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CERNのオフィシャル紹介フィルム、
New Book, Speaking Event and Surprise Sponsor !
*タイトルに”(自分の)スポンサー”と紹介があって、
最初、意味がわからなかったが、ああ、ナルホドと、
( CERN のおかげで本も売れ、自分の生業が成り立つ、の意、)
動画では、
CERNのディレクター エンジニア が出てくるが、
いわく、宇宙の成り立ちを希求、とある、
そうして、LHC(*)での実験が始まる、
*「大型ハドロン衝突型加速器(Large Hadron Collider)」
粒子(ニュートロン)を高速(光速)で衝突、

出てきたのが、ストレンジレット(粒子群)、

そこにあったのが、

いわゆる神の粒子なる、Higgs粒子登場、
(これは爆発で新星が誕生すると言うビッグバンの証左だと、)
*但し、これはメディア発表用の動画で、
ホントにおどろしいのは、ペンタクォーク(重粒子)、
* PART TWO: Tom Horn, Josh Peck, Abaddon Ascending も参照: Josh Peckも、 Higgs粒子などドーでもいい、珍しくもなんともない、問題はグラビトンの方だと言っている、さらにいわく、量子物理はちっとも難しくない、わかりにくくさせているのは、(支配層の)メディアである、偽の理論(万有引力とか)を出したり、変な式を出して混乱させ、一般人には真実を知らせないようにしている、(似た例1:中世カトリック教父は、信徒に聖書を読ませなかった、似た例2:原発と言うと近寄りがたいが、実は原子力お湯沸かし器に過ぎない、)
それはともかく、
世に存在しない粒子群(ストレンジレット)が出てきたことで、名実共に、古典物理(原子・分子こそ万物の最小構成物質)は終焉する、
量子物理の時代が本格的に始まるわけだが、そこでは、目には見えない世界、パラレルワールドも必須となる、 ( パラレルワールドコンピューター”D-Wave” 参照)
奇しくも、Dr.ハイザーが出した、
聖書の世界観を一変させる本「見えない領域」、
と、目に見える古典物理を葬り、
目に見えない量子物理を証明したCERNが、
タイミング的に連動しているのは、
神の采配・ イタズラ なのか、
動画の最後のフレーズも言っている、

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