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第422話 「神がもたらしたもの(メディアマトリックス・後編)」
2022年7月25日 コーベレポート(翻訳)
ポイント箇所を抜粋で、 このシリーズの第1回では、印刷機の技術的進歩と出版業界の新しいビジネスモデルの開発によって、 グーテンベルクの革命的技術が 一般大衆の手から離れ、新聞や本の出版社を有する資本力を持つ 少数の金持ちの実業家の手に渡った ことを指摘した。
グーテンベルクの陰謀は、必然的にモルガンの陰謀へとつながっていった。
20世紀末には、一握りのメディア企業が、アメリカ人が読み、見、聞くことの大部分を支配するようになった。
この状況が、重要なテーマについて国民が何を考えるかをコントロールするために利用されたことは、今では誰の目にも明らかである。
一回目の話題は、印刷機の発明、
普段、隣同志でしか伝わらなかった世間話が、
印刷機により、大量印刷され、遠くにまで届くようになる、
これに目を付けたのが富裕層たち、
これは便利と、印刷機メーカーを独占、
ニュース会社を作る、
当然、富裕層に都合のいい情報操作用の会社である、
これがすべて、
現在、印刷機は、
映像機(TV/ネット)へ引き継がれている、
要するに、
メディア(新聞/TV)とは、
それができた時から、富裕層による、
プロパガンダ拡散と大衆の洗脳が目的だったのである、
参考)
421話 グーテンベルクの陰謀(メディアマトリックス 前編)
2022年7月18日コー
レポート(翻訳)
更新日 2022年07月30日 03時15分13秒
追記) アリゾナ州知事候補の公約、(2分Twitter動画)
キャリ・レイクをアリゾナ州知事に!(2022年8月7日)
メディアをぶっ壊せ!(<-ここが基本!)
追記2)
メディア(新聞TV)こそ、
世間操作の要
であることを忘れない、
エミリオカリージョが解説する、
https://www.orwell.city/2021/07/emilio-carrillo-elite.html
メディア操作の胴元、

経済、社会、政治、社会経済システムは、エリートによって管理されています。 エリートは完璧に組織化されていて
、その組織には一連のサークルがあります。
第1のサークル、第2のサークル、第3のサークルがあり、そのサークルを通じて、経済、政治、制度、社会のすべてのメカニズムを管理しています。
コアである サークル1では、そこにいる存在は人間ではありません 。
サークル2では人間ですが、サークル1は人間ではありません。第1の円の中には、人間ではない存在があるのです。
(中略)
世の中には美しく、楽しく、愛に満ちたものがたくさんあるのに、なぜいつも同じことが報道されるのでしょうか?
単純な理由です。
それは、 ネットワークや大手メディアがエリートのものであり、エリートが恐怖や不安を伝えるという目的のためにそれらを利用しているからです 。
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