PR
カレンダー
キーワードサーチ
コメント新着
5Gの極超短波ゆえの電波の届きにくさは各社の悩みで、

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37937510Z11C18A1000000/
せっかく衛星通信で世界を網羅、
地上の大型基地局まで届いても、

最後のラストワンマイルは、

建物や樹木などで、 ネックとなっている、
既に東電は高圧線鉄塔への基地局増設、(携帯各社も連携、)

NTTは 地下マンホール型基地局を開発、
加えて景観配慮型の電灯とか、

5Gアンテナとばれないよう、知恵を出しつつ、
着々と外堀を埋めつつある中で、こちら、
AGC、ガラスアンテナが導く「5G銘柄」への道
2018/12/12 5:30 Nikkei
基地局は鉄塔やビルの屋上に設置するのが一般的だが、通信量の増加で通信各社は都市部を中心に基地局を増やす必要がある。ガラスアンテナは透明な金属膜を2枚のガラスで挟む構造。
大きさは標準タイプで幅70センチ、縦20センチほどで、既設の窓ガラスから数センチ離して設置する。
景観や建物のデザインを損なわず、窓ガラスを通過した際の電波の減衰や反射を抑える。

複数の特許を出願済みで他社は追随が難しいという。武田雅宏執行役員は「従来の窓ガラスと違う形で(収益に)貢献できる」と意気込む。
ついに室内に入ってきた、
この手のダークな商品開発では、
如何にカムフラージュできるかがポイントで、
毒ガスなら匂いや色がないとか、
泥棒なら如何に紳士っぽく見せるとか、
ガラスにしか見えなかったら、ビシバシ増えソー、
かくして、心配された屋外での5G直撃は、

心配を通り越し、職場や自宅マンションで実現することに!?
甲田光雄の菜食主義とケルブラン 2025年03月16日 コメント(3)
WEF2030食品ピラミッドにおける豆乳の位… 2025年03月11日