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2021年11月11日
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カテゴリ: ミニストリー
​​ こちらの事故、

トラヴィス・スコット主催のフェスで8人が死亡、300人以上が負傷 ​​
​2021.11.10 celebritynews​

​事故が起きたのは、現地時間5日の午後9時15分頃。トラヴィスのステージには 約5万人の観客 が駆けつけたが、セキュリティバリケードを突破し、人が押し寄せるなどのバムラッシュ現象が発生。呼吸困難や心肺停止などにより8人が亡くなった。また、地面に倒されたり踏みつけられたりした負傷者が続出。ヒューストン市長は、「亡くなったのは14歳から27歳の8人」と公表している。

​一般の報道は群集の​雪崩現象としているが、
コンサートの内容を見ると、

そのパンフはデーモニックそのもの、​


「それは悪魔的だった」–アストロワールドコンサート-8人が殺されたというショーは悪魔儀式のよう(2021/11/8) ​​

​​スコット(ラッパー)は、燃える地獄のような山と、
大衆を見つめる巨大な目玉の前で、ショーを開始、

​​異次元のポータル登場、​​

​​​Tシャツには次元の壁を抜け出てくるデーモンが、​​​

「まるで、私たちは地獄でのコンサートに参加していたようでした。息ができませんでした。 誰も倒れ/気絶していた群集に気づきませんでした。そして、誰もがコンサートで(倒れた)彼らの上を踏みにじっていたのです。」

​実際には何が起きていたのか?​

 TRAVIS SCOTTコンサートで最大100人が死亡:5Gが使用された?
ほとんどがダブルジャブ!MSMは虚偽報道! (2021年11月9日)Bitchute
​​

​死亡者数は8人どころではなく、100人近くになると、​

​ポイントは、聴衆は2回接種者がほとんど、
(大規模コンサートゆえ、事前に接種が義務づけられていたか?)

その環境下で、5Gが使われた!?​

​本日のキンタコラムナでも似た指摘が出ている、​


音波によるグラフェンの制御 (2021年11月10日 )抜粋 ​​

​トラビス・スコットがアストロワールドでコンサートを行っている最中にテキサス州で発生した「心臓発作による雪崩」の事件は、全世界の注目を集めています。

何が起こって、人々にこのような連鎖反応が起こったのでしょうか?

ラキンタ・コラムナが考えている仮説のひとつは、 コンサートに出席していた接種者の体内にある酸化グラフェンが、音によって刺激を受けたというものです。

おかしな話ですか?

実際にその可能性が高いことを知っている人にとってはそうではないでしょう。​

リカルド・デルガド : そうですね。正確には、私たちが話していたことです。グラフェンと音波について書かれた記事を見つけました。(中略)

つまり、グラフェンに含まれる電子は、音波で操作することができるのです。

セビリャーノ博士 : そうなんです。音波によってこの素材の分子の構成を変化させることができるということは、 グラフェンもまた、音波によってもたらされるエネルギーを吸収するということです

私の友人は、例えばスピーカーの前でどのようにして興奮させることができるかを知っています。それが可能な場所なのです。
(ここまで)

​​直接原因が、ラウドサウンド(or 5Gor両方 )とすると、​
体内(心筋)の酸化グラフェンが、エネルギーを得て、
励起された可能性が大、

これは接種者にとって新しい脅威の登場、

-> ビッグコンサートへの参加!

野外でこれだけ犠牲者が出るとなると、
室内は反響効果でもっとやばいかも、

(オカルト絡みに限らず、)
室内コンサートには、接種者は要注意、

特にアップテンポの曲のプログラムとか、

参考)
酸化グラフェンとアスリートの不整脈

接種者から感染する理由






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最終更新日  2021年11月11日 11時11分09秒
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Re:接種者の新しい脅威(コンサート)(11/11)  
音と電磁波と光と… さん
音波兵器というのもあるとか。
昔見た映画の中でカルトな宗教の団体が邪魔な侵入者を撃退するために設置してたのが大量の音波発生器だった。勿論身体の不調を治療する類の周波数ではない。割れる様に頭が痛くなる。神仏の祟りの様に見せかけて撃退するという代物だった。
なおこの映画の監督は次回作でさらにそのカルト(実在の有名処)をテーマに掘り下げる作品を予定していたというが不自然に突然亡くなり自殺として警察発表された。
これは本当に天罰というモノだったのか?(かなり怪しい)
神仏や天意を演じるツールは実際あるようで
この実社会で現実に試験済み。
一般人の無知を悪用して実際に使用されているのは本当みたいですね。
音や電磁波や光。
エネルギーや情報は人や生き物や空間を癒すことも出来るし破壊することも出来る。
危険も希望もそこに。
そんな気配。 (2021年11月11日 12時53分48秒)

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