PR
カレンダー
キーワードサーチ
コメント新着
こちら、
富岡製糸場、世界文化遺産へ
2014年4月26日09時59分 Asahi
ユネスコ(国連教育科学文化機関)の世界文化遺産に、世界の絹産業の発展に重要な役割を果たしたとして政府が推薦していた「富岡製糸場と絹産業遺産群」(群馬県)が登録される見通しとなった。
富岡製糸場(富岡市)は、1872年に明治政府が設立した官営の製糸場で、国内の養蚕・製糸業を世界トップレベルに引き上げた。
http://meiji.sakanouenokumo.jp/blog/archives/2009/06/post_137.html
以前、 椅子から離れてみる でコー書いた、
このように、江戸時代までは椅子は一般には普及しておらず、そのため椅子に座るという生活習慣もなかった。
明治時代に入って文明開化を経ると、学校や役場などでは椅子が用いられるようになったが、一般家庭に普及するにはまだ時間がかかった。(Wiki:椅子)
案の定、椅子が使われるようになったのは、明治以降の話し、
それも、一般家庭へは、かなりあとになってから、当時、大政奉還で、幕府から明治政府となり、
一気に国のシステムが変わったのだけど、廃藩置県は言うに及ばず、
鉄道・電信・郵便・新聞の開始、
全国一律の義務教育、
天保暦(太陰太陽暦)からグレゴリオ暦(太陽暦)へ、そして、生活スタイルの変化もめまぐるしかった、
食生活 の変化 (牛肉、牛乳、パンなどの導入)、
西洋靴の普及、
歩行スタイルの変更(ナンバ歩き-->踵着地の西洋スタイル)、とイロイロあった中で、
この座りスタイルも、椅子の普及で、急速に変化、明治以前は、椅子などなく、
立っているとき以外は、寝そべっているか正座、では、何ゆえに、椅子が入ってきたかと言えば、
人様を一箇所に、長時間固定させ、
単純作業をさせる ことが可能になる ーー> (機械化) 富岡製糸場

あるいは、大量人員の教育を、一箇所で、
長時間するに効率がよい、ーー> (洗脳) 義務教育、かように、グローバリストの思惑に向いていたのが、
椅子の普及だったと思われ、
グローバリストによる椅子の普及の象徴を思い出し、早速、PCの前から離れ、
ジムに行くことにした、
更新日 2014年04月27日 17時38分23秒
追記)
やっぱ、椅子から離れるといいわ、
人は、立ち姿が一番自然な希ガス、
富岡製糸場世界遺産登録を機に、
これ以上、グローバリストの思惑に乗ることを避けるため、
椅子は、極力、避けることとしたく、今も、立ちながら、キーボード打っているし、
糖のエネルギー代謝とは何か 2025年03月09日 コメント(1)
タンパク質は炭水化物からしかできない/基… 2025年03月06日