PR
カレンダー
コメント新着
New!
由愛39さん
New!
masatosdjさん
New!
マーポ46さんキーワードサーチ
おはようございます
今朝は、雨 風が強く荒れ気味の天気です。
まずは、昨日のランチから
午後宮城県の名取市で仕事
昨夜の事を考えてうどんにしました。
久しぶりに入った得得でしたが
うーん もう行かなくてもいいかな

今日の記事は、昨日練習試合中止だから各紙記事が少ない
困ったときは地元紙から
練習試合 雨で中止
河北新報
東北楽天は26日、宮崎市のKIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎で予定されていた韓国プロ野球・斗山との練習試合が雨天中止となったため、室内練習場で練習した。
選手たちはスタジアム近くの練習場で約1時間、軽めに調整。その後、28日に始まるソフトバンクとのオープン戦2連戦に向け、福岡市へ移動した。
<入野を来月1日に先発起用>
大久保監督は3月1日のオープン戦(対ソフトバンク)で、ドラフト5位のルーキー入野(四国アイランドリーグplus徳島)を先発起用する方針を明らかにした。登板予定だった26日の練習試合が中止となったため、高村投手コーチの推薦で登板が決まった。
オープン戦での先発マウンドは新人一番乗り。最速153キロ右腕は「当たって砕けろ、ぐらいの強い気持ちで臨む。相手は昨季のチャンピオンで、打線が強い。楽しみ」と気合を入れる。
「今まで取り組んできたことがプロでも通用するか。先発投手の6番手に入れるか」と大久保監督は話し、真価を試す考えだ。
継投「早め」「小刻み」に/中継ぎ 松井裕柱に構想
河北新報
東北楽天が今季の投手起用法を模索している。継投策が焦点で、「早め」「小刻み」がポイントになりそうだ。救援陣を充実させたい大久保監督は、2年目左腕の松井裕を中継ぎに転向させる方針。新たな「勝利の方程式」を確立できるのか、開幕までの実戦で試行錯誤が続く。
松井裕は日本ハムとのオープン戦初戦(21日・沖縄県名護市)に七回、4番手で登板、3奪三振の好投で2回を無安打無得点に抑えた。中2日で九回に登板した西武との練習試合(24日・宮崎市)では1点を失ったが、「ブルペンでの(肩の)つくり方を試している」と前向きに語った。
大久保監督は「(先発ローテーションの)中6日ではもったいない。毎日ベンチにいてほしい」と言い、中継ぎ陣の柱として松井裕のフル回転を思い描く。3月に強化試合を行う日本代表でも中継ぎで投げるよう、代表チームに要請した。
理想とするのは、2005年に阪神のセ・リーグ優勝を支えた救援陣「JFK(ウィリアムス、藤川、久保田)」だ。「六回までに点を取らないと試合が終わってしまう、と相手に思わせたい」と継投策を練る。
28日のソフトバンクとのオープン戦(ヤフオクドーム)では、松井裕ら救援陣を1回ずつ左右交互に登板させる考え。「どういう順番の継投だと相手打者が嫌がるか。打撃コーチの目線で考えている」と説明する。
首脳陣は今季、先発投手を早めに交代し、救援陣がより長いイニングを投げる起用法を検討している。オールスター戦のように、先発から1人が1、2回ずつ小刻みにつなぐ案まで浮上している。
吉田投手コーチ(ブルペン担当)は「オープン戦を経験していくことで、選手の使い方が見えてくる。どの辺で自分が登板しそうなのか、選手自身が肌で感じてくれればいい」と話している
ポチッとクリックお願いします。