですが、この界隈で有名なパン屋さん。 「オギノパン」にでも寄って帰りましょう。 そして間も無く、、、 懐かしの「あげぱん」を食べながら帰路につきました。 出番の無かった海パンがシュールですね。 帰りがけに無料のキャンプスポット 田代運動公園を横目に、、 そして、水遊び出来なかった子供達を鎮めるため、夕方から屋内プールへ繰り出しましたとさ。 こんな日もあるさぁ〜〜!! にほんブログ村
2016/08/23
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キャンプへ行く前に頭を悩ませること。それは、ごはんのメニュー。妄想ばかりで 出動なんて年に数回の私でさえこの有り様ですから、毎日繰り返している奥様方には、本当に頭が下がります。子供は肉と白いごはんがあればいいようですが、私達は肉ばかり食べれない年齢になってきましたし、せっかくのキャンプですから、少し特別感のあるものが欲しかったりします。しかし、最終的にはいつも鍋になりがち。さて、今後のために今回のキャンプ飯を記事にします。少し特別感のある、鉄鍋ビビンバ無印良品のダッチオーブンが、大き過ぎず丁度いい。家で具の下ごしらえを済ましておけば、現地では炊いて混ぜて焼くだけ。カリカリの香ばしいおこげが食欲をそそります。少し特別感のあるガーリックシュリンプえびは高級食材ですから、我が家ではあまり食卓に上りません。「1人2個までだよっ!」とか言う声が聞こえてきそうです。少し特別感のある焼きマシュマロ好きなだけ食え〜〜〜!!特別感は感じないカレー水遊びの後は体が欲するのか、ジャガイモと鳥肉のカレーが好評。ルーはやはりゴールデンカレー。残ったら、翌日はカレーパンの材料に?ごちそうさまでした。少しづつメニューを増やしていきたいですね。にほんブログ村
2016/08/22
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静かな朝。 自宅ではあまりコーヒーを飲まないのだが、 キャンプの朝はこれに限る。 お気に入りの椅子でくつろぎながら、ゆっくりと流れる時間。 昨日は子供らの声が溢れていた川も、今は静かに流れている。 ハンモックに身を預けると、爽やかな緑が目を癒し、心地よい揺れに瞼が重くなってきました。 幸せな二度寝タイム(_ _).。o○ のはずが、、 夢の中で何か揺れている、 揺れている、、、 揺れて、、 コラーっ!! やはり、ブランコになってしまうのですね。 誰もいなくなった隙に腰を下ろすのですが、 子供が通るたびに押され、 少し気持ち悪くなってきます。 子供たちも水遊びの合間には、それぞれに楽しんでおり、常に誰かの姿が、、 とりあえず、ファミリーキャンプでハンモックを使おうとしている方は、 くつろげないと思った方がいいかもしれません。 しかし、子供達には大人気です 遊具として、、 σ(^_^;) ↓↓ポチっとお願いします↓↓ にほんブログ村
2016/08/21
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日中にはひたすら川遊びで過ごしたキャンプでしたが、 子供たちが楽しみにしている遊びがもう一つ。 そう、花火です。 花火禁止のキャンプ場もあるなか、この新戸キャンプ場では、21時までと、時間の制約があるものの問題ないようだ。 一番小さな子は2歳、 7人の子供が入り混じる花火なので、 手持ちとはいえ、周りはヒヤヒヤです。 パパさん、花火の世話 お疲れ様でした。 夕食に使用した火で、定番の焼きマシュマロ。 火遊びの楽しさが半分、あの不思議な食感が半分でしょうか、 自宅では味わえないイベント感も手伝って、 子供たちが群がる結果に、、 そして、顔を上げると周囲が凄いことになっていました。 あちこちで花火、花火、花火、花火。 楽しみにしていたのは、我が家だけではないようですね。 ↓ポチっとお願いします↓ にほんブログ村
2016/08/20
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お盆休みの予定について、家族に確認したところ、 夏休みは稜線キャンプがしたい! = 私1票 キャンプは嫌い、山はもっと嫌い = 妻1票 友人家族とグルキャン!= 子供3票 全く噛み合わない状況でしたが、 子供達が喜ぶなら、、と妻が腰を上げ4対1に 圧倒的不利な状況に返す言葉もありません。 そんなわけで、道志川沿いでグルキャンとなりました。 川もいいけど、夏山も行きたかったな〜! さて、今回訪問したのは新戸キャンプ場。 場内はお盆休みということもあり、大盛況。 キャンプ場の「アニキ」も空きスペースを探すのに苦労するほど。 幸い、同行家族が先に入っていたため、林間サイトに設営することができました。 気持ちのいい場所を確保してくれて感謝! 今回は2家族、総勢11名でにぎやか。 見上げると爽やかな緑。 そして、木に同化した丸い球体。 うんうん、自然だな〜、、、、 !!!? 見覚えのあるソレは、、 そう、 スズメバチの巣 ヽ(´o`; あ〜 れ〜 ! 刺激しないようにしよう。 目の前に川が流れるロケーション。 7人の子供たちが設営を待ち切れるはずもなく、 繰り出していくのは必然。 流れが緩やかとはいえ、大人の身長より深い部分もあるので、ライフジャケットは必須。 交代で大人が付き、見守る必要があるものの、 成長した中学生組が面倒を見てくれる場面も多く、 以前に比べたら大分楽になりました。 子供7人がバラバラに散ると、流石に目が届かない。 以前は一番わんぱくだったTが、いいお兄ちゃんに 、 ちょっと感動T_T 「へぷ〜っ!」 「ぺふぺふぺふ」 最初は流れるだけで満足していたようですが、 周りが飛び込みに夢中になる姿を見て、心動かされたよう。 一番低い場所から挑戦してみたら? そこから、徐々に高さを上げていき、、 「こんな楽しいこと、何でもっと早く教えてくれなかったの?」 ビビって跳べなかったくせに(笑) 後半は何度も繰り出し飛び込んでいました。 身体が冷えてくると、飛び込みから魚とりへシフト。 網で茂みをガサガサ。 捕まえられるのは小魚だけですが、、 にほんブログ村
2016/08/19
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キャンプ銀座とも言われる道志川。過去に訪問したのは新戸キャンプ場、青根キャンプ場、青野原キャンプ場、バカンス村などですが、記憶の中でどこがどれなのか、分からなくなってきました(笑)今回は新戸キャンプ場です。新戸キャンプ場神奈川県相模原市緑区寸沢嵐2362042-787-0141●料金【日帰り】通行協力金 車 300円大人(中学生以上) 450円子供(2歳以上) 350円【テント泊】通行協力金 車 500円大人(中学生以上) 900円子供(2歳以上) 700円※ゴミ持ち帰り、ペット同伴不可 事前予約は行っていないため、 当日8時30分に現地で受付スタート。すれ違い困難な道の先にゲートがあります。当日受付のみの新戸キャンプ場。料金所で支払いを済ませ入場。坂を下った先に売店があり、右手に入るとデイキャンプゾーン、左がオートキャンプゾーンに設定されているそうです。右手を確認します。左側サイト沿いに道志川。この辺りは水深が浅そうに見える。対岸は青野原キャンプ場らしい。売店まで戻り、左手のオートキャンプゾーン。炊事場を抜けるとサイトが見えてくる。道なりに直進してみます。今回はハイシーズンなので、ほぼ埋まっている。突き当たりにトイレと炊事場。川沿いの林間サイトもあります。この辺りが日陰もあり、気持ち良さそう。先に紹介したデイキャンプゾーンの川を下るとテントサイト沿いの、ここへ辿り着く。流れも緩やかで水遊びのメインポイント端に大人の身長以上の深みがあり、日中は子供達が飛び込みをしています。これが醍醐味ですね。入口売店付近のシャワーとトイレ。こちらのトイレは最近建てられたのか、非常に綺麗でした。ウォッシュレットあり。就寝前に汗を流せるシャワー室はありがたいですね。夏場に避暑と川遊びを兼ねて、訪問するのがオススメ。体が熱を帯びたら道志川へ「ドボン!!」飛び込みが楽しい新戸キャンプ場。よほど楽しかったのか、子供達は再訪を熱望しています。21時までは花火も可。↓↓↓新戸キャンプ場 訪問記事↓↓↓道志川への飛び込みが気持ちいい 新戸キャンプ場花火OKなキャンプ場では驚きの結末が待っていた↓↓参考になったらポチっとお願いします↓↓にほんブログ村
2016/08/17
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青空の下で飲むビールが恋しい季節。 水遊びとバーベキューを兼ねて、宮ヶ瀬湖上流の長者屋敷キャンプ場に初訪問しました。 長者屋敷キャンプ場 神奈川県清川村宮ヶ瀬1644-1 Tel 046-288-1743(キャンプ場) Tel 046-241-6999(案内所) ホームページが見当たりませんでしたので、 キャンプ場の紹介記事をUPしました。 長者屋敷キャンプ場はこんな場所 駐車場から一段下の河原へ、荷物を運ぶ必要がありますが、 最高に美味しいビールを飲むための試練だと、プラス思考で捉えましょう。 そして、この段差が我々に恩恵を与えてくれることが判明しました。 段差の上から張り出した木々。 彼らが作り出す天然の日陰です。 これなら日除けタープを用意する必要がありません。 ファンタスティックフォーは待ちきれず川遊びを始めています。 川の深さはくるぶし程度から、場所により大人の胸くらいまで。 基本は浅い場所が多いものの、流れの速さに気を付ける必要があります。 流されたビーチボールを回収するために、駆け込んだところ、私のサンダルが凄い早さで流れていきました。 幸い下流で拾っていただけたのですが、ここではアクアシューズを着用したほうが良さそう。 魚影の濃さから、ビニール袋で魚を捕まえようとする無謀な輩が出現! ターゲットはカジカ?ヨシノボリ? その他にも泳いでいますが、私の知識では魚種を特定できません。 ハヤ?アユ? ウグイあたりでしょうか、 次は捕まえて調べたいと思います。 さて、「遊」のあとは「食」。 今回のような場合、チャコスタは便利ですよね。 最初にセットして、水遊びしている間に炭がいい感じに育っています。 「BBQコンロ」を持っていない我が家では、このままチャコスタに網をセットして、使ってしまうのです。 今回は友人家族が同行し、人数が多いため、スノーピークの焚火台も出動。 モンスターが水遊びしている間に、厚切りにした牛タンを食べてしまおうと話していたのですが、野生の勘でしょうか? たちまち察知され、餌食に!! 酒と肉でケツ圧が急上昇したのか、突然椅子が裂け、ひっくり返るアクシデント。 しかし、ビールだけはしっかり握っている。 こんなことも笑いの種になりますね。 そして、腹が膨れると再び川へ繰り出します。 「ボス」はこれで目測を誤りケツが濡れた模様 プチ飛び込みをしたり、浮き輪で流されたり、水鉄砲で撃ち合いしたり、川遊びを満喫した1日となりました。 娘は網を忘れ魚を捕まえられなかったことが、相当悔しかったらしく、再訪を強く望んでいます。 そして、、、 帰りの車で足に違和感を感じ、確認したところ山ヒルが吸血していました。 訪問を検討している方は、念のため準備した方がいいかもしれません。 ※閲覧注意 山ヒルに噛まれたときの対処法 猿の群れが見送ってくれましたが、彼らもヒルの生息域を広げる要因なのかもしれませんね。 ↓記事が参考になったらポチっとお願いします↓ にほんブログ村
2016/08/12
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猛暑の夏、川沿いの木陰でBBQを楽しめる、長者屋敷キャンプ場へ訪問しました。ホームページも無く、情報の少ないキャンプ場なので、忘備録も兼ねて紹介します。長者屋敷キャンプ場神奈川県清川村宮ヶ瀬1644-1Tel 046-288-1743(キャンプ場)Tel 046-241-6999(案内所)※宿泊はバンガローのみ。 テント泊・オートキャンプは禁止※料金【日帰り(デイキャンプ)】時間17:00まで大人(中学生以上)400円 / 1名子供(小学生以下)200円 / 1名普通車駐車料金 300円 / 台【宿泊(バンガロー)】時間15:00〜翌10:00まで1棟 1泊 6000円〜普通車駐車料金 600円 / 台デイキャンプと宿泊が時間で区切られており、朝から水遊びして宿泊する場合には、それぞれの料金を支払う必要があるそうです。宿泊翌日の10時以降も同様。宮ヶ瀬からヤビツ峠へ抜ける道沿いにキャンプ場が複数ありますが、一番最初に目に入るのが長者屋敷キャンプ場。ここを左折。右手に駐車場が見えてくる。坂を下ると管理棟から係りの方が出てくるので、料金を支払い入場。誘導された場所へ駐車。続々と車が入ってきます。駐車場の左奥がバンガローと炊事場、右奥にトイレがあります。バンガロー水道トイレ管理棟ではビールや炭なども販売している。野外に自販機もあるので、水遊びなら手ぶらで来てもOKでしょうか。管理棟、バンガロー、炊事場、トイレは同じフロアですが、BBQや河原は一段下がっていて、未舗装の坂を50メートル程、降りた場所となっていました。降り口は二箇所管理棟横バンガロー横帰りは登りになるので、計画段階から荷物を減らすと「ヒィヒィ」言わなくて済みます。全体的に流れが強く、サンダルだと流されるおそれがあります。私のサンダルは何とダブルで流され、友人に救出してもらいました。ここはアクアシューズがオススメ。川沿いのバーベキューできる場所には、トイレや炊事場がなく、少し不便。駐車場や管理棟のある、一段上まで登る必要があります。サイズは小さめですが魚影が濃く、網やバケツを持っていくと、捕まえるのに夢中。木陰に陣取れば日除けタープ不要。日焼けを気にする事なく、涼しく過ごせますね。ここはテント泊が出来ない事に加え、水遊びBBQからのバンガロー宿泊は二重料金、翌日もゆっくり遊ぶと三重料金となりますので、デイキャンプで利用させていただくのが、お得な訪問スタイルではないでしょうか。↓↓長者屋敷キャンプ場 訪問記事UPしました↓↓長者屋敷キャンプ場 デイキャンプ↓↓参考になったらポチっとお願いします↓↓にほんブログ村
2016/08/10
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※色々な意味で閲覧注意! デイキャンプの帰り道、足に「ピリピリ」するような違和感。 見る前から気付いていました。 「ヤツ」の仕業だと、、 「あー、やっぱり」 クネんクネんにゅるんにゅるピト ぴっとん にゅるんクネ? ついに来ました。 はじめてましての「山ヒル(ヤマビル)」です。 「うぉぇ〜〜〜〜〜〜!」 生息域に足を踏み入れているので、事前に対処法を調べていましたが、何も知らずに食いつかれたらパニックでしょうね。 【ヤマビルに噛まれた時の対処法】 塩をかける ライターやタバコの火を近づける ※無理に引き剥がすと傷口を広げたり、ヤマビルの歯が残ったりするようなのでNG。 食塩をふりかけると、 「クネクネ ポロリ」 剥がれ落ちました。 お清め完了 血を吸うと絶食しても1年以上は生きるらしい。 そのため、必ず産卵して増えるので、 血を吸われたら、殺るしかない!! 踏みつける程度では死なず、再び靴の裏から這い上がってくる。 仕留めるには、石などですり潰す必要があるとか。 毒などはないようですが、ヤマビルに噛まれたあとは、ヒルジンという物質で血が止まりにくくなるため、傷口から絞り出した後に圧迫止血するのがいいそうです。 もうこないでね!! にほんブログ村
2016/08/08
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眩しいくらいの青空の下、木陰に吹き抜ける風と清らかな流れが、夏を心地良いものに変えてくれる。 ここのところの暑さで、家族全員渓流モード。 川遊びデビューの友人親子を誘い、東丹沢へ行ってきました。 水辺にいるだけでも涼しく過ごせるのですが、 足をつけると素晴らしい清涼感。 「気持ちいい〜〜!」 運転がなければビールを飲みたいところ。 「ぷあ〜っ!」 あれ?泳げたっけ? 浮き輪で流れるのも楽しくてリピート。 堰きとめるのが楽しいらしい。 すっかり冷えた身体が温かいモノを欲して、 究極のアウトドアごはんに手を出すのは必然? カップラです!! 早い、安い、軽い、入手が容易。 川で食べるカップラは倍うま? 見上げると緑の木々、川に足を浸しながら飲むコーヒー。 くぅ〜〜! 渓流あそびデビューのH君、ビビって入らないのではないかと心配していましたが、テンションMAXではしゃいでいました。 川ガキ一人追加〜〜( ´ ▽ ` )ノ にほんブログ村
2016/08/06
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、 前回見つけられなかったノコギリクワガタ。 住宅地に囲まれた森の中で、あっさりゲット。 虫食いだらけの木をキックしたところ、 面白いようにクワガタが落ちてきた。 下草伸び放題の場所なので、一瞬で見失います。 テレビで見たタケノコ王みたいに、傘でも用意するか。 子供のころは「バサっ!」のイメージでしたが 今は「パラパラ」でゴミが落ちてきたかと思い、相当数見逃しました。 もっと早くクワガタだと気付けば(´Д` ) それにしても、クワガタ獲りは面白い。 子供より、私が夢中になりそうな予感。 にほんブログ村
2016/08/05
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子供達は夏休みに突入。ちびっこからクワガタ獲りの要望がありました。下見で自分が子供の頃、捕獲していたポイントを回って状況確認。ワクワクしながら通った気持ちが、昨日のことのように蘇ってきます。しかし、訪問すると既に木が伐採されていたり、蜜が枯れていたりして、昔獲れたポイントは全滅。非常に切ない状況になっていました。ヒラタクワガタが沢山獲れた木も伐採されてしまった。クヌギでもコナラでもない、あの木は何の木だったのか?期待している子供達のために、雑木林をまわり新たなポイントを発掘。あの蜜のにおいを探して。何故かいるのはメスばかり。コクワガタ 雌カブトムシ 雌ノコギリクワガタ 雌そして、いよいよ本番。この方も気合い充分!!ライトで照らすと、蛾が凄い勢いで飛んでくるので大騒ぎ。「ぎゃ〜!!」悲鳴をあげながらのクワガタ獲り。黒いものを捕まえようとしたら、ゴキブリだったヽ(´o`;あやうく素手でゲットするところ。ゴキ率は結構高いので注意!カナブンはオシッコで歓迎、そしてヤブ蚊の総攻撃。おとーさん汗だくで、自分の身体からカブトムシの臭いがしてます「オヤジカブト ゲットだぜ!!」息子にとっては初めてのクワガタ獲り。本命のノコギリクワガタとの出会いは無かったものの、カブトムシのペアと、コクワガタのペアはなんとか確保。楽しいクワガタ獲りになりました。また行こうね!にほんブログ村
2016/08/03
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最近のタープにはポールが付属していないらしい。 せっかくだから、雰囲気のある木製がいいのだが、購入すると一本あたり結構な出費になる。 となると、やはり自作ですね。 ホームセンターへ 「GOっ!!」 【材料】 丸棒30パイ(メンピサン材) ステンレスパイプ32パイ オニメナット ステン六角ボルト それぞれの単価は安いのに、レジで会計すると5千円くらいになり、びっくりしました。 安いものなら、アルミ製の新品が買えちゃう気もしますが、そこは気づかないフリ。 ホームセンターで材料を購入する際に、丸棒とステンレスパイプはカットしてもらうと、後工程が非常に楽ちん。 ステンレスパイプは20センチにカットして、10センチづつ接続する想定。 ステンレスパイプの外径が32パイなので、30パイの丸棒を少し削るだけで入るはず。 余分に削り過ぎないよう、端から10センチにガムテープにてマスキング。 あとはグラインダーにヤスリ治具をセットして丸棒をクルクル回しながら、削っていくのだ。 一本入りました〜。 タープポールの先端はネジ山のままだと、風の影響で擦れたりして、生地を傷めるらしいので、ひと工夫するつもり。 丸棒の先端にドリルで穴を開けるのだが、この時、六角ボルトのネジ山部分が根元まで入る深さまで掘ることが大事。 あとはオニメナットをねじ込んでいきます。 六角を使って、 お、割と上手くできたんじゃ? ここへ「ステン六角ボルト」を根元までねじ込む。 ボルトの頭部分をグラインダーで切り落とすと形が見えてきます。 先端の棒は取り外し可能。 ワンポールテントにも使える仕様。 最後にオイルを塗布して完成。 いつも自作だと散々な結果になることも多いのだが、今回はまともにできたかも? タープの初張りが楽しみになってきました。 にほんブログ村
2016/08/01
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