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H.Macow氏サイトから、
Financial Advice From Christ
January 29, 2012 by Anthony Migchels 抜粋で、
I often think of that scene in an Indiana Jones movie, where Harrison Ford is just about to get to the Holy Grail.
But he's facing a great divide, a canyon that he must get across. There is no bridge, no rope, nothing.
But Indiana Jones remembers the prophesies, just in time, imploring to make a leap of faith.
He steps into the canyon and when he does a bridge materializes under his feet, allowing him safe passage.
I believe that this is the key to walking with the One.
原文では、この金融危機の最中、
我々の身の安全のために、 金や銀、
一体、何を保有すればいいのか、と疑問を投げかける、以降、キリストのアドバイスへと続き、
例のマタイ 6 - 33 で落ち着くのだが、内容は、前に こちら で書いたのと、
大体同じなのでパスして、
上のインディージョーンズの引用が気に入ったので、
書き留めておこうと思う、
ハリソンフォード演ずる主人公が、
目の前で、深い峡谷に直面する、そこには橋がないが、
何としても向こうへ行かなければならない、と彼は、以前聞いた預言を思い出す、
(一歩踏み出せば、それはなんとかなる云々ーー)実際、一歩踏み出すと、
ナント、足元に、橋が現れ始めたではないかーー、
ウウーン、いいよね、このシーン、目には見えないけど、
実際、前に進んでみると、橋が現れてくる、a leap of faith と言う表現が使われているけど、
信仰による 飛躍(一歩)とでも言おうか、そして、この”一歩踏み出す”と言う経験の積み重ねで、
ますます見えないものへの信仰が強まっていく、
マッ、上の記事では、
目に見えるマネーや金銀の商品ではなく、
見えざる神にこそ信頼を置くことを勧めるわけだが、
読んでいて、自分的には、
さまざまなミニストリーが思い浮かんできた、+ 病んだ人(あるいは自分)を目の前にして、
a leap of faithを計り、
癒されるかドーかはわからないが、とにかく、祈ってみる、+また、特定の印象が、ある人に来ると、
該当するかドーかわからないが、アプローチしてみる、
+迷っているときに、導きらしきものが来たら、
とりあえず、その方向に進んでみる、 ーー等々、KJV Gal 5:16
実は、 このブログのタイトル、
Walk in the Spiritも、 意味は似ている、
This I say then, Walk in the Spirit,
and ye shall not fulfil the lust of the flesh.
文語訳 ガラテヤ 5:16
我いふ、御靈によりて歩め、
さらば肉の慾を遂げざるべし。
見えないがゆえに、
こわいかも知れないが、
一歩、まず最初の一歩を、踏み出してみる、
(これがないと、何も始まらないし、)
そして、このトライの積み重ねこそが、
信仰者の 内面的な成長を導くのだと思う、
ちなみに、上の文章の記者は、
It's just an explanation why I don't feel I'm in the position to recommend any wealth preservation strategies.
マタイ 6 : 25-32 がゆえに、(この金融危機下でも、)
貴金属/他商品類の保有を勧める気にはならないのだと、
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