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仕事で扱っているシーケンサーという機械とパソコンをつなぐケーブルを自作しようとコネクターとケーブルを探しに行きました。客先での仕事を終え、帰り道に梅田の淀橋カメラに立ち寄りましたが出来合いのUSBケーブルくらいしか置いておらず あえなく諦め次の目的地に向かいました。次は淳久堂書店梅田店。梅田のヒルトンホテルの5・6階にある本屋さんです。リアル本屋さんは久しぶり。(^_^;それにしてもなぜ本屋にはいると一時間単位で時間が過ぎてしまうのでしょう?(^^ゞちょっとしか見ていないのに・・・。貼ってあったポスターに モチベーション・マネジメントと書いてあったのを見て鏡餅がまだ残っていたのを思い出しました。市販の パッケージに入ったもので日持ちには有利そうですがいくら何でも もう食べないとまずいなと思いながら梅田店を後にしました。計画は そこから二つ南のブロックにあるスターバックスで一休みしさらにもうブロック南の淳久堂本店にゆくつもりだったのですが あまりに暑さでへばってしまい大阪駅前ビルの第1から第4までを歩いて帰りました。たくさんある飲食店はどこも人がたくさん入っていて心惹かれましたが 寄らずに帰りました。よく歩いた一日でした。
2009年01月31日
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昨日の件は職人さんが快くOKしてくれたため 何とかうまく収まりそうです。仕事する前に労力を使っているのか あるいはこれが仕事なのか。(--;)他の現場では ウチの会社のものがもっと酷い目に遭っているようです。私の方の工事も元々彼の代わりに担当したものですので 2重にエラい目に遭わされているようです。ま、それは考えても仕方がないので 日曜日の母の昼食をどうするか でも考えておかなくては。(^^ゞ
2009年01月28日
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先週の工事は無事に終わったんですが いきなり改造要請がきました。出来てからでないと分からないことがあるのでそのこと自体はかまわないのですが連続運転しないといけないから止めずに改造しろとか 月曜日なら止められるとか言ったあげくに 土曜日の夜に止めて月曜日の午前中に再稼働することが判明しました。日曜日は終日作業できるようです。最初からそういう話であったならこれでやれやれめどがついたと言うところなのですが、既に土日にせなあかんねんなと言ってくれていた職人さんをわざわざ断って月曜日に変えてもらった後だけに 未だ気が休まりません。明日交渉してみますが 来てもらえるかなぁ。(^_^;あ~ぁ、ほんまにぃ。たのむで!
2009年01月27日
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護衛艦あたごと漁船清徳丸の衝突事故からもう1年になります。以前、事故のすぐ後に日記に書きましたが その時に触れなかった問題があります.船同士の衝突 特にそれが大きな船であればあるほど「避けろ~」といって回避行動をとって 実際にぶつかるまで3分とか5分とかの時間があるものです.これが自動車なんかの衝突との大きな違いです。そして 避けきれたかと思ったら相手も同じ方向に避けていて衝突したというのも結構 起こったりします.しかしここで落ち着いて考えますと 帆船時代じゃあるまいし無線か何かで連絡すればそんなことにはならないはず。なぜこの事故の当事者はそうしなかったのか。実は日本の船にはどのような相手とも連絡が取れる無線手段というものがないのです。このことは潜水艦なだしおと第一富士丸が衝突したときにかなり問題になったのですが、結局何も変わっていなかったと言うことです。どういうことかと言いますと、大抵の 海事を事とする国ではマリンVHFといって全員が常に聞いておくチャンネルを決めています。全員にはアマチュアのヨット・ボートももちろん含まれます。初めて海に出る人はマリーナなりヨットクラブなりでマリンVHFの無線機を持つことを求められ、鉄好きの必要な国でも1万円程度の無線機を買うとついてくる使用届を提出するだけで誰でも使えるそうです。ですから外国航路の船舶は日本でもマリンVHF(日本名:国際VHF)の16チャンネルを必ず聞いています。危ないと思ったり何か気づいたことがあれば16チャンネルで呼びかけ他のチャンネルに移ることを確認して別のチャンネルで避け方を打ち合わせたりするのです。ここで日本名:国際VHFとしたのは日本にも実はマリンVHFがあるのです。しかしこのマリンVHFは国際VHFとは似て非なるものです。操作する人と設備(無線機)の両方に免許が必要です。しかも無線機はアメリカで売っているマリンVHFと同じメーカー 同じ程度の機能で、値段は10倍くらいします。この理不尽さをぐっとこらえて開局したとしても 5年後には更新検査を受けないといけません。平日に仕事をやりくりして 設置場所つまり船で係員の検査を受けます。担当係員の交通費ももちろんこちら持ちです。日本版マリンVHF制度が制定されてしばらくは利用者が増えていましたが 今では減る一方です。この国の役人は 国民の命よりも利権です。利権よりも大切なものはないのです。そういえば五島列島の漁師さんがエンジンの故障で茨城の沖まで流されてやっと救助されたという事故もありましたが あれも国際VHFを積んでいれば他の船が見えた時点で救助されていたはずです。国土交通省では携帯電話の所持を勧めていますが、沖に出たら圏外やということは利権のためには頬かぶりしてやり過ごす一手のようです。私に出来ることは海の事故が減るように 準備に万全を尽くし、後は祈るだけです。
2009年01月26日
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昨日テレビドラマでやっていましたが、松本清張が今年 生誕百年の記念の年になるそうです.そういえば太宰治も生誕百年でした.ということは二人は同い年。意外ですねぇ~.太宰治は、最近また読む人が増えているそうですが 昔の歴史上の作家という印象があります。対して松本清張は断然 現代の作家です.自分と同じ時代に生きたという認識です.この二人が同い年とはねぇ.やっぱりなんか変な感じです.(笑)生誕記念といえば進化論のダーウィンも今年生誕二百年でした.ダーウィンのおじいさんがウェッジウッドの創始者と親しい友人で息子の嫁に彼の娘をもらい ダーウィン自身も また母方の従妹を妻に迎えました。その記念の年の年頭にウェッジウッドが経営破綻したのは何とも皮肉なことでした.
2009年01月25日
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昨日の今頃は 今日土曜日も仕事に出る予定でした.来週に向けて少しでも片付けておきたいことがあり それをするつもりでした.来週の予定について色々調整し、後もう一日あったらなと思っていたのですがそのためにもちょっとでもやっておけばいいのですが 何故か気がくじけてしまいました.(^^;夕方までに土曜日は休むと決めて 回りに伝えました.何となくほっとしました.
2009年01月24日
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最近、車のラジオはAM放送に合わせています.FMよりもAMの方が昔の曲がよくかかるような気がします.セカンド・ラブを聞いて中森明菜ってこんな声やったんや と思ったり、松山千春の人生の空からを聞いては、この歌を口ずさんでいたころは震災も知らなかったんやなぁ とか。今日 家路についてエンジンをかけた途端に聞こえてきたのはフランシーヌの場合 でした。この歌が流行った頃は私も幼かったので記憶違いもあるかもしれませんが東南アジアの方の国で圧政に抗議した僧侶が、白昼 衆人環視の路上でガソリンをかぶって焼身自殺をするという事件が世間を騒がせました.そして何の弾みか その現場の写真が載った雑誌を見てしまったのでした.その印象が強烈にあるため この歌を聞くと恐ろしいような気持ちと人の意志の力の凄まじさみたいなものが心に蘇って来ます.今度はどんな歌かと楽しみです.
2009年01月21日
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ようやく工事が終わりました.と言うわけで今朝はゆっくりしています.よく考えてみたら正月休み以来やすんでいないではないですか.げ~っ.気象予報士試験の出願を忘れていて(^^; 良かった.準備どころではない所でした.来月は休みをとって小型船舶の免許をとりにいきたいです.
2009年01月21日
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工事初日の帰り路、カーラジオから聞こえてきた曲はその後の経過を暗示していたようです。a hard days night (T.T)
2009年01月18日
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工事着工の日曜日、現場に向かう道すがらカーラジオから流れてきたのはエルガーの威風堂々第一番。とてもいい気分で仕事に向かいました.夕方、作業終了後 他の仕事があったので会社に帰り 事務仕事を片付けて帰路につきました.その時に流れてきた音楽はビートルズのア・ハード・デイズ・ナイト。ちょっと出来過ぎのようで笑ってしまいました.次の日は成人の日でやっぱり休日.おかげで現場にいくのも道が空いていて楽でした.そして今日、工事が始まって初めての週日.昨日まで40分程度でいった道を 何と1時間半かかって到着しました.混雑すると聞いていたので時間には余裕を持って到着しましたが何といっても時間もガソリンも無駄です.明日からはもっと早く出て 着いてからゆっくり休むようにしたいなぁ.
2009年01月13日
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数年ぶりに口内炎ができました.急遽ピンチヒッターで担当することになった工事の所為かも.後輩の担当工事が客先の都合による工期変更でバッティングしたための措置ですがその時間を捻出するのに精一杯で まだ内容が把握しきれていないのがストレス要因になっているのでしょう.後輩はしっかりした奴なので準備は問題ないと思うのですが 客先が 工事が始まっているのに当たり前のように仕様変更を要求してくれる所なのでドキドキです.明日、別の件を一件片付けたら 明後日から工事に入ります.休める様ならヨットの乗り初めをする予定だったのに.(T_T)まぁ、お楽しみは後で。ということで頑張ってきます.
2009年01月09日
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本当に働こうとする人か? 私も選挙の前にいつも悩むねんけど、必ずガッカリさせられるんです。
2009年01月07日
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年末に図書館で借りた2冊の写真集.1冊はラッセル・クーツが見た紀州・瀬戸の海もう1冊は うつろいの大和-入江泰吉作品と今ー正確には両方共 写真集ではないかもしれませんが.ラッセル・クーツと言うのはプロのセーラーです.史上最古のスポーツイベントと言われるヨットレース アメリカズカップでスキッパー(艇長)として前人未到の3連勝を記録した人です.そのクーツがヨットに乗って紀伊水道から瀬戸内の海を旅したコースを写真、解説とクーツの感想でたどったものです.これは瀬戸内海にいかに多くの島々があり それが如何に美しいか改めて気づかせてくれました.海上交通量の多さに敬遠ぎみだった瀬戸内の海に 大変魅力を感じました.近い将来行けたらいいと願っています.もう一冊のうつろいの大和は1950年代に撮られた 大和を撮りつづけた写真家入江泰吉の作品と その同じ場所を90年代に撮った写真とを対比し簡単な解説をつけた本です.内容としてはそれだけなんです。どちらの写真もモノクロで、元々新聞に連載されたものをまとめたものとあって90年代の写真の方は朝日新聞社のカメラマンがとっているそうです.写真が雄弁に語っていますが 変わりようが切ないです。入江泰吉自身も写真を撮れる場所がどんどんなくなっていっていると奥さんにもらしていたそうです.かつてある場所で 白州正子に 前にも来たのかと聞かれ、はい 30年通っていますと答えた泰吉がです。こうしている間にもどんどん破壊されていってるかと思うと居ても立ってもいられない気がしてきました.
2009年01月04日
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初詣に行く前に、さっぱりするやろうと母を風呂に入れることにしました.頭を洗って湯船につけて、温もってもらっているうちに洗濯をすることにしました.そろそろ上がるか~?まだええ。もう上がるか~?ちょっとさむなって来たみたいや.ほんなら追い焚きしとくわ.追い焚きのタイマーが切れたのでもう一度見に行きましたがまだ入っているといいます.もうええから上がろうといったときには 自分では立てない様でした.取り合えず湯船から抱えてだしたところ ちょうど立ちくらみになったように反応がなくなりました.ありゃ~、正月早々 こら死んだか? と一瞬思いましたがしばらくすると何とか意識も戻ってきて 私の支えで歩いて居間に戻りました.何とか危機は脱したようです.あ~ よかった.(^^;
2009年01月03日
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明けましておめでとうございます。旧年中は声を掛けて頂きありがとうございました。本年もよろしくお願い致します。
2009年01月01日
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