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KMS中和新聞 2015年6月26日(陽暦)通巻774号 真のお父様 聖和1000日記念礼拝 文善進様のメッセージ 天一国3年天暦4月13日(2015年陽暦5/30)米国・ラスベガス 国際平和教育院 真のお父様と一体となり、真の愛で導いてくださる真のお母様 天一国3年天暦4月13日(2015年陽暦5/30)、米国・ラスベガスの「国際平和教育院(IPEC)」で、天地人真の父母様をお迎えし、「真のお父様聖和1000日記念礼拝」が開催されました。式典では真のお母様によるみ言に先立ち、世界平和統一家庭連合世界会長の文善進様がメッセージを語られ、お母様を証しされました。それは同時に、真の父母様への「孝」の心情を示してくださるものとなりました。そのメッセージ(要旨)を紹介します。(全文は『トゥデイズ・ワールド ジャパン』陽暦7月10日号掲載) ■愛に満ちた寛大なお心、お母様の美しさ 私はけさ、真のお母様が私たちの生命にとってどのような意義と価値をもっておられるのか、その本質的な部分をお話ししたいと思います。 人類の歴史において、真のお母様ほど美しく、愛に満ち、慈悲深く、憐れみ深いお方は、この地上にいませんでした。お母様の永遠の美しさは、その愛に満ちた、忠実で、寛大なお心に宿っているということを、真のお父様は幾度も語られました。 お父様はしばしば誇らしげに、愛情を込めて、お母様のお優しさ、親切さ、そして私たち全員に多くの喜びをもたらしてきた見事な女性としての美しさを称賛なさいました。 お母様は真の愛の実体として、真なる永遠の美の基準を打ち立てられました。 そのような真の愛には、人類の心を溶かす力があり、神様の全ての子供たちのため、平和と喜びと繁栄の世界を築くため、私たちが互いに愛し合うよう、鼓舞するのです。 真のお母様は、52年以上にわたって、絶対信仰、絶対愛、絶対服従で、真のお父様に絶対的に侍ってこられました。お母様は、人類の全ての女性の復帰路程を完全に全うした唯一の女性です。 私たちの愛するお父様と共に、お母様は聖なる祝福を受けるように全人類を解放してくださいました。おふたかたによって、救済と平和を実現する道が、万人に対して開かれたのです。 ■人類の真の母として私たちを導く天の光 真のお母様は私の肉の母であると同時に、私の13人の兄弟姉妹の肉の母でいらっしゃいます。しかし、それ以上に重要なことは、私たち人類の真の母でいらっしゃるということです。 この点において(お母様は)救いの源であり、私たちを導く天の光であり、私たちの教師であり、私たちの女王であられます。 お母様は私たちを、暗闇と苦しみと蕩減から、万人のための永遠の平和と愛と繁栄の世界へと導き出してくださるのです。ですから、私たちは真の父母様の孝子・孝女として父母様の美しい偉業を見習い、それを称え、守りましょう。 真のお母様は、私たちを真の平和と喜びへと導く2つの韓国語表現を教えてくださいました。それは「カムサハムニダ(ありがとうございます)」と「サランハムニダ(愛しています)」です。 お母様は、これらは非常に賢明な言葉であり、この2つだけ知っていれば十分だとおっしゃいました。私たちが未来の世代に教えるべきことは、このような「感謝」と「愛」の心情で人生を生きることです。 ■真の父母様は完全に一つ 1960年以降、真のお母様は52年以上にわたって、真のお父様と昼夜を共に過ごしてこられました。 私がお母様に、ご自身の蕩減路程をどのように乗り越え、感謝して耐え忍ばれたのかを伺ったとき、心の奥底で常に自分の使命を知っていたとの返事を下さいました。 ご自身の内なる声、つまり、天の父母様(神様)の声を知っておられたのです。お母様は(その声の前に)いかなることがあっても完全に従われたのです。 お母様が下される全てのご決断は、天の父母様に対する真の愛と、真のお父様に対する真の愛と、全人類に対する真の愛に基づいています。 私たちを天一国へと導いてくださるお母様が地上にいらっしゃることにより、私たちは本当に祝福されています。私は常にお母様に対して畏敬の念を抱き、お母様を心から尊敬しています。 お母様は真の父母としての完全な権威をもっておられます。真のお父様と完全に調和した生活をしておられ、お父様と同等の権威をもっておられます。真の父母様は完全に一つであり、分けることができないのです。 真の父母様の驚くべきご生涯と犠牲のゆえに、私たちは生まれることができたのです。真の父母様の全人類のための献身的な犠牲と勝利のゆえに、祝福中心家庭のメンバーは生まれ変わって祝福を受けることができたのです。 ■父母様と一つになり、孝子・孝女となる 真の父母様から、天のみ言である「原理」と祝福を受け継いだだけでなく、私たちは高められ、父母様の救いと恩恵の圏内に連れて行かれ、永遠の氏族のメシヤとなる機会を与えられたのです。私たちは、父母様を絶対的に愛し、絶対的に感謝する心情をもたなければなりません! さらに、お母様の子女として、より一層切実に自分自身の起源について学び、真の父母様と完全に一つにならなければなりません。この道によってのみ、私たちは父母様の孝子・孝女としての使命を全うすることができるのです。 絶対的に一つになったカップルであられる真のお父様と真のお母様に、私は最善を尽くして侍り仕えてまいります。私たちが、父母様を中心とした仲むつまじい家族として団結することを願っています。 私たちが地上でお母様と過ごす時間は、とても貴重です。お父様がこの瞬間も私たちと共におられること、そして真の愛は永遠であることを理解しましょう。天の父母様と真の父母様のもとの一家族として団結し、永遠なる偉業を称えてまいりましょう!
2015年06月26日
週刊ブリーフィング (2015年6月20日)真の父母様動静協会創立記念式50周年 真のお父様のみ言今日は、本人が天意を受けて歩んで行く道において、50年前、すなわち1954年5月1日、初めて統一運動のための公式機構を作り、出発した意義深い日です。去る半世紀の間、開拓してきたこの道は、誰一人として理解することのできない、神様だけが動機となられた一本道であり、血と汗と涙で染み付いた迫害と苦痛の道でした。本人が創始したこの統一運動は、神様の願いである摂理史的な因縁により連結されているゆえ、本人は去る50年間、雪が降ろうとも、雨が降ろうとも、一瞬たりとも時代的な使命と未来に対する責任を忘れたことはありませんでした。協会創立記念式60周年 真のお母様のみ言5月といえば春ですね。摂理歴史と全ての統一家の歴史は春から出発しました。協会創立60周年は荒野路程と同じです。今や、カナン定着をおいて、新しい時代、天一国を開いて下さったのに、皆さんの姿勢はどうですか?皆さんの決意はどうですか?私たちには世の誰も持つことのできなかったとても貴い宝があります。とても重要な種があります。それを私が皆さんに与えました。それは何でしょうか?3大経典でしょう?そして天一国憲法ですね?これがどれだけ驚くべき奇跡なのか分かりますか?この武器を備えた皆さんたちがこの春にどのような計画をし、種を蒔くかによって天災地変を凌駕することのできる、そのようなとてつもない力を、力を世界に見せ付けることができます。この場が、この瞬間が、どれだけ切迫し、感謝すべき瞬間であるかということを皆さんは忘れてはなりません。そして実践する皆さんになることを切に願います。2.韓国ニュース―第61周年協会創立記念式天一国3年天暦5月1日(陽暦6.16) 天福宮教会真の父母様が1954年から摂理の中心機関として立てられた協会が創立61周年を迎えました。去る天暦5月1日午前10時30分、中心食口や摂理機関長および全国の牧会者など、約700名が集まる中、協会創立61周年を祝いました。この日は、昨年度に定年を迎え退任した牧会者に功労杯を授与し、これまでの苦労に感謝を捧げました。ユ・ギョンソク会長は記念の辞で、これまで61年間、人類救援と世界平和を先導された真の父母様の栄誉を称え、全世界統一家の食口に感謝と愛を伝えました。ソク・ジュノ理事長は祝辞を述べ、真の父母様を中心に和合と統一を成し、使命を完遂しようと述べました。参加者は共に億万歳を叫び、み言と愛を伝え、氏族メシヤの使命を完遂することを誓いました。―第53回真の万物の日記念式天一国3年天暦5月1日(陽暦6.16) 天福宮教会それに先立ち午前0時には、韓国首都圏の中心食口や指導者など約200名が参加する中、第53回真の万物の日の記念式が天福宮教会の大聖殿で行われました。この日参加した食口たちは、真の万物の日の意義を再び刻み、天一国定着に向けて励むことを誓いました。―統一準備中央委員出帆式天一国3年天暦5月1日(陽暦6.16) 国会図書館大講堂国民が中心となり、南北統一に備える「統一準備中央委員」出帆式がありました。去る天暦5月1日、大韓民国の国会図書館の大講堂で、南北統一運動国民連合、韓国UPF、平和大使協議会の主管のもと、全国の統一準備委員2万5千名を代表する中央委員の出帆式が行われました。顧問として委任された10数名の世・野党の国会議員が参加し、統一準備に先駆ける国民たちの活動を、積極的に支援して行くことを約束しました。ソン・ビョンホ会長は、国民が主導する自由と平和が保障される平和統一を準備していこうと呼びかけました。その後現場において、全国的に活動を行っている中央委員たちに功労杯を授け、全員が願いを込め統一の歌を歌い、平和統一に向けて励んでいくことを誓いました。3.海外ニュース―タイ、超宗教平和祝福式天一国3年天暦4月13日(陽暦5.30) クチナレイ・カーラシン教区タイでは積極的な氏族メシヤ活動を通して、超宗教平和祝福が続けられています。去る天暦4月13日、クチナレイ地域のカーラシン教区で、プタラ家庭を中心に400双が集(つど)う中、祝福式が行われました。各界の宗教指導者の祝祷や聖酒式、聖婚問答で神様が願われる真の家庭を作ることを誓いました。プタラ夫妻は、クチナレイ区域を復帰し、指導者を祝福家庭にするという目標を掲げ、積極的に活動を行っています。―日本、2015年度・第16回全国成和子女教育者研修会天一国3年天暦4月24日(陽暦6.10) 千葉・一心浦安特別教育院6月10日から千葉・浦安の一心特別教育院で、「2015年度・第16回全国成和子女教育者研修会」が開催されました。研修会は教育担当者の能力向上を目的に、年1回6月に開催され、今回は「本性を引き出す天一国時代の教育」をテーマに、全国の現場で幼児と小学生の祝福二世教育を担当する教育者120人が参加しました。徳野英治・日本統一教会会長、田中富広副会長をはじめ、家庭教育局、光の子園の指導者、幼児教育専門家が講師となって、学力向上、純潔教育、韓国語、サッカー、合唱等、様々な分野の講座の時間を持つとともに、参加者が討議する分科会を行いました。初日の開講式で田中副会長は、韓国留学の責任者になられた文妍娥様を証しし、「二世を真のお母様につなげてあげたい情熱でいっぱいです。それ故、日本から多くの子女が留学し、真のお母様ご存命中に韓国で学生生活を送って欲しいと願われています」と、妍娥様の深い心情を紹介しました。2日目、徳野会長は講話で、祝福二世の教育者としても「真の父母観」は重要であると語り、最近の摂理の動向を8項目にわたって解説。善進様や孝進様の「親孝行」の精神を強調し、参加者の信仰姿勢を正しました。基元節以降の天一国摂理の中で、祝福子女の核心価値を知って教育することの重要性を学ぶ、有意義な3日間の研修となりました。―アメリカ、ラスベガス7日原理修練会天一国3年天暦4月5~13日(陽暦5.22~30) ラスベガス・チャールトンリゾート及びピースパレスアメリカ協会では、新食口たちと共にする7日原理修練会が、真の父母様の精誠がこもったラスベガスで行われました。去る天暦4月5日から七日間、ラスベガスのチャールトンリゾートとピースパレスにおいて、120名が集う中、原理講義、自我発見と価値、他宗教について学ぶ、深みのある教育を7日間実施しました。特に真のお母様をお迎えし、ピースパレス奉献式を共にし、真のお父様の自叙伝を中心に生涯路程や証し、特別講義が行われ、修練生たちは深い感動を覚え、新たな人生を出発する起点となりました。―アフリカ祝福家庭原理修練アフリカ指導者清平40日特別修練会以降、国家別に祝福家庭原理修練会が行われました。神氏族メシヤ活動を中心とした伝道活動や、真の父母様の生涯路程、摂理の発展など様々な内容を教育し、天一国の国民として氏族メシヤの使命を完遂するビジョンを分かち合いました。特にカメルーンでは、166名が修練会に参加して復興の時間となり、トーゴにおいても56名が参加し原理を実践し真の家庭を作る神氏族メシヤとなることを約束しました。―オーストラリア、アフリカの日記念行事天一国3年天暦4月15日(陽暦6.1) シドニーオーストラリアUPFは、アフリカの独立を記念する「アフリカの日」を迎え、記念セミナーやパレードを行いました。天暦4月15日、 Africa Day & UN Global of Parents 2015 というテーマで、アフリカの指導者を招請し、世界平和や和合のメッセージを分かち合い、複数の団体と共にパレードをし、アフリカ独立記念を祝う日となりました。―ロシア、2世子女原理修練会天一国3年天暦4月11~15日(陽暦5.28~6.1)ロシアでは、2世成和学生原理修練会が行われました。天暦4月11日から5日間、低学年と高学年に分け、神様について理解し、原理を中心とした暮らしをする方法について教育しました。また、一日一日暮らしの中で神様を体験し、真の子女として成長できるようサポートしました。―ペルー、UPF女性大会開催、貧困層子供教育活動ペルーUPFは、ピラー・シルビラ平和大使と共に、ペルー女性大会を開催しました。ペルー女性指導者たちは、真の父母様の平和思想を分かち合い、ペルーを超え南米の平和と和合に向けて女性の役割を論議しました。また、青年平和大使のうち心理学を専攻した学生が、リマの貧困地区ぺンタニーラで子供たちの教育活動を続けています。書籍『統一原理と親孝行』の紹介このたび広報局から青年向けの家族伝道用テキスト『統一原理と親孝行』を発行しました。同書籍は澤田拓也渉外部長が2008 年から、一部青年部で実施してきた「親孝行講座」の内容をまとめたものです。参加者の証しをご紹介します。「共産党の両親から『統一教会のおかげでお前は成長した』と祝福を認められた」「殺意を持っていた母にハガキを書くことで許しの心情を復帰できた。子供の変化に感動した両親が祝福の式典に参加し、韓日祝福を喜んでくれた」「14年間、統合失調症で寝たきりだった母にハガキを送りつづけたところ、『ハガキのおかげで家事ができるようになった』と感謝された」「トイレ掃除で体質が変化し、ジャンクフードなど食べなくなり、冷え症が改善された」 親との関係に悩む青年たちが、葛藤を超えて親孝行することによって、家族の伝道が導かれたり、職場での人間関係や本人の健康まで改善される成果があがっています。 さらには神観,真の父母観が深まり、より生き生きとした信仰生活を送れるようになりました。お求めは所属の教会まで。お問い合わせは本部広報局にお願いします。
2015年06月20日
家庭連合創立61周年...「国民の宗教」基盤の確立決意2015-06-16 ニューシースhttp://www.newsis.com/ar_detail/view.html?ar_id=NISX20150616_0013731624&cID=10706&pID=10700世界平和統一家庭連合は16日(旧暦5月1日)午前10時30分からソウル龍山区の本部教区天福宮教会で「第61周年協会創立記念式」を開催した。この席にはユギョンソク家庭連合韓国会長、ギムマンホ家庭連合世界本部長、チェユンギ統一グループ理事長、ソクジュンホ鮮文学院理事長、全国牧会公職者、摂理機関長、元老牧師の代表など500人余りが参加した。ユ会長は記念辞で「協会創立61周年を迎え、これまで歩んできた曲折の路程をよく実を結び、新たに出発する意味がある」とし「ここに集まった統一家の中心家族の心を一つに結び、これまで以上に一つにして、新しい時代を開かなければならない」と強調した。続いて「天は、私たちに多くの門を開いた。61周年を契機に家庭連合が世界をリードして実体的時代が到来した」とし、「私たちがそのような期待を胸に抱いて神氏族的メシヤの使命を果たし、国民の宗教の基盤を確立しなければならない」と力説した。家庭連合は1954年5月1日、文鮮明総裁によってソウル城東区北学童(現中区新堂洞)で創立した。1958年日本、1959年米国に宣教師を派遣するなど、積極的に世界宣教に出て、現在194カ国300万の信者を保有している。家庭連合は生前文総裁の「私の望んだのは、宗派のない教会であった。真の宗教は自分の宗派を犠牲にしてでも国を救って、国を犠牲にしてでも世界を救って、また世界を犠牲にしても、人類を求めるものである」という意味を受け継いで文総裁誕生100周年になる2020年までに韓鶴子総裁が提唱した「ビジョン(VISION)2020」を目標に、組織力、環境の3大技術革新を推進し、南北統一と国民の宗教基盤の造成に総力を傾けている。一方、家庭連合は協会創立61周年を迎え、この日インターネット放送「真の愛TV」(http://tv.ffwp.org)を開局、「私の心のフォーム、TV訓読」「Aju訓読コンサート''真の愛文化アカデミー」「お父さんの誕生」などをサービスしている。
2015年06月18日
天一国Weekly News VISION2020 第72号(2015.6.12) 第5次天一国最高委員会会議、国際平和教育院で開催 天一国憲法、五苑運営法、人事委員会など主要案件議論第5次天一国最高委員会会議が天暦4月15日(陽6.1)から2日間、米国ネバダ州ラスベガス国際平和教育院で行われた。 この日の会議には、天一国最高委員会の文善進委員長をはじめ、12人の委員、世界平和統一家庭連合、朴仁渉(バク・インソプ)世界副会長、金孝律(キム・ヒョウユル)天財苑長、金萬晧(キム・マンホ)世界本部長などが出席した。 実体天一国定着のための主要案件の議論 文善進委員長はまた、天一国の根幹であり、統一家の未来に向けたロードマップである天一国憲法を検討し議論する天一国最高委員としての使命と責任感にについて言及し "天の父母様と真の父母様、そして統一家の兄弟姉妹が、天一国憲法に対する自負心と誇りを感じられるようにしなければなりません。」と強調した。 続いて 「天一国憲法は、真の父母様の遺業を守護しているのか?」 「天一国憲法は、天の父母様の下の人類一家族の理想のために存在しているのか?」 「天一国憲法は、どのカテゴリーまで適用されるか?」 「天一国憲法は、真の父母様のみ言と祝福、そして伝統をしっかりと立てることができ、統一運動の成長と発展に貢献しているのか?」 「天一国憲法は、統一の源となることができるか?」 など、天一国憲法を検討するにあたって常に留意しなければならない5つの指針を提示した。最後に文善進委員長は「もう一度、真のお母様へ対する皆様の献身と天一国最高委員会の一員として示してくださる労苦に感謝します。 私たちに与えられた2日という貴重な時間をうまく活用して、天の父母様と真の父母様、そして、すべての祝福中心家庭と70億人類のために最善の結果を導出していけるよう願います」と開会の挨拶に代えた。 文善進委員長主宰の下に行われた第5次会議では、天一国憲法の細部事項と5権機関の天政苑·天議苑·天法苑·天財苑·天公苑の運営法、五苑担当機関の公式出発、人事委委員会の運営など実体天一国定着のための主要な案件が議論された。
2015年06月16日
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