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小惑星接近の話題を見たが、
正直なところフィアモンガーのプロパガンダにしか聞こえない、
まして、大陸分割などあるわけないだろうと、
が、こちら見て、自分の認識がチト変った、
What Are Government Sources Saying About Coming Disasters(2020/07/27)
(政府関係者は来るべき災害をドー見てるか)
動画の解説者アダムいわく、
https://marfooglenews.com/
時期は断言できないが、 小惑星ベルトの接近は事実
で、
数十億のデブリス(破片)が襲うことになるだろうと、
この観測結果は複数の異なる研究者/観測者から出されている、
(いわゆる陰謀系ではないところに注意、 陰謀系かも知れないが、
)
チリの天文学者いわく、
2020年の終わりには衝突が始まり、数年続き、
大陸はバラバラに裂かれる、(米大陸は顕著、)
*チリの電波望遠鏡ALMA(66基)は最高度の精度を誇る、
別の学者いわく、
9月からその兆候(衝突)が出始めるだろう、
聞きながら、(自分なりにも)イロイロ浮かんできた、
なぜ、昨年末から、大量のCEOが辞めたのか、
なぜ、天文観測所が閉鎖されているのか、
なぜ、CIA/FEMAは機能をW・DCからコロラドに移しているのか、
なぜ、NY/シカゴ/テキサス/カリフォルニア/ワシントンで、
ヘリによる高層ビル屋上からの人々の移動訓練をしていたのか、
なぜ、昨今の天体望遠鏡は規模がバカデカイのか、
なぜ、ロックダウン(移動禁止)が強化されているのか、
なぜ、5億(ガイアストーン)と言う数字が出てくるのか、
結論を言うなら、
エリートは大災難を予見している、
小惑星ベルトが地球に接近しており、衝突が免れない、
情報が出てこないのは、コントロールされているからで、
天文学者の方が現実をよく把握している、
コロナどころではない、
彼らは逃げの準備と後の後片付けの準備をしているのである、
*ロックダウンは事前に移動できないようにしている、
*ヘリの高所移動訓練は洪水の脱出訓練、
*コロラドスプリングは高所で洪水を免れる、
(*CEOは知っている、低地の本社にいたらダメなことを、)
*観測所閉鎖は情報リーク防止、
*各国が組むコロナ臨時予算がでかい
のは、
後片付け用、
アダムいわく、
自分は恐怖煽りをするつもりは毛頭ない、
しかし、これから起こることは、経験がないだけに、
事前の心構えがとても重要になる、
然り、
コロナと言えば、5Gカムフラージュばかりが浮かぶが、
こっちのカムフラージュがあったとは、
この大災難(小惑星衝突)はある意味、
磁気圏操作用
ポールシフトの結果とも見れるが、


先日の近年まれに見る流れ星も、
この視点から見ると、ナットク、
とにかく、海辺はダメだな、
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