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信じ難い! オイラの中で、モンゴル力士の中で白鵬は、旭天鵬と同じくらい応援していたのに・・・33回目の優勝で、大横綱大鵬の記録を超えたら、いきなり自分が偉くなったと勘違いかな?白鵬の相撲協会審判部に対しての、言語道断の、「上から目線」の暴言は、他の政治会見のように一部分だけを強調した報道ではなくて、全て一部始終が伝わった。その前に、約束の会見時刻に、白鵬が一時間も遅刻しての記者会見だったらしいのに・・・日本相撲協会は、今回も宮城野親方だけに注意して、直接白鵬に対しては注意しないのは、前回の朝青竜の事件同様に、人気力士に対しては相変わらず「逃げ腰」の様相だ。これでは、今後 逸ノ城や、照ノ富士などの有望なモンゴル出身の若手が台頭して横綱になったら、同じ事が起こりかねない。多くのスポーツの世界では、審判に対してクレームを付けたら「即退場」が当たり前!、ましてや、日本国の国技に対して、イチャモンを付けるとは、何たる不遜な・・・同じ横綱の日馬富士はよく行っていて不快に思っていた下記の行為、白鵬は場所中でも、「ダメ押し」したり、懸賞金を受け取る際に「鷲掴み&ガッツポーズ」で、負けた相手に対して不謹慎な態度ありで、相撲ファンとしては視たくないシーンが多かった。日本相撲協会は、横綱白鵬に対して、「何場所かの出場停止」か、「引退勧告」も辞さないくらいの強硬姿勢で対処しないと、せっかく盛り上がって、今1月場所は15日間「満員御礼」になった熱気も一気に下がるのでは?協会から白鵬が引退させられても、相撲人気は減少しないと思うし、逆に見直されると思うが???朝青竜だけでなく白鵬までも彼の態度では、「モンゴル力士」の評判は落ちる、そうではない彼らが哀れだ。今回の白鵬の暴言は、白鵬一人だけの問題では済まされない大きな問題を含んでいる、モンゴル力士以外の外国人力士達は決してこのような不祥事は起こしていない、なのに・・・日本人妻と3人の子供に恵まれて幸福そうな一家だが、これを機に白鵬は引退した方が、全てがハッピーになるのではないかと思う。
2015.01.29
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わがI市の市長選の告示が25日にあり、5人も立候補した、が、初アナウンスは、耳当たりの良い綺麗事の羅列が目立つ!市民が気に入りそうな甘い言葉、「産業振興」や「子供の医療費無料化」は当然としても、「市民の福祉向上」やら「社会保障の充実」やら「高齢者・障害者の介護政策の充実」等々・・・国会議員の横やりで立候補した人を含めて、国会議員や県会議員や市会議員に担がれてのそれが多い。好き嫌いは別にして、小泉首相を筆頭に、T都のI知事、O氏のH市長、N氏のK市長のように、既成の政党や議員達の「操り人形」にならないで、長に成っても「己の信念で自己主張の出来る人」が理想です。I市の年間税収は、470億円(2007年頃から横ばい)、市債残高は年々増加して、2013年度は2,175億円(過去最高)ゆくゆくは、「夕張市」の二の舞になりかねない財政状況なのに、のんびりしている人が目立つ。候補者の中には、「国会議員とのパイプを生かして、国からの支援を引き出して・・・」なんて、ノー天気!「古き良き時代」の錯誤も甚だしい人まで立候補している・・・国の財政赤字なんて知らない風情。A県I市の選挙民の有権者の方々へ→ {市の将来を託せる人を選挙に「投票に必ず行きましょう」}。
2015.01.26
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遂に巻き込まれてしまいそう「イスラム国」に。日本人2人を捕まえて、身代金2億ドルを要求している。日本国政府の対応は如何に?・・・所見は控える。件の「高3少女の、「社会保障安定 消費税で」の見出しを朝刊の「発言」コーナーの投稿で見つけた。彼女の発言は「私は増税は嫌いですが、現在の社会保障制度を維持していくのは困難なようですので、消費税の増税は仕方がないと思います」と発言しています。小生の補足意見は、「子孫減少・高齢者増加化」の現象は止められない、せめて「健康寿命」を伸ばすのは良いけれど、医療機関の繁栄だけが取り柄の「平均寿命」を無理して伸ばす必要はないと思います。古希を迎えた小生も昨年末から医療費「2割負担」へ 3年先輩は70歳から「医療費1割負担」になって喜んでいたので、先輩に言いました、「貴方のような裕福な人は5割以上の負担でもよいでしょう、若い人達の税金で年寄りの医療費を負担しているのですから。」と、彼は何も言えません。作家の曽野綾子氏も常々「日本の老人は国に甘えすぎている、・これも政府が甘やかし過ぎなのだろう」と発言している。子供への「過保護」も困りますが、高齢者への無駄な「過保護延命」は、もっと困ります。1/20は J・F・ケネディーが43歳でアメリカ大統領に就任した日です、彼の有名な初心表明演説で「貴方たち国民は、国が何をしてくれるかではなく、貴方たちが国に何を出来るかなのです」みたいな、演説をしたらしいです。日本国の宰相は、絶えずこの反対の趣旨の演説ばかりして、期待だけ抱かせて、尻すぼみに 終わる。
2015.01.20
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ドイツは、一年前倒しで、45年ぶりに、2014年に国家の財政を黒字化したとの報道に思う。2014年末現在、この日本国は、1000兆円以上の財政赤字国になっている。同じ敗戦国同士・何が違ったのだろうかは、詳細は経済学者が解説してくれるだろう。が、戦後の(特にバブル期以後の)日本国の宰相達が、「先見の明がなかったか」「国民に媚びていたか」真に日本国の将来よりも「今現在」を重要視していたか、と言える。それにしても、選挙に行かない国民の50%近くは、現状を是認しているのだから?これから先の成り行きには、「ケ・セラセラ」(成るように成るさ)との思いなのだろうと、今後4年間は「諦観」するしかないのですね。
2015.01.14
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14年後に成人式を迎える孫娘の為に、4月から小学生なので、勉強机とランドセルを買いに、出掛けた。上孫の不登校が昨年9月~12月まで続いていたし、正月には頭部を怪我したりして、重い空気が漂っていた、けれど、今年から中学へ通いだしたらしい?ので、合わせて少しだけでも幸せ気分になれた。我が家族の息子の将来も心配だが、それと同等以上に上孫の不登校は辛い。上孫の不登校は、下の2孫達にも悪影響はでるし、将来彼が引き籠りとなって、普通の大人になれないかも、との危惧もありなので、完全に安心は出来ない。しかし、当面は登校しているとの言を信じて、ストレスを減らそう。息子の自転車保険の2年目の更新も済ませた。幸福を願う程 前途が明るくないので、なるだけ「不幸が来ないように」願って、真面目に精進します。
2015.01.12
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