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部屋籠りの息抜きとして、手ぶらで訪問したのはコチラ 【みのげマス釣りセンター】 〒257-0021 神奈川県秦野市蓑毛706 来場者は駐車場無料 ※過去記事に詳細記載しています お腹を空かせたマス達 釣り堀に餌を投入すれば入れ食い状態ですが、 そこは慣れない子供の合わせで、 何度も空振りして悔しい思いをしながら、ようやくゲット!! コツを掴むと際限なく釣れてしまう 妄想: 「そろそろ帰ろうよー」 (釣ったマスは買い取りだから程々にしたい) 子: 「いや!まだまだ釣り足りない!」 妄想: 「もう7匹、そろそろ勘弁して下さい😨」 その場で焼いてもらうことも可能ですが、今回も下処理だけお願いして、自宅へ持ち帰ります。 炭火でじっくり焼いたマスは安定の美味しさでした😊
2021/05/21
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「道の駅 たばやま」 住所:山梨県北都留郡丹波山村778番地2 GW前に訪問した雲取山 帰りがけ道の駅に立ち寄り、 お目当ての狼手ぬぐいを購入しました。 敷地内に置かれた、丹波山産の材木を使用したテーブルとベンチが素敵でした。 (これ販売したらいいのに)
2021/05/18
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雲取山へのルート上にある七ツ石小屋 水を補給しながら、手ぬぐいとサイダーを購入しました 普段ジュースを口にする機会は少ないものの、山に来ると無性に飲みたくなるのです 歩いてカロリー消費した分、 罪悪感も薄れるのでしょうが、 爆喰いでむしろ過剰摂取なのが実情 薄くて軽くて乾きやすい「手ぬぐい」は汗を拭うのにも、コッヘルを包むのにも、枕カバーとしても活躍しますね 趣きのある七ツ石小屋の手ぬぐい お気に入りに追加です
2021/05/16
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リフレッシュ登山のお楽しみ 今回は雲取山の帰りに「山の休憩所 かえる」さんで購入したスキットル 訪問した記念になり、また、使う度に雲取山を思い出すところがいいですね。 今後、テント泊のお供として活躍してもらうつもりです。 満車の小袖乗越駐車場で、交通整理やトイレ掃除をされている方と言葉を交わして下山したのですが、「山の休憩所 かえる」さんに立ち寄ったところ、同じ方が店番をしていたというサプライズ。 気持ち良く駐車場を利用できるのは、こうした活動のおかげですね。 お店でいただいた冷たいお茶が、下山後の渇いた身体に染み渡りました。
2021/05/12
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七ツ石山から雲取山荘までのコースタイムは2時間半 既にゴール目前のような気持ちでいたものの、 よくよく考えれば、軽登山の片道位はあるのですね。 PMの登山道は貸切状態でした 新緑の気配を感じる余裕があった訳では無く、足が辛くて立ち止まったのです。 運動不足の身体、先に進みたい気持ちとは裏腹に、太腿やふくらはぎがピクピク、、 縦走路の登りが現れる度にゲッソリして疲労困憊。 雲取山を経由して、何とか雲取山荘に到着した時には安堵の溜息が出ました。 テント泊は予約不要であるため、 受付で申込み。 テントは自分を入れて16張程度でした。 土日は混雑するのでしょうね。 夜景が見えると聞いていましたが、 寒さから外に出る気力も無く、 日没と共に爆睡でした。 朝の森に明るい日差しが入り、 昨日感じた鬱蒼とした感覚とは異なります。 木々の隙間から、連なる峰々を眺めながら登ると、雲取山山頂に到着しました。 久々にテント泊装備を背負っての山歩き、身体の重さと足の張りで、運動不足の影響がどれ程か、身をもって体感。 トレーニングとダイエットの決意を固めたのでした!! さ、ビール飲も、、
2021/05/10
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はじめて訪問した雲取山。 まだまだ行ってみたい所だらけですが、未訪問の山は入念な下調べが必要なので、ついつい腰が重くなってしまいます。 平日ということもあり、最初で最大の課題である駐車場までの到着と、駐車スペース争奪戦は無事クリア。 この脱力感、、、 ここまでで登山の三分の一が完了した気分になるのは私だけなのか!? (いや、アンタまだ登ってないよ) 駐車場を出発する方の動向を見て、 コソコソ登山口の場所を探り、 素知らぬ顔で歩き出すのはいつものことです。 廃屋に思いを巡らせ、勝手に和んでしまいます。 息を吸い込むと、森の匂いと若干の冷気が気持ちいい。 緩やかな登りからスタートするものの、コロナで鈍りきった身体は正直で、全く調子が出てこない。 歩き出したばかりで、この足の重さには違和感しか湧かない。 後々この予感は的中します、、 落ち葉の積もった登山道 一歩づつ踏みしめるたびに、乾いた音色を立てるのも嫌いじゃない。 事故が多いのはトラバースが多いからなのでしょうね。 片側が切り落ちている状態が長く続きます。 普通に歩く分には危険性は感じませんが、足を滑らすと、、 七ツ石小屋にはトイレと無料の水場がありました。 ここまで登り一辺倒で来たため、 水分補給。 三ツ矢サイダーはサイダーの王様! こまめに水分補給する方がいいのは分かっていますが、水があると安心して飲みすぎてしまいます。 カップラーメンもここを逃すと雲取山荘では買えません。 (買っておけば良かったと交換しました) 小屋から少し上がると水場がありました。 小屋の水場はここから引いているのでしょうね。 さて、ここから七ツ石山までの登りが辛い。 太腿が悲鳴を上げています💧 噂の七ツ石神社には炭次郎も禰豆子も不在でした。 ガイシュツチュウカナ? 開けた山頂が気持ちいい七ツ石山 平日昼過ぎの山頂は貸切でした。 あの縦走路の先が雲取山。 のんびり眺めていましたが、 先を急がねばいけない時間です。
2021/05/01
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