リタイア人ひとりごと
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時間が空いてしまいました。状況の変化や要因が色々とありましたので、その後状況をまとめます。9月7日に整形外科受診後、コルセットも取れて、本格的にリハビリに入りました。ウォーキング 9月:最高9632歩、平均5825歩 10月:最高16017歩、平均8416歩 11月:最高11841歩、平均8035歩9月・歯が痛くなり歯医者に通院開始。・草津温泉に車で旅行・傷口は気にならなくなりましたが、左足の調子は戻らず10月・歯医者通院も一向に痛みが引かない、と同時に足の張りも酷くなる・ZOZOチャンピオンシップ観戦、足が張るためOUT側へ行けず・鳥取、島根旅行(飛行機)・ワクチン接種・脛の張変わらず11月・整形外科受診、手術前と変わらない旨により、痛み止め(タリージェ)を飲み始める・ワイヤレスイヤホンを購入、ウォーキングで効果発揮・帝国ホテルバイキング・脳ドック受検にて副鼻腔炎と頸動脈プラークを指摘された・サッカーワールドカップ開催・痛み止めの服用により、歯の痛みは止まったが脛の張が止まらず、鬱状態になりかけた。寝起きの汗かきが頻発・タリージェの副作用に筋力低下を見て停止(11月末)してからは、歯の痛みが頻発し、張りも止まらず・ネットで整骨院や脛の張の原因や改善方法を調査して足が曲がっているのか、猫背が原因なのかと日ごろの動作で対応したが、大きく変わらず12月・整形外科受診、脛の張だけが残る旨を伝え、改善の兆しと判断され、次の受診は3月になった。・帰宅後家族と相談し、左足を再度みてもらった方が良いと判断し、翌週受診予約・整形外科再受診にて下半身のレントゲン撮影にて左右の違いを確認したが、異常はなかった 膝がパキパキなるところも半月板が鳴っていて痛くなければ問題なし、ということで 回復期の筋肉痛に見える、多少張ってもトレーニングをやってみるという結論・上記の間に歯の痛みの原因が副鼻腔炎から来ている可能性があるかもとの思いから耳鼻咽喉科を予約 対策として、生姜湯やマスクや鼻呼吸により、歯の痛みが出なくなっていた。・耳鼻咽喉科受診、左側に膿が溜まっていたので除去してもらい、点鼻薬を出してもらう・寝起きの脛の張が和らぐ、汗かきもなくなったこれまでの自身の状態からを整理すると以下と思われる・リハビリ開始直後に歯が痛くなり、リハビリは順調に増やしていったが、左足の脛の張だけが残った。・左足のレントゲンでも異常がなかったが、歯の痛みと張りがリンクしているその原因は副鼻腔炎からくる痛みであった。・張りの根本原因は、痺れの残存、張の回復阻害は、副鼻腔炎からの歯の痛み今後・痺れの残存より、リハビリ時の張は起きるが、副鼻腔炎を悪化させないことで、張りを回復させて、少しずつ筋力を付けると上記の原因がハッキリしてきて、一時の鬱気味から今は前向きにリハビリに励んでおります。※副鼻腔炎と膝の張りの関係について耳鼻科の先生に聞いてみましたが、心当たりはなかった。これはレアケースなのでしょうね。
2022.12.21
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