PR
あならいざぁさんコメント新着
カレンダー
キーワードサーチ
フリーページ
「マイクロソフト株式会社は18日、Windows XP Service Pack 3(SP3)のリリース候補を一般公開した。同社のダウンロードセンターから入手できる。ファイルサイズは367.7MB。」
「これまでにリリースされたセキュリティアップデート、ホットフィックスなどを含んでおり、性能や安定性、セキュリティを向上させる。正式版のリリースは2008年前半を予定している。」
「機能面では、管理機能のMMC 3.0や、Core XML Service 6.0(MSXML6.0)、Windowsインストーラ3.1 v2など、これまでにリリースされ単独でもインストール可能な機能が含まれる。また新たに、ブラックホールルーターの発見やNAP(Network Access Protection)機能の追加が行なわれている。」
「ブラウザの最新版であるInternet Explorer(IE) 7は含まれないが、IE6およびIE7にリリースされたアップデートは含まれている。単独のIE7については、2008年2月13日より、自動更新による配布が行なわれる予定。SP3 RCのアンインストールは、コントロールパネルのプログラムの削除から行なえる。」
Windows XP Service Pack 3(SP3)のリリース候補が一般公開されましたが正式版のリリースを待つのが懸命ですね。
それはいいんですが「IE7」が自動更新されちゃうんですねー。
僕はVistaPCを買うまでは「IE6」で十分だと思ってたんですが・・
自動更新ということは強制的というか「IE6」のままだとセキュリティー面で問題が出てくるということでしょうか?
「IE7」ではまだ使えないソフトもあるので面倒くさいことになりそう。