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本当にここはゴルフ場??ゴルフ場名にも『ゴルフ』とか『カントリー』が入っていない珍しいゴルフ場『温泉』って書いてありますからねぇ本当に『レストラン』って感じなとこで昼食を取り、後半へ・・・ 10H 392y par411H 125y par312H 517y par513H 390y par414H 213y par315H 505y par516H 397y par417H 354y par418H 512y par5最終ホール・・・ドラ会心の当たりで290yぶっ飛び、残り220y2ndは5Wでも良かったんですが、やっぱり池が気になり、3Wでショットちょい、ダフったかなぁ~と思い、SWを持ちながらグリーンに近づくと・・・2段グリーン奥にナイスオンピンは手前。きっちり15mを2パットで沈め、気持ちの良いバーディフィニッシュ OUT3,363y Par37 IN3,459y Par37 TOTAL6,822y Par74でPar5が6ホールある変則コース。全てのPar5で2オンを狙えるのが気持ちよいまた来たいなぁ~今度は温泉に泊まって、ガッツリゴルフしたいなぁ~と思わせてくれるコースでした次は・・・高知県遠征カシオワールドオープン開催コースである・・・Kochi黒潮カントリークラブと・・・ヨコハマタイヤゴルフトーナメント PRGR LADIES CUP開催コースであり・・・過去に関西プロ、三菱ギャラントーナメントが開催された・・・土佐カントリークラブに行ってきます四国でのゴルフは今回が初めて晴れて欲しいなぁ~
2009/07/29
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前日の太平洋クラブ選手権決勝初日・・・ありえないここ数年間でのワーストスコアを叩き・・・2日目に残れませんでしたしかし、せっかく御殿場まで来てるんで、太平洋クラブ御殿場WESTでも一人でラウンドしよっかなぁ~って思ってたんですが、まさやん先輩から、「こっち(関東)に来い」の鶴の一声で・・・早々に御殿場を去って東海道を東へ・・・翌日・・・前々から一度行って見たかった・・・ロペ倶楽部「ジーン・サラゼン ジュンクラシック」が開催されたトーナメントコースTV中継で、あの中の島へのティショットがずっと頭に残っていて・・・やっと訪れることができました 1H 501y par52H 318y par43H 484y par44H 195y par35H 317y par46H 398y par47H 317y par48H 165y par39H 471y par5待ちに待った中の島当然狙いましたちょいダフるもなんとか中の島にオン残り170y。6Iで気合入れて打つも、待ちチョロもあり、大ダフリなんとかバンカーまで届くも、あがってみるとボギーまだまだ本調子ではないっすいやぁ~本当に気分転換になりましたクラブハウス前に着いたとたん、今まで見たこともない門構えにビックリしたというか、笑っちゃいました竹林の中を抜け、ここは本当にゴルフ場のクラブハウスか??って感じですよねそして・・・コースは広々としていながらも、グリーン周りのハザードもしっかりしていて、何度も訪れたいって思わせてくれるコースでした後半も美しいコースをどうぞ
2009/07/29
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太平洋クラブでもっとも権威のある大会・・・太平洋クラブ選手権決勝に出場してきました2日間、18H×2のスクラッチ戦しかし、初日に1位と10ストローク以上叩くと2日目に残れないんです1位のスコア予想は、イーブンパーか1アンダーとの噂が…なんとか80迄でラウンド゙して2日目に残りたい・・・と気合を入れて乗り込んだんですが・・・天候は…先週と同じ、濃霧しかし、まさやん先輩からも、「がんばれ」メールが入り、自分に言い聞かせることも含めて、「平常心でガンバリマス」と返信今迄も本番で実力以上の力を出してきた自分を信じて、1Hティグランドに立ちましたしかし…いきなり、ありえない大スライス力が入り過ぎてヒッカケを怖がり過ぎました林から出すだけ3rd乗らずの3パットいきなり出鼻を挫かれてしまいましたその後も12Hまでパーオンなしのパーなし13H 203y Par3でなんとか寄せワン初パー15Hで初パーオン2パットパーしかし…16Hで50yアプローチをダフリ、バンカーへそして、バンカーでホームランして、グリーンオーバーアプローチトッブして、またまたバンカー6オンの+4叩いてしまう失態最後くらいはと1Wフルショットするも、左バンカー越えず出すだけが、ヒッカケて林の中木と木の間狙うも、林の中へ 結果は…当然初日で終了惨敗ですまだまだ、僕には時期尚早でしたね普通どおりにすれば…と思ってたんですが、僕よりも遥かにレベルの高い猛者達の中では、全く実力を出すことが出来ませんでした今回の同伴者の一人は、太平洋関西エリアでも屈指の実力者であるM氏。ドライバーの安定感、アイアンのキレ、バンカーショット、パターの集中力素晴らしかったです本当に勉強になりました今回のラウンドは、いろんな意味で貴重な体験でした腑甲斐ないスコア出しての初日敗退は非常に残念ですが、もっともっと実力をつけ、来年この舞台でリベンジしたいと思います
2009/07/29
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かなり時間が経ちましたが、太平洋クラブ軽井沢リゾートINコースをご紹介します10H 370y par411H 197y par312H 549y par513H 390y par414H 171y par315H 459y par416H 558y par517H 410y par418H 398y par4ほんとに広々としたリゾートコースです浅間山からの目を読んでグリーンさえ攻略したら、ビッグスコアが出る予感 さてさて・・・翌日は・・・に参加しました参加賞は・・・ハンデ戦なんで、当然優勝狙い副賞は・・・三井住友VISA太平洋マスターズプロアマ出場資格昨年は・・・太平洋クラブ理事長杯優勝で、行ってきた夢の舞台本当に楽しかったですその時の日記↓☆三井住友VISA太平洋マスターズプロアマ出場☆☆三井住友VISA太平洋マスターズプロアマ続編☆今年も参加したいぃ~~~ だったんですが・・・ 前半、4回3パットしてしまい・・・OUT44(22)後半は38(14)と善戦したんですが・・・優勝スコアは9アンダーちょっと無理ですねぇでも、初軽井沢を堪能しましたなんせ、涼しいのが最高ですねぇ~御殿場も涼しいと思ってましたが、軽井沢は別格ですそして・・・なんと言っても、カートでFW乗り入れできるのがいいですね1年に一度は訪れて、リゾートゴルフを堪能したいですねぇ~さて・・・翌週は・・・太平洋クラブ最高峰の大会である・・・太平洋クラブ選手権決勝奇跡的に地区予選を通過した勢いをどこまで発揮できるか結果はいかに・・・
2009/07/27
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とうとう行って来ました、軽井沢人生初の軽井沢です誰が男一人で軽井沢に足を踏み入れると想像できたでしょうかまっ、それはともかく、涼しぃ~最近あまりの蒸し暑さで寝れない日が続き、会社であくびばっかりしてたのがウソのように、窓閉めたままでも快適に寝れたし、朝も半袖では寒いくらいでしたそんな中、翌日のグランドマンスリーの為、練習ラウンド。太平洋クラブ軽井沢リゾートに行って来ましたラウンドしたのは浅間コース。1H 367y Par42H 427y par43H 203y par34H 366y par45H 525y par56H 406y par47H 411y par48H 548y par59H 186y par3見ていただいた通り、広くて、バンカーも少なく、超リゾートコースって感じですドライバーがノンプレッシャーで打てるのが最高ですしかぁ~し…グリーンが難しい御殿場が富士山から順目に対して、軽井沢は浅間山から順目。しかも、コウライグリーンの様なキレ方しかも硬いほとんどがグリーン奥に行ってしまいます。そして奥から下り3パット大量生産ですこのグリーンを制しないとグラマン優勝はあり得ない連ランはIN40+OUT43=TOTAL832バーディは獲ったんですが、1mくらいのパットがスッと切れるんですよねぇ 今日のブログは1日の写真貼り付け容量オーバーのためOUTのみのアップです。明日から出張なんでまた日曜日に後半アップしますさてさてグラマン結果の行方は・・・そして25日、26日の太平洋クラブ選手権は・・・来週続々日記アップしますんで待っててくださいねぇ~
2009/07/20
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太平洋クラブ3連戦をしてきましたまずは、翌週の太平洋クラブ選手権決勝の連ランとして…御殿場コースに行ってきましたもちろんフルバックからのラウンド御殿場は普段、ハンデ7以下でないとフルバック使わせてもらえないんで、めちゃ貴重な体験ですしかし…ゴルフ場に近づくにつれ…霧が濃くなり…ゴルフ場の敷地内に入ってからは、50m先が見えない状態こ、こんなんでラウンドできるんかいなでも、せっかく来たんだから、スタート遅らせてでも…ってことで、とりあえずパター練習することに…しかし、全く霧は晴れない…結局30分遅れでスタート前の組のティショット見てましたが、打った瞬間ボールの行方はわからず御殿場は今回で4回目。見えてたら、「あぁ~覚えてるぅ~」って会話があるんですが、なんせ30m先が見えない状態でも、シングルの同伴者がとても良い方で、打つ方向、ドライバー落ち際、グリーン周りの状態を逐一教えてくれたんで、とても助かりましたさらに、Par5の2mdショットでFWウッドをもってると、「そんなリスクは意味がない、どうせ届かないんだったら、フルショトができ、スピんコントロールが出来る自分の距離を残しなさい。」「フルショトが出来ないアプローチはスピンコントロールが難しい。」「そもそもラフに入れたら一打罰と思いなさい」とあくまでもバーディを獲る為の戦略、ボギーを打たない戦略をたてるハイレベルなゴルフを教えていただきましたこの方は常にSIMONMEMOを見て、バンカーまでの距離、池までの距離をきっちり測ってました。「ちょとでも迷ったら、いいショット打てないからね」と当たり前だけどなかなか出来てないなぁ~と自分が情けなくなりました2オン出来ないPar5のティショットはFW。徹底してます「その一打で予選通過するかしないかが分かれる。」「実は昨日一打差で予選落ちしたんだよ」と、本当に深い重みのある話をしていただきました僕は予選と名のある大会に今まで、3回しか出場しておらず、偶然?奇跡?のおかげで、2回通過してるんで、落ちた時はしゃあないくらいの感覚しかありませんでした今回ご一緒させていただき、僕のラウンドスタイルでは、もう一歩抜け出せないことを痛感しましたまた前半ラウンドを終えた後、ハンデを聞かれ、いつものことながら、「それはおかしい」と言われたんですが、他の方と違うのが、「ハンデ7の実力はある。今のハンデで甘えてたらダメ。ちゃんとシングルになって、ハンデ下の人に教えてあげるくらいにならないとダメ」と言われましたなるほどマジでシングルならないとこのままではかっこ悪い反省ですしかし…今回のゴルフは…ゴルフをした感覚がありません自分ではナイスショットと思っても、向きが違ってたり、たまに、ヤバいって思ったら、FWにあったりで、バーチャルゴルフやってるみたいでしたしかし今回はほとんどFWキーブでミスっても、グリーンが狙える(実際は見えてないんですが)ラフでおさまりましたそんなこんなでの濃霧のラウンドでしたが、収穫はかなり大きかったです帰り際も、「もしクラブバス乗れなかったら、駅まで送ってあげるよ」「2日後のグランドマンスリー僕も出るから、パーティーお連れさんいなかったら、僕の席に来なさい一人は淋しいからね」といろいろ気遣ってくれました本当にありがとうございいましたさて、ラウンド結果は…IN+OUT=TOTAL85砲台グリーン、打ち上げ、打ち下ろしなどこの濃霧の中では、イマイチ距離感が測れず、ボギーオンばかりでしたダメですこれでは決勝の2日目には残れない決勝1日目で、トップと10ストローク以上離されたら、2日目出れないんですトップが2アンダー出すと仮定すると、80でラウンドしないといけません来週はミスの連続は命取りです集中してガンバリマスさて、翌日は太平洋クラブ軽井沢リゾートでラウンド グランドマンスリーが軽井沢リゾートで翌々日あるので、練習ラウンドゴルフバッグと旅行バッグ持って、御殿場から軽井沢までの4時間の遠征ですさながら、ノンシードプロの移動みたいです次の日記はいっぱい写真アップするんでお楽しみにぃ~
2009/07/20
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今回は・・・石川遼くんがプロ転向後ツアー初優勝した・・・マイナビABCチャンピオンシップが開催されている・・・ABCゴルフ倶楽部に行って来ましたまだブログを前に、一度ラウンドしてるんですが、芝が緑でない季節だったこともあり、有名すぎる18Hを除いてはほとんど覚えていないコースでした。なので、このトップシーズンにもう一度確かめたく、また遼くんのプレートを見に行きたいこともあり・・・行って参りましたいつものようにバックティ申請しに行きましたが、メンバー同伴でないとダメと断られたので、残念ながらレギュラーティでのラウンドでもレギュラーティって言ってもフロントティなのですよねぇ~せめてハンデが許せばフルバックは無理としてもバックティからさせて欲しかったです 1H 387y par42H 386y par43H 172y par34H 532y par55H 336y par46H 516y par57H 344y par48H 171y par39H 372y par410H 382y par411H 395y par412H 168y par313H 309y par414H 352y par415H 483y par516H 159y par317H 397y par418H 481y par5 さて・・・とうとう遼くんがウォーターショットでみごとグリーンオンし優勝を決めたあまりにも有名な18H写真ではあまりわかりませんが打ち下ろしです。うまくいけば、3枚目の写真の左の木まで飛ぶんですが・・・今回は気合が入り過ぎて、最近あごを高くした左バンカーをギリギリ越えませんでしたさらに池ポチャ最後バーディフィニッシュのつもりが+3でもやっぱりABCの18Hは美しいですねぇ~この18Hだけは毎週挑戦したい最後に・・・遼くんがウォーターショットした地点雨のおかげで、水の中でした大きさは御殿場18Hのタイガーウッズがチップインしたプレートと同じくらいでした それで、スコアなんですが、OUT 1+0+1+1+0+1+1+0+0=41IN 1+0+0+0+0+2+0+1+3=43ロングで2オン狙い、グリーン手前のバンカー出ずと、18Hでまさかの池ポチャがたたり、TOTAL84と平凡スコア とは言うものの、さすが名門ABCゴルフ倶楽部。FWのきめ細かさ、ふかふかさ・・・グリーンの水はけの良さ、素直さ・・・素晴らしいメンテでしたしかし・・・REG TEEは6,342。BACK TEEは6,740y。CHAMP TEEは7,235y。REG TEEでは全くバンカーや池、ドッグレッグのハザードが関係なく、2ndがすべてショートアイアン これではゴルフ場の良さを全く感じられませんせめてBACK TEEでコース戦略を立てながらラウンドしたいチャンスをくださぁ~い
2009/07/12
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『名コースと呼ばれるゴルフ場には共通する特徴がある。自然を生かし、人工的なデザインが過剰にならない工夫がなされていること。その上で、ゲームとしての戦略性を創出する難易度の高さをも備えていること。美しくも難しく、なおかつゴルファー魂をかき立てるようなコース設計が理想だ。』廣野、川奈はなぜ、日本一なのか』(ゴルフダイジェスト社刊)の著者で、ゴルフジャーナリストの田野辺薫さんはこのように語っておられ、まさしく廣野はすべてを備えている最高峰のコースであることは言うまでもありません。 第三章・・・1H 502y par5すべての始まりであるスタートホール。まっすぐで簡単に見えるホールですが、FW左に161y~252yまでバンカーが待ち受けている。2H 453y par41枚目の写真はCHAMP TEEから。2枚目はRGL TEE。プレッシャーが違いますFWまで200y。超ロングミドルホール。楽しいです3H 438y par4本当のCHAP TEEは461yFWまで215y。右バンカー越えは255y。砲台グリーンに池・・・うれしくなってきます4H 423y par4本当のCHAMP TEEは451y。少しでも近道したいと左コーナー狙うも、狙いきれず右FWへ・・・砲台グリーンがミスショットでは乗せないという無言のプレッシャーを感じさせます。5H 152y par3短いが、池と砲台グリーン、アリソンバンカーが難しさを際立たせている。しかしハンデ18の一番簡単なホール6H 425y par4215y付近に思わぬハザードが・・・越えてもその左にバンカーが・・・捉まったら、2オンはおそらく無理・・・7H 211y par3ちょっとでも当たりが悪ければ、アリソンバンカーへもっと悪ければ・・・プレッシャーのかかるロブショットが要求されます7Wでナイスオンパー獲れました8H 353y par4僕が廣野で一番美しいと感じたホールですグリーン手前に池があるホールが大好きなんです9H 542y par51枚目は今回のティーグランドからの撮影。2枚目は本当のCHAMP TEE。2本の木が強烈にプレッシャーを煽ってます250y先には左右にバンカーハザート。2本の木の右前方にも木々がせってきているので、フェードでしか打てませんねそして3rdショット・・・グリーンに近づくにつれ、砲台グリーンの脅威を感じますFWで2オン狙ったとしても、高い弾道が必要。ラッキーオンはまずありえないでしょうねそして・・・最終パットを沈め・・・名残惜しさを感じながら、この橋を渡り・・・最後にもう一度18Hを振り返りました・・・・・・・ 1H~9Hまでのスコアは・・・0+1+2+1+0+1+0+0+0の5オーバー。なんとか、残り3ホールをパーで乗り切ることができ・・・IN46+OUT41→TOTAL87となんとか80台で終えることができました廣野のCHAMP TEEで80台は大満足ですねできればハーフ30台出したかったなぁ~ OUTは超ロングミドルホールが続きます。自称飛ばし屋の僕としては、楽しくて楽しくて仕方ありません2H、3H、4Hとどれも2オンできませんでしたがワクワクしましたね これで、関西御三家・・・廣野ゴルフ倶楽部 ・ 神戸ゴルフ倶楽部 ・ 鳴尾ゴルフ倶楽部をラウンドさせていただきました 廣野ゴルフ倶楽部 一生に一度ラウンドできれば・・・から・・・一年に一度、最高の季節にラウンドできれば・・・それもCHAMP TEEで・・・そして、70台を出す・・・に変更です S.さん、とりたて先生・・・本当に本当にありがとうございました
2009/07/10
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日本最高峰のゴルフ倶楽部・・・廣野ゴルフ倶楽部。2005年に開催された、『第70回日本オープンゴルフ選手権競技』廣野で日本オープン・・・見逃す訳にはいかないってことで、観に行ってたんですよ当時、最高のスィングの持ち主である井沢利光と復活した怪物川岸良兼の一騎打ちだったんですが・・・どちらも最終日イマイチで・・・途中から片山晋呉の組につきましたそして・・・優勝。あの涙の優勝インタビューを今でも覚えています。その片山晋呉が・・・「コースの難しさでいったら全米オープンをやってもタフさで評価されるでしょうね。選手の勇気を試される、逃げたらひどい目に合うコースでぼくは勝った。自信がつきました。」 と語った廣野ゴルフ倶楽部。続きをどうぞ・・・15H 568y par5左ドッグ。330y先には3枚目の写真のように谷底が・・・グリーン手前の絶妙なバランスのバンカーと砲台グリーンがラッキーオンを完全に拒否しています16H 401y par4FWバンカーが全くないやや左ドッグホール。といっても途中から意外と打ち上げになっており、なかなかパーを取らせてもらえません。片山も最終日ボギー打ってます17H 231y par3でっかい池が待ち構えているショート。フォローだったんで、7Wで狙うも右バンカーへ・・・乗せたら気持ち良かっただろぉなぁ~18H 459y par4FWまで240yあるモンスターホール。FW手前の窪んだラフにあるバンカーに入れたら、ノーチャンス。雨、アゲンストもあり、やっとこさFWに到達。でも200y以上残る・・・今度来た時はバーディフィニッシュしたいと心に誓いました15H~18Hはボギーオンのボギー。INの成績は46。 ここでお昼休憩当然食べるのは・・・カレーライス名門ゴルフ場のカレーってなんであんなにおいしいんでしょうねぇそれも、ご飯をどれくらい入れましょうかぁ~と聞いてくれてその場でよそってくれる。思わずたくさんよそってもらいましたとりたて先生からちょっとだけ、これも絶品の焼き飯もいただきました 適当な時間で後半へ・・・また週末アップしますねぇ~~
2009/07/09
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とうとう行って参りました廣野ゴルフ倶楽部最高峰のゴルフ場「ゴルファーなら、廣野を見てから死ね」「アリソンは、英米のクラシックコース設計の集大成を日本に残そうとした」「廣野は池あり流れあり、森あり、地形の変化あり、と言うようなことで、非常に面白く出来ている」などと称されている、ゴルファーなら絶対にラウンドしたい日本No.1ゴルフ場まさやん先輩に遅れること1年・・・とうとうラウンドする機会に恵まれましたS.さん、とりたて先生・・・本当にありがとうございます ラウンドの前日、そぉ言えば、いつものハデなウェアやばいんちゃうかぁと思い、急遽まさやん先輩に相談TELしたところ・・・「やばいんちゃうか~スラックスとかじゃないとあかんでぇ~」「あのお気に入りの赤パンだめですか?」と聞いたら・・・「廣野で↑履いていくのは、俺やったら無理やなぁ~」ってことで・・・「廣野に履いて行くパンツないぃ~~」さらに、まさやん先輩の廣野のブログ読んでると・・・「ウェア類、帽子等は、広告色の強いデザインのはいってない物を着用してください」と書いてあるし・・・「そんなゴルフウェアないぃ~~」ってなことで、急遽実家に帰り、むかぁ~し、むかし着用していたものを引っ張り出して来ました白のポロシャツ(ちっちやなロゴは一応パーリーゲイツですよ)黒のタックの入ったスラックス(冬用しか残っていませんでした)白のシューズ(黒のスラックスには赤のシューズはやっぱり・・・)サンバイザーもやっぱり白にしましたなんとかバックルのでかいベルトでアピールしましたDOBERMAN1号さんにも、「せいちんさんじゃないみたい」と言われちゃいました 今日、ラウンドと共に楽しみにしていた、ゴルフミュージアムなんですが、7月、8月が休館とのことで日本ゴルフの歴史を見ることはかないませんでした廣野はサイプレス同様、直打ち練習場気合入れすぎて、二箱も打っちゃいました今回、飛ばし屋が揃ったとこともあり、メンバーさんであるS.さんのご好意で、CHAMPION TEEにてラウンドさせていただきましたそれでは、10Hから・・・10H 351y par4ティーグランドから右バンカー越えは200y。砲台グリーン周辺に5つのバンカーが配置されている。11H 458y par4458y・・・CHAMPION TEEからは左右の木々ののプレッシャーが・・・右バンカーまでは236y。ティーショットはドローが要求される。12H 596y par5左ドッグレッグ。596y・・・2ndを3Wで打っても100y以上残る・・・13H 167y par3打ち下ろしショート。打ち下ろしの為、番手を下げる必要があるが、手前に池がある為、番手を下げる勇気が試される・・・14H 388y par4やや打ち上げ。FWの左2/3は左下がりになっており、手前ラフまで落ちていくか、左ラフまで落ちていく。スライスを計算し、FWド真ん中狙い、超マン振りするもド会心でまっすぐ飛んでいき・・・惜しくも平坦なFWまで届かず、左ラフまでコロコロと・・・ ここで1日の登録する写真の枚数に限度がきたのでまた明日15Hから紹介しますね10H~14Hまでのスコアは・・・0+1+1+2+2の6オーバー廣野は、CHAMPION TEEとREGULAR TEEとでは、ティーショットのプレッシャーが全然違います左右の木々のプレッシャー、バンカーハザード・・・また、450y以上のPar4&砲台グリーン&アリソンバンカー・・・ロングアイアンやFWウッドでグリーンを狙わないといけないプレッシャーこれで、日本オープン時のようにラフが深かったら・・・ 5Hラウンドしただけでは、まだまだ廣野は攻略できませんね
2009/07/08
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1代目リーマンゴルファー奮闘記http://plaza.rakuten.co.jp/baahh910/2代目リーマンゴルファー奮闘記Part2http://plaza.rakuten.co.jp/980044/に続いて、リーマンゴルファー奮闘記Part3としてこれからもがんばってブログアップします!!
2009/07/06
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