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今日は、っていうか、今日も、また長文になりそうです。お読み頂く方、よろしく。仕事のことです。結論から言うと、仕事、続けることにしました。今まで生きてきて、こんなにもいろいろ考えたのは初めてかもと言うくらい考えて、結論もいろいろ変わり、試行錯誤して、ようやくたどり着いた答えです。私が相談した人は、ちょうど一回り違う一緒に働いているパートさん。インテリア好きで、センスがあり、知識も経験も豊富な、人生の先輩で、仕事のことだけじゃなく、子育てのことや、夫婦関係のことなど、いろいろお話しすることができ、すごく頼りになる存在でした。だから、今回出産のことを考えて、仕事をやめようとしている私を、引き止めつつも、同じ母として、私の考えるところもわかってくれていました。私と同じく、おしゃべり好きで、私が辞めると言う事を、同じくおしゃべり好きの職人に話してしまったことで、マネージャーにも伝わってしまい、翌日、私はマネージャーから呼び出されるのでした。高校の同級生のLacieさん。高校3年間同じクラスで仲良くして来ましたが、卒業してからは全然連絡も取っていませんでした。ある日、担任の先生だった人から、Lacieさんが東京にいると聞き、連絡を取り合って以来、結婚時期も出産時期も偶然同じで、同じく働きながらの子育てと言うことで、とても力強い存在です。Lacieさんは、初めから、私が仕事を続けることを勧めてくれていました。店長。店長は、3つ上の、私のお姉さんのような存在です。とてもしっかりもので、一つのことを多角的に、先を見据えて捉えることができる、とても有能な人です。気遣いも上手で後輩からも好かれ、その有能さから上司からも信頼の厚いという、すばらしい人です。独身なので、子育てということはあまり理解できないと思うのですが、それでも私の気持ちをとても理解していただき、がんばってと応援してくれていました。他にも、このブログに悩みを書くことで、QunieSさんや、pikurusuさんにも、いろいろご意見を頂きました。旦那には、相談しても、ただ私の言うことに賛同することを言ってくれるだけで、人生の先輩として、参考になる助言は全くありませんでした。やっぱり、男の人は子供なのかな・・・。そして、最後に登場したのが、パートさんが口を滑らせたことで現れたマネージャーです。この人は、1年近く前にも、私が大人になるべく自分を変えて行こうと思うきっかけになる助言をしてくれたひとで、QunieSさんが絶賛して、「この人についていくべきだよ!」と言ってくれた人です。私が辞めようとしている理由を話すと、「あなたが、妊娠することで、自身にいろんな問題が起きようと、あなたに仕事を続けたいという意思があれば、私たちはバックアップする体制はできているし、あなたが輝けるステージは用意する。あなたが出産するというなら、みんなが祝福するし、周りで迷惑だと思う人なんて誰もいない。ここで、子供のために、家族のために、自らが望まない仕事に就いて、あなたの人生それでいいの?あなたの29歳の今日という日は、もう2度と来ないんだよ。後先考えなくても、好きなことにまっすぐ進んでいけることは、あなたのいいところなのに、大人になろうとして、変に大人ぶって、自分らしくないことをしてんじゃないの!そりゃ、安定した事務職に就いたら、自分も回りも安心かもしれないけど、それが、あなた自身本当に望むことなの?あなたのやりたいことを犠牲にして、子供を選ぶんじゃなくて、子供も育てて、家庭も守りつつ、自分のやりたいこともできるように、自分で考えて頑張ろうと努力することが、あなたの能力をどんどん広げて、できないと思っていたことも、できるようになっていくんじゃない。型にはまっていたら、その型以上には大きくなれないんだよ。」みたいな感じで2時間近く言われました。もちろん、心に響くものはありましたが、私に「仕事を続けたい意思」というのが、ここにあるのかどうか、私にはまだわかっていませんでした。私にとって、この仕事は、パートだということもあり、とりあえずお金を稼ぐ手段であり、この仕事が心底好きという思いはありませんでした。そこまで、この会社にはまってしまうのが怖くて、私が落ち着く場所はここじゃないとずっと思っていました。今度就く仕事こそ、自分が落ち着けるようなところを探して、長く働こうと思っていました。それに、マネージャーは独身で子育ての経験もないし、自分が守らないといけない家族だって、まだいない。自分の親を守らないといけないほど、また年をとっていないし、とりあえず、自分のやりたいことだけを、自分のためだけにやっていくことができる人。そんな人に言われることは、どうしても納得がいかないというか、私の気持ちなんてわかるはずないと、マネージャーの気持ちを、私が受け止めることができずにいました。だから、先にあげた相談者には、「マネージャーにこんな事言われた~」と批判的に伝えました。「それは、おかしいよね」と私の意見に同意してくれる人が多数。みんな優しいな~と思っていました。でも、その優しさで、私はますます、この会社の人たちが好きになってしまったのです。マネージャーが言ってくれたことも、批判的に言えば、そう聞こえるし、いいようにとれば、とても優しい言葉にもとれます。私は、その両方を感じていました。でも、辞めなきゃと思っていたので、優しさを感じつつも、それを封じ込めていました。でも、昨日一日考えて、遂に私は、この会社がすきなんだということを認めてしまいました。店長も、パートさんも、マネージャーも、そのほかの人たちも、みんな好きな人ばかりなのです。そして、カーテンも好きだし、しかも、私の好きなカントリー家具も扱うようになったし、カレー屋もやっているのですが、そこのカレーも美味しくて大好きだし、こんなに好きなものにあふれている仕事が、他にはあるでしょうか。探したってあるわけありません。求人誌で探していたって、どこの会社もピンとくるところがないのです。当たり前です。今の会社がこんなにも楽しいんですから。だから、私は、この会社に残ろうと決めました。出産もします。マネージャーが支援するといってくれたのですから、その言葉に甘えて、そして、私も努力しようと思います。私が考えを変えたら、きっとみんな喜んでくれます。そんな仲間たちの中で、私は妊娠生活を送りたいと思いました。ここで、やっとLacieさんが、仕事を続けるように勧めてくれている理由が理解できました。仕事をしながら妊娠生活を送るというのは、こういうことなんですね。仕事の内容よりも、環境が一番大事。そういうことだよね。給料のことや、仕事内容については、いろいろ問題もありますが、それに立ち向かっていこうという気持ちがあれば、どうにでも解決策はあるような気がします。これって、とっても前向きな考えですよね。仕事を辞めようとしていた私は、前向きに考えているようで、後ろ向きだったんだなということがわかりました。これから、出産に向けて、頑張っていこうと思います。もうすぐ30歳。とても、いい20代最後になりそうです。
2006年06月27日
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6月の初めのころに、今の仕事をやめると決断して、すぐに店長に伝えましたが、まだ次の仕事が決まっているわけではないので、一応今月いっぱいまでという期限になっています。なので、辞めると決まってからも、求人誌を眺めたりはしていましたが、本格的に探すのは、20日過ぎてからと考えていました。それが、今日だったわけですが、昨日いつもようにとらば~ゆという雑誌の、ネット版で「横浜」という検索をして探していると、とってもいい仕事を見つけてしまったのです。私は、迷わず電話をして、「明日面接に来てください」ということになりました。そして、今日面接に行ってきました。結果は、多分ダメでしょう。なぜなら、見つけるのがちょっと遅かったようで、すでに応募者が多数来ていて、私の電話を最後に締め切ったそうです。そこまでは、私は滑り込みセーフでラッキー!と思ったのですが、面接官が、男の人一人で、いつもの面接は、もう一人女の人と一緒に行うそうなのですが、どうやら、その女の人が決定権を持っているというか、キーマンだったらしいのです。そして、その女の人は忙しくてこれなかったし、「僕は、昔はよく面接をしてましたが、最近はしてなかったので、おぼつかないところがあるかもしれませんが、ざっくばらんにいきましょう」ということだったので、きっと、すでにもうめぼしい人が決まっていて、私は最後に滑り込んできたどうでもいい人だったのかなと思うのです。前、何度か面接に行ったときには、「今、お仕事されているようですが、いつから働けますか?」と、よく聞かれましたが、今回は、まったくその辺は気にかけることなく、履歴書に書いてあることを掘り下げて話して、後は、「質問ありませんか?」って感じで、あっさり終わりそうになったので、やばいと思って、いろいろ質問してしまいました。そのキーマンらしき女の人は、40くらいの人で、子育てしながら仕事をこなした第一人者のようで、その人以来、子供を育てながら働ける環境を作ろうみたいな感じになっているようで、前回の募集では、同じように40くらいで子育て真っ最中の人も、採用したそうです。私もその環境はすごくいいなと思って、やっぱりこの会社は思ったとおり、いいところだったと思ったのですが・・・、あまり期待はしていません。どう考えても、今日の面接官は力が入ってませんでしたから・・・。でも、一応、女の人よりも、今日の面接官の方のほうが上の人だし、しかも、私が北海道出身だと話すと、その人も北海道の室蘭出身ということで、少し話が弾んだので、同郷のよしみで推薦してくれないかな~。あと、キーマンの人が子育てしながら頑張ったということだし、その辺で仲間として雇ってくれないかな~。そのへん、ちょっとだけ希望を抱いてはいます。私が最後だっただけあって、結果はすぐに出て、明日には連絡が来るそうです。なんてあたり、やっぱりもうすでに決まっていて、私は候補に入ってないって感じですよね。あ~あ、縁があったようで、なかったということかな。9回裏2アウトからの大逆転はあるか?今でいうと、ロスタイムでの大逆転にかけるしかない!って感じですね。この仕事も、100%いいところばかりではありませんでした。もしわたしが、このまま出産は考えずに、バリバリ働くつもりであれば、100%に程近いものはありましたが、時間は8時45分から17時半までで、朝は7時半ぴったり位に保育園にいかないと間に合わないし、(今は8時半に家を出ているくらい)帰りは、ピッタリ17時半に帰れれば、ギリギリ18時半には迎えにいけるかそれもちょっときわどいくらい。18時半を過ぎると、延長料金が発生してしまうのですが、遅くとも19時までに迎えにいければ、なんとかはなります。今日も面接が17時半からで、終わったのが18時だったので、18時半には間に合わず、延長になってしまったのですが、特に右京の様子は変わらず、遊んでいたので安心しました。でも、先生と仕事のことで話をして、あと、明日プール開きなので、とびひのことも話をして、帰るのが遅くなってしまい、さらに買い物をして帰ったので、家に着いたのは9時でした。それから、買ってきたご飯を食べて、お風呂に入って、寝たのは11時過ぎ。明日は、プールに入れるかどうか、医師の診断を仰ぐため、早朝診療で、7時には家を出ないといけないのです。やっぱり、病院に連れて行ったりということを考えると、平日に休めなくなったり、朝から夜までびっちり仕事というのは、右京の送り迎えをしながら、妊婦でこなすというのは無理があるかも。この仕事に運良く決まれば、それは、私がやればできるということだろうし、ダメだったときには、きっとやめたほうがいいよという神様の思し召しだと思います。しょっぱなから落ち込むわけにはいきませんから、前向きに考えて、また頑張ろう~。明日、結果がわかったらまた報告します。もし、今月中に決まらなくても、来月は心置きなく求職活動に専念できるし、空いた時間で少しのんびりもできるし、それもいいかもな。とにかく、明日の結果は勇気を持って前向きに受け留めよう。
2006年06月20日
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今日は、サッカーの日でしたね。前回は、右京は早々と寝ていたし、旦那も出張でいなかったので、私一人で見ていました。なので、まったく盛り上がることなく、一人冷静に見ていたのですが、今日は旦那も一緒だったので、少し熱が入りました。右京はお昼寝が遅かったので、なかなか寝ず、とりあえず、お風呂に入って、寝かせようと思ったのですが、サッカーの試合が始まってしまい、私も寝かせるどころじゃなくなってしまいました。旦那は、右京が絶対一人じゃ寝れないことをわかっていながら、「右京は寝ろ!」と言っていました。それって、私にサッカーなんか見てないで、さっさと寝かせろって言うこと?と思って、ムカつきました。だったら、お前が寝かせろ!って思った私。結局サッカーが終わるまで右京は一緒に応援していました。「右京も、青い人を応援するんだよ!」と私がいうと、「うん、あおいひと、がんばれ~」って応援してました。でも、その青い人が、全然ダメなので、私も旦那も熱くなって大きい声で文句を言ったりしていると、「青い人、頑張ってないね」と、なぜか半泣き状態。「何でなくの?大丈夫、青い人、頑張ってるけど、赤白の人も頑張ってるんだよ」と言いながら、慰めていました。結果、勝てずに試合が終わって、私も旦那もがっかりして、また文句を言っていると、遂に右京は「青い人、頑張らなかった~」と大泣きし始めました。「大丈夫、大丈夫、みんな頑張ったよ」と言いながら布団に入り、それでもしばらく布団の中で半べそでした。今日の試合は、攻撃が全然甘くて、きっとみんな腹立たしい試合だったと思うのですが、右京は一人で泣いていたので、私と旦那は、ちょっと笑ってしまいました。自分が応援したのに、負けちゃったのが悔しかったのかな~。右京とは、スポーツ観戦をしたことがないので、テレビとはいえ、こんなに熱くなって応援したのは初めてで、ちょっと興奮したのかな?
2006年06月18日
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先ほどの日記の続きですが、ABCクラブは、嫌がることなく無事に行きました。右京も、ABCクラブに通い始めてもう8ヶ月になります。来月から、新しい仕事に変わりますが、またパートで探そうと思っているので、なんとか妊娠するまでは続けられそうです。とはいえ、本当にそれがいいのかどうか。ABCクラブに行ってても、それほど目覚しい成長があるわけでもないし、結局は私が家でもっとDWEや、英会話を意識して取り入れていかないと、ABCクラブだけでは話せるようにはならないだろうし、習い事として、本人が楽しんで行ってくれているのなら、例えまだ進歩が見られなくても期待はできるのですが、なんだか右京を見ていると、ママに行けといわれて、本当はママと一緒にいたいけど、仕方なく行っているという感じだしそれだったら、ABCクラブの会費をEDWZを買う費用に回してもいいかなと、いろいろ考え中です。ABCクラブ7か月分で買えますからね。最近は、しまじろうブームもようやく去り、教材も7月が最後なので、これからは、DWEにもっと力を入れて行きたいと思います。さて、今日の話でもうひとつ。家で、CAPの録音も一通り終わって、別のことをしているとき、右京がDSで遊んでいました。すると、「ママ~、なんでこうなっちゃうの」と画面をみせてくれました。一番最初の画面で、続きをやらずに、新しい住人を増やす方を選んでしまうことは右京は何回かやらかしていたので、またそれだろうと思ったから、「一度電源を切ってごらん」といって、また初めの画面に戻すと、そこには見知らぬ住人が映っているのです。誰か新しい動物が引っ越してきたのかな?と思いきや、なんと「つづきをする」という選択肢が消えているのです!!!ウソーーーーーー!!!!なんと、今までのデータを消されました。どうやってそんなことになったの???私でも、消そうとしたことがなかったので、そんな機能がどこを開けば出てくるのか知りませんでした。私が住んでいた村は、とてもかわいいキャラクターの動物ばかりで、みんなが引っ越してしまいそうになっても、必死に引き止めて、みんなとっても仲良しになっていたのです。スヌーピーに似ているようなかわいい犬がいたり、ペンギンも猫もみんな気に入っていたのに~~~!!!そして、家も2階建てになって、白いグランドピアノを入手してから、いろんな楽器を揃えて楽しんでいたのにマジで、怒りまくりました。何よりも、今までこのどうぶつの森に費やしていた時間を返して!というくらい、ゲームをしていた時間を無駄に思えました。そうそう、ちょうどセーブせずに電源を切ったときに、モグラが出てきてすごい剣幕で怒られるのですが、まさにそんな感じ。右京はとっても怯えていて、「ちゃんとご飯食べなさい!」というと、ちゃんと全部きれいに食べて、「寝なさい!」というと、すぐに寝てしまいました。そして、そんな怒りがおさまらない中、ABCクラブにも行ったので、ABCクラブも嫌がることなく素直に行きました。帰ってきてからはさすがにもう怒りは静まっていましたが、今でもすごく悔しいです。ゲームって、ほどほどにやれば、害もなく長く楽しめるのでしょうけど、私は、はまるととことんやってしまうというのが自分でもわかっていたので、今まではやらずに我慢してきました。ところが、遂にやり始めてしまい、案の定はまってしまい、しかも消されるなんて思いもしなかったので、ショックでした。どうぶつの森は、時間の経過ごとに、いろいろなことがあるので、朝やりたかったり、夜中にやりたかったり、とにかく毎日やりたいゲームだったのが余計悪かったのかも。もうどうぶつの森はしばらくやらずに、また英語の勉強に戻ろうと思います。DSを買ってからは、前まで勉強に費やしていた時間も情熱も、すべてゲームに注がれていたので、まったくやっていませんでした。やっぱりまだまだ今の私には、もっとやるべきことがあるので、そのことに気づかせてくれた右京には、怒るどころか感謝すべきかも。これからは、脳トレや英語漬けなど、役に立ちそうな遊びをちょこっとずつほどほどに楽しもうと思います。あと、辞書のソフトを買って、勉強に役立てることに活用しようと思います。
2006年06月16日
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今日は、ABCクラブの日。私は休みなので、右京を休ませてもいいのですが、私は一人でやりたいことも沢山あるし、右京は家だとお昼寝を全然してくれないし、右京のお昼ご飯を用意するのが面倒なので、いつもは保育園に預けています。でも今日は、なぜかやたらと早く起きて、しかも私もすごい早く起きていたので、なんだか朝から時間をもてあましてしまい、DWEのビデオを見たりしていたら、右京もCAPをやる気になったので、よ~し!今日は録音するぞ!と思って、早速保育園に「今日、お休みしま~す」と電話しました。はじめは歌を録音するつもりだったのですが、なぜか急に歌わなくなってしまったので、TACの方を録音することにしました。ちょっと久しぶりだったので、右京も楽しくやってくれました。単語だけの課題はスイスイ終わり、次に待っている課題は、単語とセンテンスも言わないといけないものでした。でも、「This is a book.」のような簡単な文なので、右京も言うことができました。「This is a・・・」シリーズの文は、どの単語でも言うことができ、センテンスもスイスイ進み、途中で飽きながらも、全部で5課題やることができました。とりあえず、3課題分のテープは今日送ることにして、残る2課題は、今度の機会に歌を録音して、来月3課題提出しようと思います。ブルーCAPのPre Lessonまでは終わったのですが、Lessonが、なかなかできそうにありません。一応CDを聞いたり、DVDは何回も見ているのですが、指示されている内容がわかっていないのです。まだ、言われたとおりにやると言うことができず、ただ真似するだけという感じ。あ~、4歳で卒業しちゃう子もいるというのに、なんで右京はわからないかな~なんて思ってしまうわ。まあ、4歳で卒業と言うのは特例だと思うけど、10歳くらいまでには卒業して欲しいな~。右京も、4歳まであと4ヶ月。それまでにブルーCAPは無理かな~。でも、無理と思わずにやってみよう!そうそう、今日ついでにTACカードを1から順に並べてみたら、一枚もなくさずに揃っていました!買ってすぐにバラバラになり、引越しも2回したし、捨ててはいないけど、なくしたカードが絶対あるだろうなと思っていたのですが、意外に揃っていてビックリ!でも、ボロボロなのが何枚かありますけどね。またすぐにバラバラになっちゃうだろうけど、それが確認できたからよかったです。ブルーCAP取得までには、まだちょっと時間がかかりそうですが、TACの録音は、ずっと先までできそうなので、出来るものからどんどんやっていこう~今日のABCクラブは、泣かずにいけるかな~。また追記書きます
2006年06月16日
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今週は出勤が少なく、月曜日も休みだったのですが、右京が風邪気味だったので、右京もお休みさせました。そして、今日もまたお休みでした。でも、水曜日に休みになることは滅多になかったので、今日は、映画を観にいこうと決めていました!水曜日にレディースデイとして、1000円で観れるところがありますからね。見たいのは「ダヴィンチコード」。でも、「明日の記憶」もみたいな・・・。と迷ったり考えたりしているうちに、ボーっとしてしまいもうお昼!映画館の上映時間を調べると、「ダヴィンチコード」は、3時間近くかかるため、9時から12時、12時半から15時半・・・みたいな感じになっていて、12時に調べている私は、到底間に合わないのでした。友達から、「映像を楽しむために、吹き替え版の方がおすすめよ!」と聞いていたのですが、吹き替え版は、一日に1上映しかなく、間に合わない・・・。でも、違う映画館なら、ちょうどいいのがあるかも!と思って、友達から川崎に新しく出来たと聞いたので、そこの映画館で調べてみました。すると、字幕版ですが、ちょうどいい時間のがあったので、その時間めがけて準備をして出かけました。映画なんて、最後に行ったのはいつだったか全然覚えていないくらい久しぶりです。大学生の時には、彼氏と何回か行ったのは覚えていて、北海道に帰ってからも、お母さんと「もののけ姫」を見たのを覚えているから、多分それが最後じゃないかな~。「もののけ姫」っていつ?私って、映画館でみることに、あまり興味はなくて、レンタルビデオが出たら、それで見ようといつも思ってしまうのです。確かに、迫力とか全然違うから、お金払って見る価値はあると思うのですが、一人で行く勇気もなく・・・。でも、今回はどうしてもみたい映画があったし、1000円くらいなら、映画で見るのもいいな~と思って、一人でも行くことにしました。私って、映画館でも、あまり面白くないな~って思うと、すぐ眠くなってしまうタイプで、こっくりこっくり寝てしまうんです。だから、よっぽど面白い映画じゃないと、お金払ってみるのがもったいないのです。今回も、2時間半くらいの上映時間に耐えられるか心配でしたが、なんとか途中であくびはしながらも、寝ることはなく全部見ることが出来ました。「ダヴィンチコード」は、Lacieさんが「面白かった!」というのを聞いて、文庫になるのを待ち、文庫になったらすぐに買って読んだのですが、映画化されると聞いて、ずっと観にいきたいな~と思っていました。でも、映画の評価としては、厳しい意見が多く、「もしや、さほど面白くないのか?」とも思っていましたが、やっぱり観てよかったです。ストーリーは小説とほとんど同じですが、頭の中の想像と、実際の映像が一致したり、小説でイマイチわからなかったところがわかったり、ストーリーも、本を読んでからしばらくたつので、後半は忘れていて、なかなか楽しめました。友達は、「映画を見てから本を読む!」と決めていて、映画を見るまでは、本を買わずに我慢しているようでしたが、プロの評論家も、「読んでから見るのがお勧め」と言っていたように、私も最後まで読まなくても、ある程度読んでからじゃないと、映画だけじゃ理解が難しいところがあるんじゃないかなと思いました。でも、映画でわからなかったところを、後で小説を読んで納得するのも一つの手ですよね。私は読んでしまったので、なんともいえませんが、読んでしまってからでも十分楽しめました。それに、映画を見た後に、もう一度小説を読み直してみたいなとも思いました。初めて一人で映画を観にいきましたが、1000円で観れるなら、ちょっとこれはくせになりそうです。今度は、右京も楽しめるような映画に、一緒に行くのもいいかも・・・。右京と行くなら、「カーズ」が面白そうだな~「明日の記憶」も是非観にいきたいです。
2006年06月14日
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今日は、月に一度のお弁当の日でした。前回のお弁当は、少ないかと思いきや、ご飯を少し残してきたので、ちょうどいいか、ちょっと多いくらいなんだとわかりました。前回は小さい三角おにぎりを2つ入れたのですが、今日は、俵型の一口サイズのを5個入れてみました。ちょっと多いかな。入ったから入れちゃった。あとは、おかずのウインナーと、アスパラのベーコン巻きです。本当は、ミニトマトを入れようと思って、昨日買い物に行ったのに、なぜかミニトマトではなく、ナスを買って帰ってきてしまい、帰ってきてからビックリ。仕方なく、前日に作ったナポリタンの残りを入れました。こんなことに1時間もかかってしまい、なんて手際が悪い私。毎日お弁当じゃなくて良かった・・・。昨日は、風邪でお休みしたので、今日は5日ぶりの保育園。元気にバイバイできました。天気がよければお散歩に行くと言うことで、水筒とレジャーシートも用意したのですが、お散歩いけたのかな~。明日は、私が一人お休みです。水曜日は、マイカル系の映画館が1000円で観れるので、凄い何年かぶりに映画でも観にいっちゃおうかな~と計画中です。
2006年06月13日
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この前の休み、ようやく、たまりにたまった写真を整理する気になりました。右京が生まれる前から、整理してなかった写真たち。結婚式の写真の整理から始まりました。おんなじ写真が沢山あって、あっても仕方ないのはガンガン捨てて、右京の写真も、同じようなショットばかりのものは捨てました。赤ちゃんの時、撮りまくっていましたから。1歳前の写真は、どれもひどい顔のものばかりで、見るのも痛々しい感じ。そして、大変だった日々を思い出しました。私も、できれば薬を飲ませなくてすむような健康な子供に育てたかったけど、赤ちゃんのときから薬を飲ませてきたので、今でも、抵抗なくすぐに薬に頼るようになってしまいました。この前、二人目を産もうと決断しましたが、経済的な理由だけで悩んでいたわけではありません。もし二人目も、同じようなアレルギーがあったら、私はまた子供のために食事制限を自らしないといけなくなります。卵アレルギーくらいだったら、粉ミルクに頼れば済むことですが、乳製品アレルギーだと、普通の粉ミルクを飲ませることもできないので、アレルギー用の粉ミルクを使うか、母乳でいくかと言う選択肢になります。アレルギー用のミルクは、一度使ってみましたが、溶けにくいし、かと言って熱湯に入れると苦味が出てきてしまうし、買うにしても値段が高いし、私の場合は、母乳もトラブルなく順調に出ていたので、母乳で行くことに決めましたが、それはそれは大変でした。特に、途中から小麦類も除去することになってからは、しょう油やみりんなどの調味料もダメになってしまうので、お惣菜や外食が一切食べれなくなり、料理が苦手な私にはホント苦痛でした。な~んていう語りだすと長い日々を思い出すと、二人目を産むというのも、相当な覚悟が要るのです。まだ、右京が卵以外食べれるようになり、楽になったので、二人目も産んじゃおうかなという気になりましたが、それまでは、やっぱり二人目に踏み切る気持ちにはなれませんでした。あまりにひどい写真は、思わず捨ててしまいました。それでも、まだまだひどい写真は沢山残っていますけどね。よく、こんな顔でも写真を撮ったものだな~と今更ながら思ってしまいますが、それでも可愛いと当時は思えたものです。というか、まだ写真に残っているのは、いい方だったときだったとおもいます。本当にひどいときは、さすがに写真を撮る気にはならなかったような記憶がありますから。本当は、1歳の時には記念写真を撮りに行こうと思っていましたが、どうしても傷を治すことができず、撮れなかったんです。でも、百日の写真をきれいな肌で撮れたのは、今思えば奇跡のようなもので、ちょうど、悪くなったのがよくなったすぐ後で、写真を撮って、またすぐに悪くなっていったと思います。1歳まではその繰り返しでした。今、とびひと戦っているところですが、右京がすぐに掻いて悪化してしまい、全然直らないので、私もイライラしてしまいます。こんなだったら、二人目アトピーで精神的に大丈夫かなと自分でも心配になってしまいます。アトピーのことを考えたら、とびひくらいたいしたことないはずなのに、なんだか、あのときの苦労を思い出してしまう感じです。あの時も、赤ちゃんの右京に怒ったりたたいたりしたな~。なんで掻くの!ってね。仕方ないのはわかってるんだけどね。だって、かゆいんだもんね。私も、よく蚊にさされるから、かゆいのがつらいのはわかるわ。でも、アトピーのかゆさって、蚊に刺されるかゆさよりもかゆいって聞いたことがあるから、もっとかゆいんだよね。でも、血が出るほどかきむしるのは、痒いよりも痛いと思うのだけど、血が出てもまだ痛いよりも、かゆい方が勝つというのは、やっぱり蚊に刺されるよりもひどいかゆさなんだろうな。もう、怒らないように、私も頑張ろう。話がずれちゃった。写真整理の話でした。写真の入ってないアルバムが結構沢山あるつもりだったのですが、結局それに収まりきらず、余分な写真は捨てて、ようやくおさまりました。でも、今回はとにかく詰めただけなので、結婚式の写真と、右京の成長のアルバムは、いいものを厳選して、なるべく順番に並べて、アルバムを作りたいです。またそれは、時間のあるとき(多分出産前とか)にやることにしようかな。そして、これからの写真は、貯めずにそのつどアルバムに収めていくようにしよう。またアルバム買ってこなきゃ!
2006年06月08日
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先日洗濯乾燥機を購入してから、試しに何度か乾燥機を使ってみました。温風で乾かすタイプなので、独特の匂いがして、それが気になりはしましたが、仕上がりはかなりの出来栄え。タオルはフワフワになるし、しわもそんなに気になりません。まあ、気にならないようなものを乾燥機にかけているので、気にならないんですけどね。シャツとかがシワになるのは、どんな洗濯機でも普通のことですから。Tシャツとかも、確かにシワにはなりますが、たたんでおけば着るときには気にならなくなるし、匂いも、1~2日ほど立てば消えています。これは、かなり使えるかも~ということで、使ってます。買う前は、乾燥機能なんて、あっても滅多に使わないだろうな~なんて思っていたのですが、電気代とか気にせずに、それよりも、外に干したり取り込んだりする暇がなくて、乾燥機にかけちゃってます。洗濯機を買ったときには、まさか旦那が平日帰ってこなくなるなんて思いもしなかったので、一人で家事と仕事と育児をこなしていくには、乾燥機つき洗濯機を買って本当によかったです。洗濯に50分、乾燥に3時間ほどかかりますが、夜中に動かしていても、全然振動もなく静かなので、右京が汚した服も、一晩で次の日には着れるようになるのがとっても便利です。最近、またチッチを漏らす時があって、漏らす時は続けざまにもらすので、外に干して、乾くのに2日もかかると、間に合わないんですよね。それに、これから梅雨に入って、雨が続くとますます乾かなくなるし、やっぱり、梅雨前に買ってよかった~。夏になれば、さすがに1日で乾くようになるとは思うのですが、それでも、干す時間がないときは、乾燥機を使うこともあるかも。でも、暖かい日はなるべく外に干すようにはしたいものです。
2006年06月08日
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昨日、右京が「パパに電話したい~」と言いながら私の携帯をいじっていました。前は、よく勝手に誰かにかけてしまったりとかあったのですが、最近はなかったので油断していました。気づいたら、誰かにつながっているようなのです。「もしもし?だれ?パパ?」とか右京が言っているので、ちゃんとパパにかけれたのかな?と思ったら、どうも相手側の声が、子供らしき声。え?本当に誰?と思って、慌てて携帯を奪い取ると、相手のほうも、「ちょっと貸しなさい!」という電話を奪い取ろうとする母の声が。あ、こねこさん?そして、お互いにようやく母に代わり、「もしもし?こねこさん?」「うん。」「ごめん、右京が勝手にかけちゃってさ~」「そうみたいだね。うちもゆうゆが先に出ちゃって、なんか今、子供同士で会話してたみたいだね」「そうだよね~!」と、お互い爆笑。まあ、久しぶりに話すことが出来てよかったのですが、なぜ右京は、勝手にかけてしまったときはいつもこねこさんなのだろう???他の人にもかけたことはありますが、確率的には圧倒的にこねこさんが多いのです。前は、よくお話していたので、通話履歴に残っていたりするならリダイヤルとかでかけてしまうのはわかるのですが、全然履歴にも入ってないのに、アドレス帳からかけるのが、いつもこねこさんというのがナゾです。しかも、特にあ行とか、行の中の一番最初に出てくるわけでもなく、普通に狙わないと出てこないようなところに入っているのに・・・。それはそうと、こねこさんのほうも、お子さんのゆうゆちゃんが出たので、右京もビックリしたみたいでした。右京も最近、家の電話とか私よりも先に受話器を取ってしまうことがあり、少々困っています。まあ、家にかかってくる電話は、ほとんどがおばあちゃんたちくらいなので、たいていは大丈夫なんですけどね。電話での会話も、かなり普通に話せるようになってきました。「電話でうなずいてもわからないから、うんって言わないとダメだよ」とよく言っていましたが、今ではちゃんと「うん、うん」と返事をしています。あとは、保育園の出来事や、いつのことの話だか分からないような、過去のこともごちゃまぜになって、一方的にしゃべっては、「じゃあ、バイバイ」という感じ。DWEのTEも、先生の問いかけにちゃんと答えているので、前はずっとスピーカーにしていましたが、今は自分で受話器を持たせて、右京に任せています。この前は、お得意のABCソングを歌いましたが、3回も歌っていました。名前もちゃんといえたし、最後の「グッバ~イ!」も、自主的に言っていました。イベントでは、なかなか恥ずかしくて言えないことも、電話で1対1なら言えるんだとわかったので、これからは、アウトプットの場として、毎週TEをやっていこうと思いました。歌は、相変わらずABCソングなのですが、本人もその歌が一番好きで、楽しく歌っているので、まあいいかな。
2006年06月08日
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出産をどうしようか考えている時に、仕事もどうしようかずっと悩んでいました。今の仕事は割と楽しくやっているし、2年間やってきたから、辞めるのも惜しいし、かといって出産するとなると、つづけるのは困難だし、っていうか、その前に出産もどうしよう・・・。と言う感じでずっと悩んでいました。でも、先日やっぱり二人目を作ろう!と決断しました。そして、仕事のことも、二人目を作ることを前提にもう一度考えていました。うちの会社のパートさんに、妊娠出産を経て、去年復帰された人がいるので、その人に相談してみたところ、その人は妊娠が発覚してからどうしようと考え始めたそうです。パートなので、辞めてしまうと、保育園も出ないといけないというのが一番のネックになり、なんとか仕事を続けられるようにと、この仕事にしがみついて、6ヶ月くらいまで売り場に立ち、その後は在宅で入力の仕事などを少しずつもらっていてつないでいたそうです。でも、やっぱりつわりがひどくて売り場に立ってもいつも早退させてもらっていたとか、入力の仕事も、毎日くるものだから、外泊するのも一泊しか出来ないし、多い時は凄い大変だったと言う話を聞くと、やっぱり、ちょっと無理があるな~と思いました。お店の人にも迷惑をかけてしまいますしね。私はまだ妊娠前だし、妊娠時期もコントロールすることができます。妊娠してからは、新しい仕事を見つけることは出来なくても、今なら出来ます。その人は、妊娠してしまってから気づいたから、そうするしかなかったけど、私にはまだ選択肢があります。そのなかで、あえてこの仕事を続けようと思うほど、この会社に執着はないし、結局は、産休と言うかたちではなく、一度辞めて、再雇用というかたちになるわけで、産後復帰しようとしても、今のお店のスタッフが足りていれば、私が入る余地はなく、産後復帰の保証もないのです。やっぱり、この仕事を無理して続けることは難しいなと思いました。妊娠して、私がいくら頑張るといっても、私の身体は私一人のものではありません。私が頑張るといっても、赤ちゃんにまで頑張らせるわけにはいかないし、赤ちゃんを危険にさらすわけにはいかないのです。なるべく、安心して仕事ができる環境にいたいし、赤ちゃんを第一に考えることができる環境で仕事を続けていきたいので、無理はしたくないのです。だから、やっぱり今の仕事は辞めることにしました。これは、私にとって最終決断です。4月に辞めるといった時には、まだ出産に対して迷いがあったせいで、踏ん切りがつかなかったのですが、今は赤ちゃんのためにそうすることが一番いいんだと自分で納得することが出来たので、何の迷いもありません。友達も、親も、仕事を変えることにあまりよく思っていませんでした。それでも、辞めようと思っているので、心は決まりました。私が妊娠してすぐに辞めて、専業主婦になれるのであれば、今辞めることはないのですが、そうなると、右京の保育園も出ないといけなくなるでしょうし、せっかくなれた保育園にいかなくなるのもかわいそうですし、経済的にも私が少しでも働かないと生活できないので、仕事をするしか私には道がないのです。私は、順応性があるので、新しい仕事はすぐになれると思います。その前に、見つかるかどうかが問題ですが、とりあえず、パートで、デスクワークで、かつ自宅から近いところと言うのを条件に探そうと思っています。いい仕事であれば、社員でも頑張れるかなと思うのですが、その前に、デスクワーク未経験の私を社員で採ってくれるかと言う問題があるので、無理して社員で探さず、パートでもいいので、とにかく出産前まで続けられる仕事を探そうと思います。今月中に見つかるように、頑張ります。妊娠したら無理して頑張れないから、妊娠前の今のうちに、多少無理してでも頑張っておかないと!多少ね、多少。
2006年06月07日
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保育園では、もうすぐプール開きなので、水着と水泳帽の用意をお願いしますとお便りに書いてありました。去年の保育園でのプール遊びは、普通のパンツでいいですと保育園から言われていたので、特に水着を用意することなく、普通のパンツのままビニールプールで遊んでいました。海に行ったりすることもなかったので、水着も買っていませんでした。なので、右京にとってははじめての水着です。はじめは、保育園で使うものだし、なんでもいいやと思っていたのですが、やっぱり、可愛いのを見てしまうとそれが欲しくなってしまう・・・。普通のキャラクターの水着がどうも好きじゃなくて、結局ちょっと奮発してしまいました。 でも、着せてみるとやっぱり可愛い!海に行くのが楽しみになりました。今年は、張り切って海とかプールとか出かけて行こうと思います。
2006年06月03日
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昨日は、QunieSさんからのお誘いで、急遽みなとみらいに行くことになり、いつもよりも少し早めに迎えに行きました。すると、ちょうどおやつを食べるところでした。本当は影でこっそり見ていようと思ったのですが、担任の先生に見つかってしまい、「右京くん~、ママ来たよ~」とバレてしまった。ママがいるとわかると、急にママにべったりになり(まあ、予想通りです)おやつも、「ママと食べる~」と言うことに。おやつはパンでした。右京のだけは、一つ別になって、卵抜きのパンが用意されていました。他にも、同じパンを食べている子がいました。普通の子達は、クリームパンを食べていて、おかわり用に沢山用意されていました。右京のは一つしかなかったのですが、たいていの子は一つで十分な感じでした。あとは、オレンジを切ったものがあり、自分たちで取りに行く感じでした。右京の様子を見てみたかったのですが、もうママにべったりで、全然普段の様子を垣間見ることは出来ず、しかも、ママに気を取られて、甘えながら食べているので、食べるのが遅く、こっちは早くして欲しいのにイライラしてしまいました。でも、まあ、こんな風にみんな食べているのねと、少しわかったのでよかったです。食べ終わってすぐにかえり、地下鉄に乗ってみなとみらいに行きました。お友達のQunieSさんが、急に行きたくなったみたいで、朝お誘いのメール。ちょうど私もスヌーピーショップで見たいものがあったので、張り切って行こうと思ったのですが、結局遅くなってしまいました。しかも、スヌーピーショップには、欲しいと思っていたものがなく残念。でも、せっかく来たからと思って、ランチボックスとボールペンを買いました。右京は、いつもはSenyaSちゃんと会っても、始めは恥ずかしがっているのですが、この前あったばかりなので、すんなり打ち解けることが出来ました。でも、はしゃぎすぎてホンと疲れました。SenyaSちゃんに会う前からすでに、駅をおりてからスヌーピーショップまでずっと走りっぱなし。こっちも走らないと追いつけないくらい速いので、私まで疲れてしまいました。仕舞いには、「疲れたから抱っこ~」って、こっちの方が疲れたワイ!当然拒否。すると立ち止まる。座り込む。「もう~、ママ行くからね!」と先に行くと、「ママ~」と言いながらまた走り出し、そして止まる。その繰り返しで、ほんと疲れました。SenyaSちゃんに会ってからも、ちょっとしたことですぐ泣いたり、全然言うことを聞いてくれなくて、私は怒ってばっかりでした。最近のお出かけはいつもこんな感じで落ち着きがないのです。こんな暴れん坊で、私が妊娠したらどうなるんだろう。先が思いやられます・・・。それに比べ、SenyaSちゃんはさすが4歳の落ち着きがありました。まあ、右京も私が妊娠したころには4歳だから、もうちょっと物分りもよくなってくれているかな~。っていうか、もっと重くなって、力も強くなって、大変になっているかも・・・。SenyaSちゃんと右京は、ケンカしたり仲良くなったり、押したり押されたり、やれやれって感じです。右京は、SenyaSちゃんちに行きたがっていたので、また、恥ずかしさが出てくる前に遊びに行かなくちゃ!
2006年06月01日
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